犬耳姿の優の写真をしっかり保存する涼は流石だった、亜鳥先輩は園児からも大人気。亜鳥先輩から連絡先を聞き出すためにワルい事を実行するけど逆に優自身が自分が折れるのは笑った、やはり彼女に悪い事は出来ない
陽キャ達とのボーリング、新種の何かと称されるのは笑った
休日のお好み焼き屋で上野くんとの遭遇、パニクる田端さんに対してウッキウキになる両親の気持ちも確かに分かる。盆休みや正月だと確かに学校じゃ会えないけど逆に覚えやすいのではないかと思う
ランチはサイゼリヤでも構わないという庶民派な千鶴、ウキウキな所やほろ酔い姿が可愛い
和也の前に姿を現した久々の登場のマミ、この状況を思いっきり引っ掻き回してくれるのだろうか
真昼と接点を持つ吸血鬼のキクさん、えちちちな雰囲気の裏側に秘められた恐ろしさがまた彼女のウリなんだなと思った。コウに続いて真昼も真っ当な道から外れつつある中、1人取り残されてどこか物悲しそうなアキラの気持ちというのも分からなくもない。全裸になったハツカに驚いたけど男なら大丈夫だ、問題ない
ボウリング部を題材にした青春部活モノ、試合に負けた事から温度差のある部員内でギスギスした雰囲気からどうなるのかと思ったらまさかの戦国時代へタイムスリップ?!想像していたものと全く違って面を食らった、良くも悪くも先が全く読めないという他ない…
石化した時の状況からあらゆる要素を割り出して光線の出所を割り出す千空&ゼノ、2人の天才がこうして邂逅して起こる化学反応というものはやはり凄いなと思った。ハイレベルな会話にタジタジになるクロムに笑った、やはり今シーズンも唆るぜこれは…!
優にとって幸せな家族を作って欲しいという母の願い、一癖あり過ぎな三姉妹と過ごすのは簡単な事ではない。天才な人達というのはどこかズレた感性を持ってるのは確かに分からなくもない…
いってらっしゃいという朝の挨拶も大事、どこか腹黒い所もある優のキャラも大女優の息子たるものなのか。家事スキルが抜群に高い男子というのもそれはそれで立派なステータスなのは間違いないと思う
七影蝶に触れ過ぎた代償として眠ったままになってしまうというリスクを背負う蒼、その状況になってもちゃんと会いに来ると言ってくれる羽依里のカッコよさを感じさせられた。Cパートで描かれた他の季節の様子も本作では貴重なワンシーンだったなと思った、ただのハッピーエンドとはまた違ういつか目覚めるという希望を持たせてくれる締め方だったのも特徴的だったなと
お待ちかねのカッコウの許嫁第2期、ひろも加えてヒロイン3人での同居生活。家事が苦手な女子ばかりだと凪の胃も痛くなるのは間違いない…部屋を追いやられて倉庫住みになるのも辛い
4人目のヒロインのあいも加わってまた賑やかになる頃なので今シリーズも楽しみに見ていきたいなと思う、制作会社が変わってより吉河美希先生の柔らかい絵のタッチに近づいたのも好印象だった
改めて見ると本作のヒロインって皆ππ大きいよね
元々陰キャだった人間が陽キャ集団に入るのはハードルが高すぎる、少し気を休めてもいいという一言から堕ちる真唯はスパダリ女子かと思ったらクッソチョロい女子だったのは笑った
友達をすっ飛ばして好きは早すぎる、まずは親友から。真唯のおもしれー女ぶりが遺憾無く発揮されてた第一話だった、れな子と真唯がどういう関係になっていくのか見守っていきたい
UFOキャッチャーに苦戦するリリーに対して取ってあげる蓮司の優しさ、ホントはプリクラがやりたかったのにガンシューをやるのは笑った
リリー相手に自分で拙いながらも英語のメッセージを送る蓮司も律儀だなと思った、勘違いから始まるゲーセンを通しての異文化交流ラブコメ。自分自身もかつてゲーセンに通っていて懐かしさも感じられるのがまたいい、リリー役に天城サリー氏を持って来る配役もGJ
日常でお馴染みのあらゐけいいち先生の独特な世界観をしっかりアニメに落とし込んでくれてるなと思った、やはり流石の京アニだなと。あのハイテンションでシュールなギャグは唯一無二感がある、ラッキーアイテムのスカートをあんな風に活かしてくるとは…一見バラバラっぽい所から色々と繋がって来るのもミソだった
凪さんとの出会いで鉱物採取に興味を持つ主人公の瑠璃、作中の中でしっかりと鉱物の事を説明していて思った以上に真面目な作品だなと感じさせられた。水晶が石英と同じなのは初耳だった…
ダメな事はしっかりとダメであるという事を諭してくれる凪さんもいい人だなと、何かとは言わないけどとても立派なものを持ってるのもグッド
前シリーズから3年経って漫画の方も楽しませて貰ったけどやはり新菜と海夢の掛け合いは見ていて楽しい、バニー衣装が最高なのは間違いないそれこそ真理。ポッキーゲームをしようとする所はまさにからかい上手の海夢さんだった
新菜自身がコスをやるのかと勘違いされるのは笑った、バニーの刺激的な衣装はピュアな男子ならそりゃあ興奮する。やはり海夢はえちちちで可愛い…冒頭の劇中劇のシーンでも思ったけど演出面が以前よりもコミカルになっていてまた違った雰囲気を出しているのもよかった
本編だけでなくOPもガッツリうろんミラージュ仕様のOPになってて笑った、キャストがスケットダンスの声優陣で固められていたのも粋だったなと
概念ネイルをしてる真桑先生、その事が仇となって嬉野さんに正体バレしてしまうものの最終的にお互いがより仲良くなれてよかった。推し活仲間の存在は何よりも大事
面と向かって言えなかったアドバイスもSNSでのメッセージを通してなら言える、あの長文メッセージは狂気だったという他ない。みかこしの演技も凄い…
大学編になっても今までのキャラが引き続き登場するのは安心感がある、麻衣先輩は宇宙一可愛いからね仕方ないね。大学生となっても思春期症候群は続いていく、咲太と同じく携帯を持っていないという美織との出会い。彼女持ちでもやはり咲太の周りには色んなヒロイン達が寄ってくるのは変わらないんだなと思う、主人公だからと言われたらそれまでだけど…
卯月とのどかの不穏な雰囲気がどうなっていくのか