失った仲間や基地。そんな中で始まったヴァルハラゲート探索と、館山奪還作戦。宮古は本当に前向きで直向きで、健気過ぎる。宮古を守るのが、あの大御所声優3人なら心強いですね(笑)。あの4人の発進前後の掛け合い好き。
そして、同時に出現したヴァルハラゲートなる輝く入口。潜入したアズが何かに気付いたようで、その内容が気になる一方で現れた人型のピラー?続きが気になる。
あと、奪還作戦は無数のピラーがセカンダリー化と、宮古だけで対処できるのか、そして、この土壇場で産まれるのかぁー!
またまたバレンタインを一緒に過ごすための遠回りかなぁ。ずっとしまむら目線だったので、彼女の生き様や考え方がよくわかった回。何もない日常、終わりを見据えて動く彼女に対して、次は…明日は…と前向きに希望を持ち行動する安達が面白いのかなと。少し光り輝く10日間に期待しつつo(^-^)o
ラストは久々に再会した樽見。どう影響するか気になるところ。
無事カハベルさんの復讐は済んだようで何よりでしたが、カハベルの恋愛フラグはこのあとどうなるのか気になるところ。
敵兵の生首がクリア条件だったけど、正確には一度ダンジョンで別れてるし、確かにゲームマスターの匙加減だなと。
つき合ってないのに振られるやつは最初四谷が言い出したのでは?と笑いつつ。
まさかの四葉がここで怪我をしてしまうとは運がない。そして、好の快進撃もここまで。試合経験と体力付けたら化け物になりそうな雰囲気。
隼に逢えず悶々としていた好に向かって四葉の言い放った言葉は熱かったなぁ。好も前向きに頑張れそうでなにより。
次回のタイトル的に好が色んな大会で無双しそうな雰囲気に期待o(^-^)o
恐竜に懐かしいと思ってしまったなぁ(笑)。前半はご飯に誘いたい先輩ちゃん。全員誘うことになったのはそれはそれでほっこり。
後半は恐竜のバースデーパーティー。やっぱり火は嫌いなんだなと思いつつ、ブランデー片手に意味深な面持ちなラスト、絶妙(笑)
出だしの「性格が大事故」に笑いつつ、順調にOK貰ってからの捲るのを渋られるパターンと、捲る過程ホント工夫してくるなぁ。見てるこちらも達成感湧くのいけない(笑)
そして、象さんあるのかぁ~
追い込まれていくイヌマエル。そんなところで現れたモンスターに何とか軍に捕まらずには済んだけど、目の前にフリーレンの炎と。この先どう展開していくか気になる。
まさか人間を化け物にするとは。3話で出てきた実験施設が思い起こされる。そしてバレていた計画。色々多角的に動いていて盛り上がってきた感じo(^-^)o
シャーケ父の隠す秘密が気になるところで、ヘッドキーパーの一斉検挙は不穏。そして、同行するイヌマエルの運命や如何に…
ヘルマンの壮絶な過去と歪んだ人格の因果関係者がすっきりしたところで、貴族街への潜入どうなるか…
そして、軍に捕まった妹ちゃんがどうなるのか…気になるところ。
車が故障し迷い込んだ森、そして、村。突然襲われた化け物は怖過ぎでしたが、ラストは鋼錬の衝撃シーンを彷彿とさせる…まさか探していた姉だったことが指輪で分かるとは…。姉が化け物になってしまった理由は明かされないままだったのが少し気になる…。
ヘルマンの拷問から救うために犯罪集団に手を染めるという、正義、悪逆転感を感じつつ、多少迷ってもきっちり助けた主人公はカッコいい。
そして、ヘルマンの「妹か…」が不穏過ぎた。
変態多すぎて誰のことを言っているのかイマイチ分からなかったけれども、3D使わず、静止画に動きつけたりでライブ感を出すライブ描写は見ごたえ十分でした(*´ω`)。
可愛いセリフはいざ言おうとすると戸惑うという展開には笑いつつ、レコーディングのことが頭から抜けていた面々だったのでした…笑
まさか魔王のポスト争いに姫が攫われるとは。しかし、幽閉場所が変われども、安眠への追求の姿勢は変わらずな眠り姫さんは流石の一言。絶賛ハデスのファーをちぎり奪おうとする姫に実況で協力する魔王城の面々の様子には大爆笑しつつ(確かにロケットの離陸直後みたいでしたが笑)、眠気の本業、睡魔に出会えたようで何より。どんどん進化する姫様の適応能力と、安眠グッズ製作への探求には今後も目が離せないと思わせてくれる変化球展開、最高でした(*´ω`)
ヴィーネを守るために、自分の獲物だと主張し、匿ったベル。その判断自体は間違っていなかったし、ゼノス達も守られた。そんな中でも偽善なのかと苦しむベルに向けた「愚者であれ」という言葉。タイトルは愚者であり続けたベルへの賛辞だったんですね。一件落着というよりは、何とか丸く収まったというラストに、冒険者としてベルが支払う代償もあるというラストには、なんとも晴れない気持ち。この騒動が次回以降どんな影響を及ぼすのか気になるところ
。
よくこれだけのハイペースで人殺しまくれるなぁと感心しつつ、ギャルたちを始末したナナ。そんな中で、ナナの謀略を次々と暴いていくキョウヤ。果たしてナナのポケットにスマホは入っているのか、続きが気になる。
出だしの無人船とあの白い塊、そしてそれから現れた結梨、さらには、結梨に興味を持っている上層部の方々。いろんな思惑が蠢く中、梨璃の母みであったり、夢結の梨璃ロスだったり、楓のトンチンカンなライバル心だったり、一柳隊がかき乱されたようで何より。
ダイダロスの血統からの解放と話すモンスターへの虐待。話は繋がったけど、驚愕の事実には息を飲む。さらにはヴィーネの暴走まで引き起こす始末。そんな中溢れるベルの想い、それに答えるようにカースの中でも抵抗するゼノス達は熱い(*´ω`)
そんな追いつめられたディックスはヴィーネを地上に解き放ち逃亡と、最後まで小ズルく逃げる始末。ラストは大衆、さらにはアイズたちの眼前でモンスターを庇うベル。次回のタイトルといい、不穏だなぁ。
イレイナの原点、ニケの冒険譚から捻くれていたんなら、イレイナが捻くれていた訳にも納得の前半。まさかサヤのイレイナへの愛が壁を崩す原因となってしまったことをイレイナが知ることはあるのか気になりつつ笑。
そして後半は怒イレイナのブドウ祭り伝説と。酔って暴れた挙句、祭りの起源になり怒った姿がラベル化されるというトンデモ展開に笑いつつ、ローズマリーちゃんは村長の妻になったんですね。珍しくいいお話でした。イレイナが同時間軸に居なかったからかな?笑。あと、死ね死ね連呼のイレイナは面白すぎ笑
イレイナを煽る強気女性演技のローズマリーは流石の豊口さん、最高でした(*´ω`)