まー、1番責任感じるのはオリオだよな。
とは言え、あたしのせいでフリードが居なくなった、仲間を危険な目に遭わせた、みたいなそういう湿っぽいのは無いんだな。
言及しているのは今フリードが居ないこと、フリードが帰ってこないことにとどめている辺り、マイルドにしてるなーと思った。
フリードの意志を受け継ぐ者たち…。
次回100話で全員(フリードの概念含む)そろう感じなんですか!?熱い!
すんごい格好で走るなアキツテイオー。
ファンアートはよく見るけど、オグリキャップのお付きの者みたいに思ってたタマモクロスそんなすごかったんだ。
マーチ、OPと言いすっかりオグリの正ヒロインみたいに…。
別シリーズでも見たと思うけど、ウマ娘用電話気になってしょうがないw
トルネードポテトの吸い込まれ方どうなってんだ!
絵を描くため公式サイトのキャラ紹介ページを放映前から開いたままにしていたら翌朝ページが消滅していたもんだから、最新話で一体何が有ったのかと変なところから異変を知る…。
「魔女見習いたちにいちいち感情移入してたらこっちの身が持たない」は確かになんだが。
完全に突き放してるでもただ楽しんでるでもなく、何だかんだ面倒見てくれてる感じもする声色なのに、悪魔のささやきしたり今回だと「特に無いわ」って急に冷めて怖くもなるし、親しみやすさは有りながらドライさが絶妙だよなぁ~ケロッペ。
店を開くのに深い理由は無いってか。
この娘を育てたお母さんだ。
ユイナ、主人公だしアニメキャラだからまーそういうキャラだよねと受け入れてたけど、普通に浮いてるタイプの子だったのは、そ・それはそうだな…。
アニメだからって麻痺してる所を突かれた形になり、シンプルな悩みながら逆に意外性が有って驚く…その発想は無かった…。
えぐいタコ足配線で笑wまー5人も居たらそうなるw
めちゃくちゃ久し振りに見るな現像シーン…いつの間にかこういうのも消えて行ったんだなと懐かしくなる…。
アズが本来の姿でみんなの前に出られるようになって良かった。
本当に打ち解け合えた5人が、仲良くお出掛けしたりおしゃべりしたりする様子はもう青春って感じでキラキラしていて、学生時代って素敵だなぁ…。
前述の公式サイトの異変から良い結果にならないのは予想がついてたけど、うわー鳥肌モノでした…。
EDからも人が消えてるわ、公式アカの様子はおかしいわ、キャラ紹介ページ以外もすごい事になってるわで、演出が大掛かりですごいね…。
両親が死んでるのにおめでとうじゃないんだよな。
始めの方はギフトはこの世界では普通に受け入れられてるものなのかと思ってたけど、話が進むごとにどんどんきなくさくなってるなギフト周り…。
まさかの回想内でのモーツァルト2曲目披露!
やはり本人の気質がイメージに表れるのか、えらくスケールがでかく今回も面白いことになってるな…w
トンチキになるのはキャラクターによるのか…?ショパンは一貫してあの感じだし、リストは華やかな路線だけど、モーツァルトはまじめなボケだから…。
ロスト・ベートーヴェンが宇宙猫みたいになってた…。
ロスト・ベートーヴェンは現在のビジュアルの方が圧倒的に好き…発言と行動はややポカーンとなるところ有るがw
てかロスヴェにしか反応してないけど、ヴィヴァルディとシューマンとも面識有ったんかい。
ウェルカモはまたナカヌチャンのお世話してるw
まさかのパゴゴ。そんなバトルの経験も積んでないけど、通常バトル出来るのか。
子供たちの成長にじんとくる…。
これはライジンングボルテッカーズ再結成の旅なんだな。
折れてしまった大人たちを今度は子供たちが引っ張り上げる番か。熱い。
ま…幻を見せられていた…!?
何か三つどもえで蚊帳の外感有るなとは思ったけど…サクラチヨノオーにこれだけ演出付けておいてここからぶっちぎってしまうのか…!?と思いきやまさかの叙述トリック…。
どこがどう混ざっていたんだ…もう1度見なくては…。
あくまで2つのレースを切り貼りして見せているだけで、絵に嘘や妄想はほとんど無いんだな…抜く瞬間くらい?
2つのレースを重ねて見ているシンボリルドルフの頭の中を疑似体験させてもらったと。
会長の左右の子が居たり居なかったり、机に雑誌(新聞?)が置いてあったりなかったり、2つのシーンを行き来していることが分かる描写は十分すぎるほどされていたんですね。
市長呼びにw
みんながアズの事をよく理解していてエモエモだ…。
聞き出そうともしない、この相手を尊重した距離の取り方がこの作品特有の付き合い方で良いな…この辺じわっとくる。
ユイナの怪我に慌てて駆け付けるアズ…仲良くなったなぁ~。
急にニチアサみたくなるじゃん!?