仁菜が最後まで信じる正しさを貫いてくれて、本当に良かった。エネルギーをもらいました。 ヒナとの関係性も単純ではないが、もともとふたりでダイダス聴く仲だったとは。 事務所を飛び出しても、茨の道でも、ここから新たな出発。この先も観てみたいですね……。
仕事として取り組む覚悟、みたいなところの温度差。仁菜だけふわふわと浮かんでいるような。 産みの苦しみを経てようやく送り出した曲が聴かれない。この局面をどう受け止め乗り越えるのか。次回最終話。
2年生に進級し、1年生も入ってきてまだまだ話は広がりそう。 群馬、埼玉、etc...
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