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良い

ようやくサンラクと一緒に冒険する事になれてウッキウキの玲が微笑ましい、少しでも長く楽しいひと時を迎えられたらいいなと願ってる。彼女との待ち合わせに遅れちゃダメ、理由があったとはいえサンラクの紙装備プレイはもはや縛りプレイと言う他ない



良い

グレイスに対して明確な殺意を持つ雪には笑った、性…ではなく「聖」の6時間。勘違いしちゃいけない
雪とのクリスマスデートの初々しさが微笑ましい、体は大人で心は赤ちゃん。某探偵かな?(すっとぼけ)
デート着をアドバイスしてくれる李恋は有能、あの姿の雪と一緒に歩きたい。皆で囲むこたつでのひと時、李恋だと思って雪に足で触れてしまって取り乱す人好のシーンもよかった。綺麗な女子が一緒ならより一層熱くなるものであると



とても良い

プール掃除の場に千夏先輩がいるだけでも意識をしてしまう、冷えピタを貼り直しただけといえどあの出来事はそれだけ大喜にとって大きいものだったのであると
猪股家の両親が千夏先輩をちゃんと大事にしてくれていてその人柄の良さというものも感じられた、共にスーパーに買い出しに行って距離が縮まりそうだった中でのあの時の事は忘れようという千夏先輩の大喜へ対してのひと言。まずはお互いの事をそれぞれ頑張ろうという意味合いなのだろうけども大喜がそれをどう受け取るか





良い

士道と冴のコンビはやはり強い、これこそ究極の化学反応というものなんだろうか。「龍」聖という名前に因んだドラゴンドライブと技名を言う所が厨二心をくすぐられる、無念の交代することになってしまった千切のシーンも彼の悔しさが伝わってくるシーンだったなと感じられた。再び玲王と凪の揃う時、その力を存分に見せつけてほしい





良い

自身も弟を亡くしていたからこそ常宏の事を心配してくれている、貴明の仲間思いな所を見る事が出来た。余命が近い常宏だけでなく貴明も弟の死にしっかり向き合えていなかったという真実、この2人は似たもの同士なのであると。お互いをぶつけ合う常宏と貴明、どういう感じでまとめるのか。江田病院の評価が低かったのはもしかして誤診オチのフラグ…?



とても良い

おっきいππが飛び交う水着回は眼福という他ない、皆の水着姿が可愛い。リリサとアリアとまゆり先生のππに顔埋められる権利くださいお願いします。いい写真を撮るために三次元への理解を深める必要性、正宗自体は恋愛に関しては興味無いけどヒロイン達を通してその意識も変わりつつあるのかなと思った。ワンパンマン式筋トレをやってたからかマッチョだったのが驚き、アリアが涙を流すワンシーン、親と離れたという境遇からのものなんだろうなと
ミカリの知らないという先輩の顔、先輩が好きとリリサに打ち明ける所での〆だったけどやはり彼女の運命は…





良い

試験よりも人命が優先、人生はそんなものであるとキッパリ割り切れるユズは大したものだなと思った。続々と倒れる仲間達を救おうとするクルミの献身さも素敵だった
佳境の中でミナミ先生の復活、ノーザンの言うプロジェクトアニマとは一体?生徒達を集めて生気を吸い上げる非道な行為は許してはならない





とても良い

モモのデマの悪評を流してしまった事を後悔するアイラ、こうして見ると根っからの悪い子ではないんだなと感じられた。皆で寿司を食べる食卓があまりにも治安が悪すぎた、寂しい食卓よりはマシ…なのか?
宇宙人を倒す事だけでなく救うという展開がいい意味で予想を裏切ってくれてよかった、キャトルミューティレーションの意味が乳牛を提供していたからだったとは…
オカルンにとっての恋のライバル登場、残り話数も少ないけどここからまたひと波乱ある?



良い

自分から嫌われに行くような姿を見せるという発想が逆に凄い、拓也も言ってたけど何かに対して真っ直ぐ取り組める人のイメージは決して悪くないと思う。この状況で踏み出してのキスが来るとは予想外だった、平常を装う本城寺さんが自宅で盛大に取り乱す所には派手に笑わせてもらった。流石に不意のキスは刺激が強すぎると言う他ない、そりゃ気まずい雰囲気になる…



良い

ようやく始まった瓜生の学校生活、共学になった初年度という事で男女比のバランスが悪すぎるのは瓜生にとっては凄く苦労しそうだなと思った。夕奈の弁当の件には笑った、弁当が同じなのは確かに怪しまれる
恥じらいを感じてた3姉妹の名前呼びも下校の時の出来事をキッカケにクリア、呼び方変更イベントはどんな作品でも好き。余談だけどモデルになった学校はあるんだろうか、最寄り駅的には何となく目星はつくけど…



良い

弟の殺害疑惑を掛けられてロアナ村へ追放+目を潰されたというウィルおじの過去が辛い、この事件が狼の襲撃と何らかの関わりがあったりするのだろうか
デュークの壁ドンからあわや堕ちそうになっていたアリシア、やはり彼女も年相応の女子なのであると。リズの出していた負のオーラ的なものは一体?



良い

表の顔と裏の顔、その使い分けに葛藤する愛依。古い映像を見てクールな自分を「この子」と称する所が自分とは別の存在であると認識していなんだなと思った。キャラを作るというのは難しい、助言してくれる冬優子の存在もプロデューサーと同じくらい大きいものであると実感させられた。芸能人のプライベートを取る奴がいる駅もなかなかに無法地帯なような….



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