サービス開始日: 2015-09-17 (3993日目)
なんか縁取りとかみるにもしかして元は4kで作ってたり…はさすがにないか。
今のところそんなに引き込まれる感じはなかった。声優豪華だなぁ。さすがソシャゲが元である。
効果音をもうちょっとなんとか出来なかったのか感は多少ある。
追記
5.1ch音声を2.1chにダウンミックスする設定を忘れていて、それをちゃんと設定したら迫力ある効果音でした。
あ、なるほど。12話ラストのとこはアライさんとフェネックちゃんかな。
「ばすてき」だけど歩くのと変わらないわろたw 博士と助手いいキャラしてるわ。
アライさんがやっぱりアホの子。かわいいけど。
「では戦友諸君…。戦争の時間だ!」
最後の演説超かっこいい。存在Xに喧嘩売りまくりだw
スー大佐の娘は神の加護を受け復讐へ向かうか。あの娘の送ったクリスマスプレゼントはまだデグレチャフ少佐の手元にもあるだろうし、世界情勢と言いめっちゃ気になる終わり方じゃないか。
総括としては、悠木碧の演技が全般素晴らしい。
2話で話を大きくひっくり返され心掴まれた。
現実世界を元にしてるから既視感はあるものの、そのおかげもありつつ、幼女戦記という世界に浸れ、入り込める作品だった。OP、EDも劇伴も好き。キャラデザも自分好み。
作品全体の前半は随所にギャグを折り込み笑わせつつ、後半にかけ一気に緊張感が高まった構成も良かった。
最後数話はオリジナルらしいけど、原作ファンの方はどうとられるかわからないが個人的には違和感なく、ワクワクが続いて楽しめた。
円盤はちょっとお高い…のでBOXとかになったら買おうかなぁと思うくらいには好きです。
要は隊長かわいいですか?w
隊長がモルガナだったのかな。
OPが歌も含めて好きだった。
ミカが死んでしまうというのは数話前から予見できたので、どのように散るのかを主として見てしまったせいか傍観者的になってしまい感情移入できんかった。
まぁ世の中そんなうまくいかないよねぇってのをアニメでまで見せられるとなかなかにw
ガンダムを見るときはいつもMS戦を楽しみにしている部分が自分は大きいので、ビーム兵器のないMS戦ということで派手さにかけたかな。泥臭さはあってよかったけど。
この結末へ舵を切り出したのはだいたいイオクのせい。最後アキヒロが止め刺してくれてよかったよ…。
ラブーの他にも幹部っぽいのがいるのか。
みらいは前向き、その裏でなやんでるはーちゃんとリコはそんなみらいに引っ張ってもらうのかな。
ネタバレが嫌でリアタイ視聴した後、落ち着いて2回目。
必至にかばんちゃんの凄さを伝えて助けようというサーバルちゃん、今まで出会ったフレンズが駆けつける(そこにOPとタイトルをかぶせる)、1話でかばんちゃんが使った紙飛行機を怖がってた火までつけてサーバルちゃんが利用するとか胸熱な展開がベタなんだけど素晴らしい。
かばんちゃんが助かったあとの最初にした話を覚えてる?なんてのもいい。
別個体ボスが出てきてからの部品生きてた!からの海へ投げ入れとか色々感情が入り交じるw
Bパートのパーティも今までのフレンズがワイワイやっているだけでたーのしー!
かばんちゃんにプレゼントするためにみんなでバスを改造したんだろうなぁとか思ったら嬉しくなってくるな。
なんでかばんちゃんの手が黒いの?とか思ってたけど、考察を見てたりするとなるほど、手袋とタイツが復元していってるのかと。
やっぱりかばんちゃんが「うみゃみゃみゃみゃー」っていったり、みんなに教わったことがあるから大丈夫なんて話すとなんかこみ上げてくる。
最後、1話のようにこっそりついていくサーバルちゃん(達?)にほっこり笑わせてもらった。サーバルちゃんにまかせると大体事故るな!
1回目見たときはAパートは詰め込みすぎかなとか思ったんだけど、Bパートでこれだけ余韻に浸らせてもらえるのであればあれでいいと思えた。
謎なんかもところどころ解明してすっきり!
総括
キービジュで気になっていて、吉崎観音氏がデザインと聞いて期待して1話を見たら、サーバルちゃんの演技が…CGの質が…とか思ってて、「でも可愛い動物キャラが出てくるなら観ようか」程度だったんだけど、ここまでストーリー的にも面白くなるとは思っていなかった!
結果的なものなんだろうけど、サーバルちゃんのキャラにあの喋り方はあっていたし、最終話のアバンなんかはまだまだだろうとは思うけど感情表現できてるし、見続けてよかった。久々に円盤を買い揃えようと思います。
まだまだ書き足りない気もするけど…色々感情が揺さぶられた作品でした。ありがとうございました。
また初っ端から色々ぶっこんできて気になりすぎる。
壁の中の巨人にしろ、それを知っていた司祭にしろ、獣の巨人にしろ…。
次回予告の言い方もサブタイも気になるんだよぉ。
相変わらずつかみはバッチリだなぁ。
なんか今回は途中からすごく引き込まれて、あれ?もう終わり?と思ってしまった。
サルやゾウになったアッコがかわいい。
ダイアナは前からそんなに嫌な感じはしてなかったけど、魔法に対してすごく真摯に取り組んでいて、そのせいで苦言を呈すこともあるのだとはっきりとわかった。
ダイアナが皆から頼られ忙しくしているのに努力も欠かしていないこと、過去のシャリオの魔法への取り組み。この二つでアッコに変化が起きるかな。
アバンみるにアッコも努力してないわけじゃないんだけどね。
カンナちゃんが朝ごはんを食べる仕草に癒やされました。
100g700円の鶏とかなかなかな…。
嫌な上司復活しとるやんけ!って思ったら出会いの時のことか。
小林さんとの出会いも回想しながら、トールの過去話なんかもなかなか良かった。
あのオムライス結局食べたのか。あの三角コーナーをみてよく食べられるなw
インハイ予選はあっさり終わった。もうそこのレベルじゃないって感じか。
まぁライバル校が他の県だしなー。
パーマ先輩はほんといいキャプテンになりそうだ。
無口先輩、でかくなりすぎでしょw
精神と時のネカフェ…無駄に時間を過ごしてしまいそうだw
なぜ「わぴこ元気予報!」が流れ出したんだ!w
エンドカード富士山みたいな口しやがって!w
4期待ってまーす。
最後に神が出てきたけど、分割2クールするには尺足りなそうだしこれで終わりなのかな。
ハンドシェイカーの謎を明かすというよりは手綱とこよりの絆を描く感じで見ればよかったか。
ダイナミック土下座からの二指真空把でリアルに吹き出したw
委員長、久しぶりに出てきたなーと思ってたら日課は踏み台昇降てw
1話の神足通失敗を最終回でかぶせてくるとは。
ED提供のサターニャ様は風邪で欠席でもしたんですか?
今期のギャグ枠はこれで決まりというくらい自分にあっていた。OP、EDもよかったし、子守唄も良かったw
サターニャ様がキャラとしては好きだった。
改竄や封鎖でボロがでて失脚かと思ったけど解散総選挙か。一応政治を扱ったものっぽいw
2話くらいから「あれ…?」と思い出して3話くらいから見方がわかってそれなりに楽しめた。
いい意味で頭のおかしいアニメだったw
OPの曲好きです。