障害者スポーツに焦点をあてたアニメかな?
車椅子バスケはシュートが腕力によるところが大きそうで大変そう。バスケ自体はやってたけど、下半身からの連動でシュート打ってた気がするからなぁ。
待ってた!
日向乗り込むのかよww
確かに影山がいてこその日向な感じはする。他のセッターと組んでどうなるのか…。
春高バレーの前にまだ色々ありそうですね。
清子さんがたくさん喋ってくれたので満足です。
プロデューサーからキャラ原案から、まぁエロに振った作品であるのは明らかで。
その中でもメインの6チームを掘り下げつつキャラを立たせて、ギャグとエロを挟んでとなかなか個人的には楽しかった。
もうちょいスポ根ノリとかあっても良かったかなぁとも思うけどワンクールでは厳しいか。
ミサちゃんがみじょかでした。ツンデレとは違うし、本心が明かせない表現できないだけでずっとデレてたw
あそこで6台ななかなか無理がw
かぐや様はちょいちょいそういうとこ見えてたけど、心持ちが高貴ね。
凛とミサちゃんはお互い話せなかったことも話してやっと気持ちが一つになれた感じで優勝。良かった良かった。
キリコが喜んで恥ずかしがるのいいですな。
現実での話をしたかったからだと思うけど、イドでの話が端折られてる感じを受けて1話ほど良さを感じなかった。
現実での話も重要だったけどもね。
にしても毎回殺されているかえるちゃんが可愛そうである…。
今期の獣枠かっ。
若干古めに感じるキャラデザが好きなんだけど、調べたら最近の作品なのか。
ランカがかわいい。華子がちらつくけどw
冒頭から少しの間はさっぱりだったけど、1話通してみると説明はあんまりないけどなんとなく世界観はわかる。
近未来の犯罪捜査って感じか~。
舞城王太郎氏は龍の歯医者でも脚本やってたのね。ジョジョ関係で小説書いてたから気になるし、個人的に面白い導入だったのでみてみよう。
ケツァルコアトルはあっさりだった。
マルドゥークの手斧は都合よく小さくなったりはしないのね。
最後ノリツッコミw
前回妖精省の局長っていっちゃったけど省だし、ベルウッドは次官だった。
ドロテアの行動が読まれていたってことは内通者がいるってことだろうに、あっさりと妖精憑きのこと話してしまった。まぁ別のとこから漏れてはいるけど。
そして自分のことだけならまだしもベルとレイドーンのことまで言うのはさすがに不用心すぎる。
ウルフランについては再確認程度だからちょっと蛇足感。次官との出会いくらいか。ちゃんとしたウルフランの目的は本人の口から語ってもらわないことには。端々にでてはでてるけどなぁ。
やっと妖精付きの話が。そんな特別だったのね。
だいたい全員の思惑は見えてきたけど、あとはやっぱりウルフラン。
家族を戦争で亡くして世界が無くなればいいと思ってんのかな。
この流れは妖精省が裏切られてウルフランに局長殺されてラスボス…とか?
個々のキャラクターや関係性は好き。ところどころ「おっ」と思わされるような部分もある。
けど話が飛んだように感じる構成や不安定な作画がもったいない。
本質部分では面白そうに感じるのでアニメ化がうまく行かなかった感じなのかなぁと思ったりもする。
興味があるならアニメを見るより原作を買ったほうが良いのかもしれない。
試験場所は特別なのかなぁ。魔法書は該当する司書等級がないと読めないって言ってた直後に解読云々だったけど。
司書の家系とは言ってたけど試験は初めてって言ってたから司書ではないと思うんだけど。
あと最初の仲良しグループ感が前回にネタばらしあった後だから茶番感が酷い。もちろんメリダは知らないんだけども。
ウィリアムとクーファの上司はそんな大事そうな話をみんなの前でして大丈夫か…。
それなりの年齢で転生してきただろうに、マインがいささか子供っぽい考えすぎる…けどそれでマインが年相応に見えることもある。
本人は体が弱くて周りの人たちに助けてもらいながら、異世界の知識で自分の好きなことのために突き進むっていうのは面白い。
分割2クールみたいなので次のクールも楽しみ。
ベンノさんも両親、特に親父さんいい人だ。
ベンノさんは商人だから自分の利になると思ってるとこもあるんだろうけど、それ以上に優しい人だなぁ。
神殿長というか貴族がクズすなぁ。これがこの世界で当たり前なんだろうけど。マインブチギレも仕方ない。
それをよく神官長が抑えてくれた…。
分割2クールなようで続きが楽しみ。