レタスちゃんはなんちゃらクジラの遺伝子やから泳げたよかな?それにしても、ラストのピュアH2Oってなんなのかな?
あと、プリンちゃんの妹ズ作画テキトーな割に大活躍でしたね!
千鶴の電話のタイミングの良さに大笑いしつつ、来て早々仏壇へ意識を持つあたり、正妻力は瑠夏よりも千鶴の方が高いよなぁと。そしてラストのキスは苦し紛れかな?このあとどうなるのかなぁ。
歩もタケルも倒すとは凛ちゃん強すぎるなぁとか思いつつ、歩と同じく勝ったら告白を画策していたが、剣道で勝てなかったあまりか、歩がうるしのことを好いていることを察して応援に切り替えるという姿勢はちょっと切ないポジションだなぁとしんみり。
自分の中で一番大切なものに気付いた葵の決断を見送る組長という構図と、久々の再会を喜ぶ構図。どちらも構図としては同じなのに全然違う意味を持つのが温かくてとてもよかった。あと組長と美幸さんのいちゃいちゃがたまらん笑。
今まで八重花ちゃん可愛い~としか思ってなくて気付いていませんでしたが、この作品女性キャラが僕の好みのドンピシャなので見るだけでほっこりするなぁと。
あと、ラストの八重花ちゃんの語り口よ。不穏すぎるなぁ。
櫛田は承認欲求の塊と。学級崩壊への真相を語る櫛田の語り口調の緩急がたまらなく良いなぁ。そして櫛田と堀北のテスト勝負の行方が気になるところ。
ツンデレで駆け引きばかりする連れ子ちゃんより、好意をストレートに示してくれる女友達のほうが個人的には好みだなぁと思いつつ、ハルヒが古いラノベかぁ…時代を感じる。
やっぱりやる気のない通常通りの仁淀君ではあるんだけど、アサヒの影響を受けて少しずつファンの喜ぶことを学び始めている様子が見ていてわくわくするなぁ。あとZINGSヲタ3人娘の掛け合いに共感しかなくていけない。そう自分の意思を推しに入れてくないんだよなぁ。わかる。
メイベル登場で危機感をもったエルフちゃんでしたが、メイベルの引きこもり力を前に杞憂だっただろうなぁとほっこりしつつ、足出たラーメン代を藤宮に払わせるたかふみくんもさすがやなぁ。
そしておじさんのギフトは精霊との会話に使われて、だからこそ魔法を使えるようになったのね。なるほど。
新居へ引っ越しというところで、駆け引き描写まで描かれていて面白かったです。
名残惜しさもあってか、エロシーンの規制にまさかピー音が使われるとはなぁ。何を言っているのかハーレム版が気になるところ。
それにしても8話にしてまだロクサーヌしかヒロインが居ないのはなかなかのローペース。ただ最近流行りのハイペースな構成よりも丁寧に描かれていてむしろ好感ですね。焦らせるくらいがちょうどいいかな。
レニーと巨人の深堀りからのタクトを庇っての死亡は切なすぎていけないけど、彼の誓いはタクトの未来を守ることで、巨人との約束はいつでも笑顔でいることだからすべてを守ってタクトとのハーモニーとともに先生からの迎えが来るEDは切ないながらも、どこかお疲れ様と声をかけたくなるENDでした。