サービス開始日: 2021-07-11 (1658日目)
善悪あわせもつ人間という存在、わかんないっピねぇ……
しずかちゃんの帰りを待ち続けるタコピー。
ずっと誰にも言えなかった思いをタコピーにたたきつけて、ようやくタコピーと本当のおはなしができたか
タコピーが自らの身を犠牲にして、しずかちゃんもまりなちゃんも生き延びる未来へ
お花ピンくっつけて、遠路はるばる東京へ……
みすぼらしい姿をしたかつての娘に取り合わない父、そこにチャッピーの姿も当然無く。
すべてを失ったしずかちゃんに殴られる刹那、記憶を取り戻すタコピー
2022年編のまりなちゃんも救いようがなく、2016年編の時空と異なるものの東くんはやはりしずかちゃんの虜
ハッピー星には本当に悪意の概念がなく、タコピーのママもよくわからないままにタコピーを追放してしまうありさま
2022年編のまりなちゃんの希望を叶えるために2016年編に来たのに、そこでタコピーが見たまりなちゃんは、しずかちゃんを一方的にいじめるばかりで、救うに値するのか(というかタコピー自身で手を下してしまったし)。
一方で、2016年編のしずかちゃんもまた、利己的な側面が強く、東くんに罪を負わせ、タコピーをも利用して、救うに値するのか。
Happyしかない環境で育ってきたタコピーに、善悪や正誤のグラデーションをもつ人間は、難しすぎる。
しずかちゃんの母と、しずかちゃんの父とされる男性が籍を入れていない説はありうるかもしれない。
東京のシーンで表札が映ったのは、意図的か?
しずかちゃん、野生という感じがする
ナチュラルに遺体を埋めたり、指輪盗んだりを提案してくるところも
でも東くんはもうしずかちゃんに夢中
さすがにタコピーの変装は実の親にはバレるか
罪の意識なんて地球に来て初めて知っただろうな……
何度繰り返しても、しずかちゃんのもとからチャッピーが奪われる未来を変えられない。
しずかちゃんの笑顔を取り戻すために、タコピーが振り絞った勇気の結末。
しずかちゃんが今までにないとびきりの笑顔を見せ、タコピーは何を思うか。
タコピーはきっと地球に来てから今まで知らなかった感情をたくさん知っただろう。
ハッピーカメラの打撃音が結構重ためで、スマホより重い……という言及がここに効いてきているんだなという。
最終話まであったかい雰囲気でほっこり……。
大晦日も学内使えるのいいね、と思ったり。
たしかにひとりで注文できるようになってるとか、すっかりサークルに打ち解けているとか、いろいろな変化があった。
食とともに、たくさんの思い出ができてよかったね……。
きっとこれからも。
八神コウを武者修行の道に駆り立てた、それほど青葉がキャラデザに打ち込む姿、その作品がコウに刺激を与えていたということ
りんや青葉が伝えたいことを伝えられてよかった
ここで終わるのもきれいっちゃきれいではあるか……
なるっちの担当箇所がバグだらけ!の回だ
修羅場を乗り越えてねねっちとすっかり打ち解けて、無事に採用と
PECOも完成して大団円、というところでコウがイーグルジャンプを離れる……と
ねねっちのパワーに押され気味のなる
でもなんだかんだで納期までに仕上げてきているのはすごいなあというところ
仕様を次々追加されても良いものにしていきたいという思いは捨てたくないですね……
コウ、フラグか……?
ねねっち、ポテンシャルを買われてアルバイト採用と来たか
うみこからの期待は本物
そしてインターン、ライバル視してくる紅葉は一筋縄ではいかないな
2期は入社から時間が経ったということもあり、シビアな側面も描かれてきているが、この回は特に顕著。
八神コウというネームバリューはやはり強い
負けると知っていてもなお納得のいくキービジュアルを作り上げようとする青葉。
最終日深夜、コウのキービジュアルを見て、涙する場面は印象的。
青葉は強い子だ。