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1999年の高額フィギュアというとGKの完成品かな。



後出しが多いw
結局、主人公がずっと傍観者だったのはどうかなぁって思ったけど、今後はエリアーナが何気なく語った本で得た知識で無自覚に事件を解決していくような内容になるのかな。
そういう無自覚探偵みたいなのだったら、それはそれで面白いかも。同期の「後宮の鳥」と対象的な感じで。



いきなり不徳度にブーストがかかった。次に多くの人が期待するのはエシュネだろうけど、ハードル高そう。
不徳な状況の原因の存在が示されたけど、それが解決したら話が終わっちゃうので、それは永遠に解決しない問題なのだろう。



結局、新米錬金術師一人で何でもできる。戦闘力強い設定が必要なのか?
なんですぐに万能キャラにしちゃうのかな。主人公がピンチになる状況が許せないのだろうか。錬金術以外は無力だけど村のみんなの助けでピンチを乗り越えるのは駄目なのかな。一応村人が協力しているけど、結果は一人勝ちで「俺たち必要ないんじゃないか?」ってならないのだろうか。
テーマとして店舗経営がメインなのだろうけど、あまりそこの描写を前面に出してる感は弱いような。



別マガ版SPY×FAMILY
超能力者がいいツッコミ役語りべ役になり、大佐が予想以上にヤバいやつだったので話が弾けて面白い。
基本設定だけ聞くとゆるい日常系っぽいの想像するけど、予想を常に外してくるの強い。



ウロボロス、世界を滅ぼすくらいの勢いで出てきたが、口を開いたらすごい雑魚感。
やはり受付嬢エピソードのお飾りだったか。そして農民スキル関係ないし。

でも、子供に恐怖を植え付けて、その恐怖で強くなるのはITのペニーワイズみたいなものだったのかな。それならそれでもうちょっとうまいこと話作れたと思うけど。



いきなり最終回……もうちょっと展開に波がないとカタルシスも無いよ。アイリーンがもうちょっと謎キャラでがんばるかと思ったのに雑魚だし。
君届みたいなのを期待したのになぁ。今どきは少女漫画もストレスフリーなのかしら。



よく有害図書扱いになる「あぶない実話集」を一つの物語にまとめた感じかな。
思ったより見やすいし、話もうまくまとまっている。登場人物もやっていることはアレだけど人当たりは良い。
発端になった婚約者の話の真相も興味をそそられる感じで結構いいかも。



厨二病が異世界転生して願いを叶えるのか。ただし色々と勘違いして。
主人公が厨二病妄想していることが現実と噛み合ってるのを見ると、そもそもこの異世界自体が主人公の妄想から生まれているのかも。
言霊みたいに主人公がつじつま合わせで言った妄言で世界が変質するような。
そこから物語をふくらませることもできるけど、単に厨二病の夢かなってうひょーで終わる可能性も。

しかし、そういう世界だと川に落ちた主人公が水面に手をついて立ち上がるのがレイアウトミスなのか、チート能力なのかよくわからないなぁ。



不遇少女を剣が育てるということは成長譚ってことになるのだけど、スキルとか魔法とかで強いのって便利に強くなりすぎてだんだんと強くなる成長を見せるのは大変そう。



80年代エロゲの次は90年代ギャルゲー。不徳のギルドと続いて笑いのテンポが良いし既視感もある。
近未来の「夢で架空の体験ができる」サービスみたいな話なのかな。
キャラデザインもそこはかとなくぽよよんろっく味もあり、いい感じに90年代ギャルゲー感出しているような。



テンポよく笑わせるのが良いな。笑いと工口に無駄がない。



原作のイメージを強くだしたのはいいけど、むしろそれならば10分アニメで更にテンポアップした方がいいかもって思った。30分で三本立てとかね。
倍速視聴すればいいってものでもないしなぁ。

そして缶コーヒーのプルタブがすっかり昭和のアイコンになったなぁ。



原作未読なので織姫とか乱菊とかしかわからない。なので色々用語出てくるけどさっぱり。
でもまぁ、なんとなく話の雰囲気はわかるっぽい。



コメディチックな話なのかなぁ〜と思っていたら結構ガチな話だった。むしろそれでいいのだけど。
で、オリジナルアニメだったのね。漫画原作かと思ってた。
海外展開しているようなので、笑いのツボが難しいコメディよりシリアスな方が受けるのかな。



結局、勇者パーティーもビーストテイマーについて知識不足だったと。そしてその当人がビーストテイマーがどういうものかちゃんとわかっていたら、もっと効果的に勇者パーティーで活躍できていたはずで。結局、当人が自分の能力をちゃんと理解していないってのが一番の問題なのかも。もしかしてテイマー村では落ちこぼれだったのかな。勇者パーティーもある意味被害者。



原作未読なのでやっと話がわかった。定番の悪魔と契約したハンターものね。大筋のところはこれまでの作品と大差ないようなので、あとはどう差別化するのか。



自転車の二人乗り描写が強く自主規制されたことがあったけど、また緩くなったのかな。



家庭がどうの言ってる団体の推奨なのかしら。政府が結婚相手を決める「恋と嘘」ってのもあったけど。
実習とはいえキスしたら加点されるってことは、「ハメを外しすぎない」範囲なら性行為も認められる的な?自由恋愛では認められないが、学校が決められた相手なら許される的な。
でも他人のパートナーとカラオケ行くのは減点にはならないのか。そもそも実習で求められている正しい夫婦像ってどんななのかしら。
パートナーとの共同生活体験ということであれば、性別は関係なく、男女である必要もないけれども、それを言ったらおしまいなので。

しかしなんだかんだと、政府、親、学校などの権力により当人の意思に関係なく相手を決められるシチュエーションは好まれるのだなぁ。



アニメ制作の次は手作りデュエル。デュエルディスクが無い時代は皆こうやってプレイしていたものよ。



なんか手下がワラワラ出てきた。1話でいたっけ?記憶が薄い。展開が早いのか説明が薄いのか印象が薄い。
まぁ、録画溜まったので2話から倍速視聴にしたせいもあるけど、面白い作品は倍速でも印象に残るものなぁ。



いきなり最強主人公が恐怖するような世界の危機みたいなのが登場したのは興味深いけど、なんとなく受付嬢の親密度アップエピソードのネタに使われるだけですぐに倒されそうな気も。今回は農業スキル皆無だったので、せめて倒すときは農業関係者が称賛するような農業スキルをフル活用してもらいたい。普通に強いレベルの主人公が農業スキルを効果的に活用することで勇者クラスの活躍をするような感じが理想か。



リリスの容姿の特異性を考えると、リリスがゆうりに執着する理由がいまいち弱かったような。もうちょっと色々あったのかと思ったけど。



ゲーム原作だけど、逆に今どきの異世界みたいにステイタス画面とか出てこない純ファンタジー。
でもストーリー展開はとてもRPGっぽいし、フラグ立つと新たに行ける場所が現れるゲーム的演出は原作準拠なのかしら。
これも原作準拠かもしれないけど、ちょっと低めの頭身が工口い。

ちなみに聖剣伝説はスーファミでプレイしたことがあったようななかったような程度。



キャラデザがこげどんぼ準拠の渡辺敦子に代わってどう変わるのかと思ったが、蓋を開けたらいつもの桜井監督であっというまに23年前に引き戻された。
ぷちこ声変わらないなぁ〜ワンダフル!



ひとりぼっちの○○生活と違って、ゲロ吐かないし、ギターについては一応の実績もあるけど、ハートフルな展開はなさそう。
理想的ぼっちと現実的ぼっちの違いみたいな。



3期をやるとなるとこうなるか。2期で終わってもいい展開だったけど、先の展開が読めない状態に。



プロローグも見て世界観を理解。話はこれからだろうけど、まだ子供の反抗期程度の内容。
既存作品との類似やモチーフを指摘する人もいるけど、それを意識しすぎると見方が固定化してあまりおもしろくないような気も。



タイトルから虫姫さまみたいなのかと思ったら本の虫だった。ビブリオフィリアというより読書家って感じでどこぞの本好きのような変質感はない。
いかにも不穏な雰囲気はあるけれど、どうもエリアーナの思い違いで進むハッピーストーリーっぽいので安心か。たぶんみんないい人。



むちむちぷるんで陥没乳首。80年代エロゲは18禁じゃないので15歳でも大丈夫。
工口的に安定感あるスタッフ。工口はともかくコメディとしても筆安脚本で安定。



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