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フィギュア原型製作ブロンドパロット。2度氷漬けになってまじめな商業フィギュア原型師として蘇った。 TLやTV眺めたりして頭に浮かんだ妄想の4割くらいを後先考えずに垂流しています。でもその内容はたぶん間違っている。 ふまじめなR18はpawooに隔離。

サービス開始日: 2017-09-03 (3158日目)

視聴状況

みんへる改が記録しました

初回放送当時あにみたに上げた感想。
まだ事前特番で暴れてた金朋も画伯も出てこない。実は結構科学的な見地から描かれているのかな。カバンちゃんの特徴が「長時間歩ける持久力」と「両手で道具を扱うこと」というのも生物としての人間の特徴を示していて興味深い。



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つまりデート・ア・ライブみたいな作品ということだな。現状ではシリアスなのかコメディなのかちょっとどっちつかずな感じもするが。



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本作は「大人になるとはどういうことか」というのがテーマのひとつっぽい。そう考えると、富男先生が作風にはそぐわないギャグ漫画のような役割語(〜じゃよ)を使っているのは、「ここまで歳をとっても大人になりきれない」と自覚している富男先生の「大人らしく見せよう」とする努力の結果だったのかもしれない。



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ギャラクシードリンク。
上野さん田中以外には愛されているなぁ。それが救い。
しかし今期は感じの悪い男キャラ多いような。田中とかわかばとかリビジョンズのとか。



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前作のイメージを残しつつも違う方向性を進んでいるようで興味深い、というかこの方向性なら今度こそ深夜枠ではなくファミリー枠でしょうに。
今回はたぶん前作のような考察厨向けではなく、シンプルな作品として作られていると思うんだけどなぁ。だから、裏設定や伏線を期待しないであるがままを楽しみ、もし実は伏線が!ということがあるのならそれはそれで驚き愉しめばいいんじゃないかなぁ。

ところで、今回は「ニンゲン」という種がフレンズたちにも周知されているようだけど、フレンズが擬人化デザインゆえにキュルルを外観からニンゲンかどうか判別できないというのが面白い。



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マリアナフレンズだかマリファナフレンズだかアンチグレアだか。
こういう作風の15分アニメってこれまでなかったような。
ファンタジー日常系ってくくりではキッズアニメなら色々あるけれど



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結局、火星ゴキブリが人工知能暴走のきっかけということを考えるとなんとも。
嫌われる虫たちも大事な生態系の一部!というテーマではあるが、人間絶滅してたんじゃなぁ……本当に絶滅してるんだろうか。



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ヘルメットかぶったゴキブリが池田秀一っぽい喋り方するって……
さらにテラフォーミングのために火星に送られたゴキブリって……



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かわいいけど、メイドうざいの後だと面白みがない。主人公が変態といっても普通の変態だしなぁ……。



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1話でこの手の話にしてはハードモードだな、と思ったけど、それほどでもなかった。他の勇者に比べて恵まれていないだけで盾は十分にイージーモードだしなぁ。
あと、そろそろゲームインターフェイスはやめたほうがいいんじゃないかなぁ。本作は7年前の原作だから仕方ないけど。



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さくっと見られてほんわかする癒やしアニメでした。本作は人間主体の話だったので、このあとも主人公を変えて新作がつくれますので、新作→再放送→新作→再放送みたいな流れで長く続くシリーズになるといいですね。



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めずらしくカトリーがやられっぱなしの回でいつも以上に表情豊かでカトリー可愛い。ジェラルディンもおちゃめ。ずいぶんと丸くなったな。



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なにげにBL推し。普通のアニメなら2話くらい使う展開を数分で。



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相変わらず、わかばの前後の言動や場面が噛み合っておらず、脚本演出のミスでなければ、わかばがなにか障害を持っているかドラッグをやっているか。ケムリクサ=ドラッグ説も信憑性が。新番組のマリファナフレンズってこれか……。



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nice pants.

浜面、まるで主人公みたいだな、と思ったら実際に主人公キャラなの?
初期の頃は上条当麻に主人公格が集中しすぎていた気がするので、今期のように主人公格が分散するのはいいことかもしれない。
しかし本作は似たようなキャラや組織が多い上に視点がコロコロ変わるのでわけわからないのは困り物。まぁ、ヤクザ抗争話だから、ストーリーを考えずに各話内で雰囲気(とおっぱいやパンツ)を愉しめばいいのかな。



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今回は赤ずきんにTS。薄い本が楽しみです。
前回の流れで、今回もドルシネアかサンチョが怪しいと思ったが、毎回同じ展開ってわけではないようだ。



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ひもてはうす。
ずっとFAGみたいなコトブキヤのコンテンツだと思ってたら、バンダイだった。
荒野かと思ってたら、船?いや飛行船?って徐々に設定がわかってくるのだけど、あまりにも淡々としていて、「えっ?そんなの劇中で描写しなくても知ってたでしょ?」って感じで。あ、それガルパンのときと一緒か。きっとシリーズの途中の総集編で「みなさんもご存知だと思いますが〜」とかで初出の設定が披露されたりするんだ。
劇中の説明からすると、ゼロの使い魔みたいに別世界から迷い込んだ戦闘機で戦ってるっていう感じなのかな。

ところで、空戦アニメって艦船や戦車などに比べるとかなり多いと思うのだけど、やはりアニメと相性が良いということなのだろうな。あと多人数で動かす艦船や戦車などと比べて個人単位(複座もあり)だから作劇しやすいということもあるのかな。



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前作衝撃の最終回から2年半……結構あいたけど、劇中ではすぐなのね。前作もこんなにデフォルメ入ってたっけか?
あ、製作も監督も変わってた。デフォルメは森脇真琴監督だからコメディ要素増えたのかな?
音で聞いていると気が付かなかったのだけど、今更ながらキャラが仏像由来ということに気づいた。B-PROJECTのBってそういうことだったのか。



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定番の魔法少女もの。というかこういうのが魔法少女の定番になるって、まどマギの功罪よね。まぁ、遡れば魔法少女アイあたりが走りなのかもしれないけど。



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5人のうちの誰かと結婚するオチが決まっているのか。でも髪色違うよね全員。結婚前提の契約になってるとかなのかしら。
しかしそこまでハーレムラブコメ要素を前面に強く出さなくても良さそうな気がするのだけど。5人のバカ姉妹に勉強教えるふんわりラブコメ風味じゃだめなのかしら。



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大脱走もしくはリアル鬼ごっこ?
全員で逃げることで追跡を分散させることができるけど、さすがに単独では弱いのでグループに分かれて逃げるのかな。そしてだんだん人数が減ってくると……
そのあたりの展開はサブタイトルの数字の意味がわかると読めてくるのだろうか?



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昔話法廷。
少年がアリスになる薄い本要素も。おっさんが少女になったり、少女がおっさんになったりもするのかな。
ラスピリやメルクストーリアなど、ゲームのシステムを基本にして、ロードムービー的にショートエピソードでつないでいく形式は原作ストーリのの制約なしに話が自由に作れるし、いつでも「まだまだ旅は続く」で終わらせることもできるので良いね。
今回のエピソードも深読みすると色々ダークなところが想像できて楽しい。



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事前知識無しでみたら闇芝居みたいなものを想像して身構えた。
そういうオチはなく、普通に恋愛ものだった。



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実際に2次元の世界に転移したらこんな反応になるのかも。
出演者も2.5次元舞台で活躍している方々らしいので、3次元も2次元もうまくこなしている感じ。
ナゾトキネやカイトアンサみたいな感じかと思ったが、実写パートでの授業内容がクイズに反映される形式なのかな?
もっとグダグダになるかと思ったが、予想より普通に楽しめた。



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異世界転移ものはイージーモードかチュートリアルモードかってのが多いけど、今回はめずらしくハードモード。
定番となったゲーム風インターフェイスも元の世界でゲームとしてこの世界の情報を与えていることとシンクロさせているのか。
たぶん、盾の勇者を恐れた魔物が策をめぐらし脱落させようとしたって感じ?あと、シールダーは雑魚じゃないだろう、シナリオが進めば……マシュ……
ところで、設定やプロットは色々考えられているようだけど、ちゃんとオチはつくの?原作20巻もあるようだけど、完結しなかったら練った設定も無駄になる気がするのだけど。



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よくあるシチュエーションの話だなぁと思ったが、AパートとBパートで視点を変えるのは面白い。この先も同じ構成なのか、1話だけなのか。



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明治東京だと検索できない。
肉食系ヒロイン。大地監督の女性主人公らしい元気の良さ。
あと自己紹介なくても、ちょっとした情報だけで誰だかわかるものだな。
鹿鳴館で停電?って思ったけど、東京電灯の最初の仕事が鹿鳴館だったとか。フィクションの部分と同じくらい史実の部分にも力入れているのかも。



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前期よりキモくない。
しかし、本来はオタクの類こそ文化祭(の準備段階)が晴れ舞台なのだけどな。
私も学生時代は文化祭で先頭切ってた感が。
とりあえずテンポよく、変な僻みなく、始まったので良しかと。



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子供だけってわけでも無いのだろうけど、この先、大人がカウンセラーの若い女性くらいしか出てこなさそうな予感も。
主人公の頭がおかしいのはよいけれど、「オレが皆を守る!」ってそのまま普通のヒーローになったら面白くないかな。この先の、主人公の扱いがどうなるかで作品の方向性が見えるか。とりあえず「都合よく利用されただけの悲劇の主人公で終わる」あたりが妥当かな。



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エンディングでタモリ倶楽部思い出した。
「おとぎ話の世界が妖魔に襲われ、世界からおとぎ話がなくなっちゃう!」というやつのオタク版ということね。
著作権フリーなおとぎ話と違って、権利関係で揉めない範囲で元作品を表現してがんばってるなぁ〜と思う。まぁ、同人とちがって業界内のパロディもちゃんと筋を通せばいいだけの話で、今回も特にフリューの立場なら芳文社や作者と話がついていても不思議ではない。次回もこんな感じらしいので同人みたいなやり逃げはないだろう。本当はガチでコラボしたほうが面白いのだろうけど、さすがにそれは重たいのかな。
原作ゲームでいくつかコラボイベントがあったようだけど、それをラストピリオドみたいにアニメで活かせるのかどうか。



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