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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通


とても良い

両親が出会った場所へ行かせてくれた父様。
そして、自らの力でその地を守り抜いた娘。

両親を知る者から二人の話を聞き、
束の間の安らぎを得る時間。

――そして最後のシーン。
ルーカスは、一体何を見つけたのだろう。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

一気見して6話で終わりでしたが、満足感高かったです。



一気見して6話で終わりでしたが、満足感高かったです。



仲直りできて偉い



面倒臭さも面白おかしく描かれてて
束縛メンヘラとか出てきたと思ったら
その斜め上を行くキャラが出てきたり…

山本いい奴、うわーーん。



デコとライオンのメスの話とか、なんでもない会話も聞いていられるの、声優さんの演技力の力だよなあ。

そして、まさかのさいとうさんが尊きものに。。



本当にだべってるだけなんだけど、面白い。
女子トークの下らないところ
面白いところの線引きちゃんとしてて
分かりやすい。



アニメの動きが自分には合わなかった





全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い


とても良い

ユウグレが自己修復フェーズに入ってからのアキラとの会話。
たくさん話したいことがあっただろうに。

そして、トワサからの言伝をアキラに届けるユウグレ。
イン・クレジット・シーン、ポストクレジットシーンもとても丁寧に作られていた。

ずっと知りたかったことが一気に押し寄せて
こうなって欲しいと思っていたことが実現していって気が付けば終わっていた。

少ししたらもう一度観たいと思う。



とても良い

オボロ長官が出てきたけど、もう驚かなかった。

……それよりも、アモル。
どうしちゃったんだよ。

フェムトブラッドを悪用されて、
完全におかしくなってしまったじゃないか。
いや、おかしくなったんじゃない、あいつに利用されてしまったんだ。

ヨイヤミが!ハクボが!



とても良い

10話そのものの流れは、本当に良かった。
これまで積み上げてきた問いが静かに結晶化していき、
感情も世界観も「今ここ」に集中できていた。

――だからこそ、
視覚情報ひとつで一気に現実へ引き戻される、その落差が余計につらかった。
これは作品が悪いというより、
自分の中にある“既視感アンテナ”が強く反応してしまった結果だと思う。

左右で白黒に分かれた髪型。
キャラクターデザインとしては、
「象徴性」「異質性」「二面性」を一瞬で伝えられる、
とても便利で強い記号だ。
ただ、その強さゆえに、物語より先に
「別の作品」「別の記憶」を呼び起こしてしまうことがある。

――ブラックジャック現象。

またこの表現か、と思ってしまった瞬間、
没入を助けるはずのデザインが、逆に思考を引き剥がしてしまった。

それでも、この作品の評価が崩れると判断するには、まだ早い。
テラという存在のデザインは、いったん忘れることにした。



とても良い

人間をアップグレードした結果、
200年後の言語を使う人類とも会話ができている。
それはLCのチップのおかげだと思っていた。

……でも、もうすでに人間ではなかったのか。

確かに、コールドスリープの装置はボロボロで、身体はむき出しだった。
生身のままで耐えられるはずがない。

事実を伝えても、真実は伝わらない。

衝撃的な真実が、10話で明らかになる。
心の準備をしておこう。



とても良い

だーかーらー!
オボロさん、出過ぎぃぃい!

一つの車両に集う、3体のアウトサイドシリーズ。
想像していたものとは、まったく違う再会劇だった。

そして明かされる真実。
9話で、そこまで知ることはできるのか……。



とても良い

オボロさん、さすがに出過ぎじゃないですか?笑

見取り図に禁書のありか、裏通りのみんなありがとう!
さあ乗り込むぞ~!……というタイミングで、

「アキラ!!!!!」
「ヒィッ」
(声出た)

ちょっと、こういうの苦手……。

とうとう本に辿り着けたと思ったら、まさかの火。
どうなるんだ……!?



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