濱野大輝さん主演なのが気になり視聴。
なろうのシンデレラストーリーは通常スルーだが、思ったよりは良いか?絵が結構好き。テンプレ迫害はだるい。
キュロス様が濱野さんの声も相まって誠実そうなのが良い。前髪は切りたい。
マリーは元のビジュアルの方が良いなぁ~。着飾った方が面白くないビジュアルになっちゃった。
勘違い?で不幸に遭ったお姉様(善)かわいそう。
原作少しだけ既読。
アニメの出来としては申し分無し。よくあの絵をアニメ絵に落とし込めたなーと感心する。
原作の毒素が強そうで自分に合う作品かは未知なので、どこまで見ていられるか…。
こんなポジションに川澄綾子珍しいなと思ったらなるほど。
贖罪するにしてもほかにやり方有ると思うんですけど…。贖罪のためにお気に入りの絵本切り刻んだり危険を冒したりするの、事件を起こすために無理に話作ってる感じでどうにも。
3話に居たのか!大胆だなぁw
また再登場キャラが居たり、過去のシーンが鍵になってたりするの良いなぁ。
ストーリーウケあまり良くないのかな?
自分はキャラや雰囲気がすごく好みだったので楽しく見れた。
事件を変えてシリーズ化出来そうな雰囲気も有るけどどうだろう?またこのチームの活躍見たいです。
元の令子さんが大分難しい人だなぁ…。
おちゃらけたように見せているキャラが1番病んでいていわゆる黒幕だった、というのはなかなか鳥肌モノだった。
やけに男キャラやJUNEと言うのかな?が多いとこだけ気になったかな…。
確かにこれも80~90年代の文化だと思うけど、作者さんそういうのも守備範囲でしたか。
11話の曲の配信が来てなかったので、MV披露したのにもう1回やるのかなと思ったら、衣装チェンジで全く違うMVに!
11話で披露したのは、途中でベートーヴェンに変わる曲のモーツァルト部分だけで、配信が来ないのも納得でした。
(1番と2番で大きく流れの異なる曲で、11話で披露したのは1番、今回披露したのは2番)
飛んだり宇宙行ったりを既に何度もやってきているので、最低でも宇宙までは行く、かつ過去の宇宙を超えるもの…で、宇宙を創造するになったのは納得のスケール感w
と、相変わらずの宇宙MVでありながら、今回は衣装がかっこよかったので、まるでアイドルみたいに普通にかっこよくて良かった!
さらに、通常EDと見せ掛けてEDに衣装を反映してきたのも驚きでした。
6話の『グラン★プロローグ』は4人で歌う曲だから、誰か1人の曲を選べず間を取って(?)サリエリになったのかと思っていたけど、やっぱり作曲するキャラと使える楽曲はイコールなんだなーと当然の事なのに盲点を突かれた感。
モーツァルト1人で作曲しても12話の『レジスタンスの音域』みたいな混合曲は出来ないし、『グラン★プロローグ』を用意した人物は………この辺についてはうなりました。
1度ならず2度も負けて終わるってのは意外性が有って良かった。
それもどちらのユニットも、自分たちが負けた!次は勝つ!と思ってるのが、それぞれにとって希望の有る、すごく良い落としどころだな~と思いました。
Gran★MyStarとDis=Cordの話はこれで終わりのように思えるけど、別ユニットで2期を期待しても良いんだろうか…?
いくら前の出演者のパフォーマンスが良かったからと言って、元々のお目当てが出てきてもぺちゃくちゃしゃべってるのは、主人公を立てるための展開だとしてもさすがに有り得ないし失礼だし民度疑うよ…。
という非現実的すぎる展開はちょっと気になった。
味方につくと女帝の啖呵は気持ちいいな。
そういや甚夜のお父さんでもあるんだった…。
何の兆候も無かったのに急に鬼になるやん。
良い話のようにまとめられても甚夜がさんざんすぎてちょっと胸糞かなぁ…。
鈴音との再会にも興味わかないし現代は見たくないし切り時かも知れない。