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【推しの子】 第7話。炎上問題の決着の仕方はいまいちすっきりしない印象だけど、このへんは作中でも語られている通りそんなきれいな決着なんて無いからしゃあないか。むしろそれよりも驚きはその後のあかねの動き。ただの不器用で上手く立ち回れない子なのかと思ったらこれだからな。びっくりするわ。



久保さんは僕を許さない 第8話。幼児組おねショタフラグが立った回だった。年齢差はどれぐらいなんだろう。



くまクマ熊ベアー 第5話。養鶏とか卵の売買とか、ぽっと出の孤児院の子どもが簡単に参入できることじゃないと思うんですが。このあたりのご都合っぷりはいかにもなろうファンタジーだなあという感じ。あと孤児院関連の話はクサくて見ててつらかった。



この素晴らしい世界に爆焔を! 第7話。アルカンレティア編開始。本編ではアルカンレティアでどんなエピソードがあったんだったっけ。もうすっかり忘れているなあ。



【推しの子】 第6話。わかってはいたけど重苦しい雰囲気の回だった。しかしあいかわらずEDへの入り方がいいなあ。



久保さんは僕を許さない 第7話。再開。からかい上手の久保さんという感じ。白石くんの下の名前、そんな名前だったのか。クラス替えの結果がどうなるかはCパートかと思ったけど次回まわしなのね。



くまクマ熊ベアー 第4話。ここから1話目の続きか。魔法がイメージすればどんな効果でもOKとか便利過ぎる。しかも傷を治すのではなく病気を治すイメージにしましょうってだけの話なのに引っぱり過ぎだろ。



デッドマウント・デスプレイ 第5話。冒頭のレミングス大暴れシーン、画面が暗過ぎてどうなっているのか全然わからなかった。残念。



この素晴らしい世界に爆焔を! 第6話。旅立ち編。おかげでなんだかいい話っぽくきれいにまとまっていた。



【推しの子】 第5話。恋愛リアリティーショー開始。レギュラーキャラとなる人物も何人か追加で登場。登場初期はこんなだったか。今となってはなつかしい。



ブルーロック 第15話。あでぃしょなるたいむの玲王のヤンデレ化に笑った。



ブルーロック 第14話。チームメイトだったけど影が薄かった成早にようやく焦点が当たることに。まだまだ他にも影が薄かったチームメイトたちはいるのだけど、そいつらの扱いはどうなるかな。



くまクマ熊ベアー 第3話。異世界転生(転移)ものでよくこんなふうに魔法で一気に家を建てるという展開を見かけるけど、構造的な強度とか通気性の問題とかどうしているんだろう。まあ魔法の不思議パワーでそのへんも都合よくなんとかなっているんですということなのかもしれないが。



デッドマウント・デスプレイ 第4話。ヤバそうな登場人物が多い作品だけど、その中でもミイラのレミングスさんが一番突き抜けていそうな感じなのね。



おとなりに銀河 第5話。動物園リベンジ。つきあい始めてからの初デートみたいなものなんだけど、五色さんの格好が普段とほとんど変わらないのが残念。もっといろいろなファッションを見てみたいな。あと作画が特別崩れているというわけではないけど、あまりパッとしなくて地味な印象なのも残念。



ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP 第4話。勝敗の行方はともかくとして、ドラマ的にはアヤベさんの方が主人公みたいな作品だった。



この素晴らしい世界に爆焔を! 第5話。ついに代名詞の爆裂魔法炸裂。それにゆんゆんとの百合描写もたいへん良かった。しかしそんなゆんゆんは『このすば』本編では準レギュラーでしかないのだけど。『爆焔』を見ていると『このすば』本編でもっとめぐみんとゆんゆんのからみがあった方が良かったかなと思えてくるな。



【推しの子】 第4話。ようやく芸能科ありの高校に入学したわけだけど、今にして思うとこのへんの学園設定はほとんど使われることはなかったなと。それとも原作最新話では活用されているんだろうか。



ブルーロック 第13話。どいつもこいつもキャラが濃いなあ。そのため少々くどく感じられる。あと潔のモノローグもあいかわらず多い。一人称の小説かよってレベルだわ。



ブルーロック 第12話。立体映像でGKを用意できるなら一次セレクションでもそうしてやれよ……と思ったが、こんな機能を持った部屋をそんなに用意する予算なんてないか。そりゃそうだ。



ブルーロック 第11話。一次セレクション終了。馬狼さん、あれだけイキリ散らしていたのにチームとしては敗退していて草。そして二次セレクションに進むわけだが、チームとしてではなく個人としてプレイすることになるということでサッカーらしさが失われるんじゃないかという心配が。



ブルーロック 第10話。久遠の話を見ているとスラムダンクの赤城を思い出すのだけど、そんなにサッカーガチで全国優勝目指すというならなんでそもそももっと強豪校に行かなかったの? という同様の疑問も生じるわけで。



ブルーロック 第9話。熱い展開……というべきなのかもしれないけど、こんなにあっさり追いつけちゃうあたり意外とたいしたことないのねチームV、という印象の方が強かった。



ブルーロック 第8話。結局10人でなんとかするという話になったのか。絵心はなんだかんだで親切よね。何が必要なのかをちゃんと理論をもって教えてくれるんだから。凪はこういう言動ということはスタミナ不足が弱点というよくあるパターンになるのでは。



おとなりに銀河 第4話。あのままフってたら呪いの影響はどうなっていたんだろう。



ウマ娘 プリティーダービー ROAD TO THE TOP 第3話。勝ってもひたすら曇ってどんどん闇落ちしていくアヤベさんの救いはどこにあるんですか。どう決着をつけるんだこれ。



ブルーロック 第7話。ようやく千切の武器が判明。わかりやすい武器だったな。そして次のチームとの顔合わせ。さすが一次セレクション最後の相手だけあってかなりの格上そう。



ブルーロック 第6話。双子はべらべらとおしゃべりなだけで(というかどいつも試合中におしゃべりし過ぎだろ)あまり魅力のないキャラだなーという印象だったのだけど、これはなかなか面白い展開。しかしこの試合後のチームメンバーどうするんだろう。



この素晴らしい世界に爆焔を! 第4話。なかなか百合度の高い回だった。爆裂魔法はさんざんネタ扱いされているけど、なんだかんだで使用者がいた気が。めぐみん、めぐみんが幼いころに会ったお姉さん、リッチーのウィズなど。



乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です 第12話(最終話)。魔物の一斉討伐はもう十分やり過ぎていると思うのだが。あんな場面を他の連中に目撃されてどう言い訳するんだ。それはそれとして面白かった。もっとネタ的な作品なのかと思っていたら意外なほど楽しめた。



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