サポーター

ぷーざ
@pooza

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
普通

本日の夜実況。
秋はおしゃれの季節と言っていたゆかりが、猫と入れ替わったら入れ替わったで、猫生活を楽しんでいる。ちょっとおもしろい。

ところで、闇の魔獣ディアブル。グレイブが「力がみなぎっている」と恐れていたが。
かといって戦っても特別強くはないし、やったことと言えば、猫と妖精を喧嘩させるぐらい。ちょっと笑っちゃうw



良い

今朝の実況分。



とても良い

本日のリアタイ。
このような話には泣かされてしまうのです。と思ったら、ガチの成田良美回だった。

小林があんなのためにとてもがんばっていたが、それがあんなに届いてよかった。
小林があんなの母であるという予想もある模様。そのつもりで観ると出来すぎた回だなw



良い

本日の夜実況。キーパーソン、ルミエル登場。

いちご坂という地名からも、皆が来ている服からも「ここは日本なのだろう」と思える。そこにいるお姉さんが「ルミエル」さん。
作る菓子が日本のものではないカップケーキであることから、ルミエルの正体は「異国から来て、日本に居着いたパティシエ」といったところ?

ノワールとルミエルの関係がわかるのはもう少し先のことだけど、自分は周回勢だからそのつもりで観てしまう。

ルミエルが皆のためにプリキュアでなければいけないことと、ノワールひとりの為に特別な菓子を作ることは、別に両立してもいいんじゃないかな?と思った。
元々、ルミエルとノワールの個人的な問題から全てが始まってる。ひろプリでカイゼリンとエルレインの関係を知ったとき、「この問題を真に解決できるのはエルレインだけなのでは?」と感じたけど、それと似た話。



とても良い

本日の夜実況。
思い返せば、本作の初回には母親の為のケーキを作っていたいちか。
それ以来ずっと会うことが出来てなくて、31話にしてようやく再開が果たされた。初回からのイベントをようやく回収。

サブタイにある「笑顔の理由」。
いちかの最初の笑顔はただのやせ我慢なのだけど、それが本心からの笑顔に変わるのがいいね。

キラキラルの本質をあえて言語化すると、この回を観た限りでは「おもてなし」なのかなと感じた。
深く落ち込んでいては、人をもてなすどころではない。だからスポンジは上手くふくらまないし、ケーキにもキラキラルが宿らない。

母がいちかに「やさしい子に育ってくれてありがとう」と言った。
そんないちかだから、技術的には未熟ないちかのケーキに多くのキラキラルが宿っているのだろうと。
この回に起きたことを、そんなふうに解釈してみる。

全員がクリスタルアニマルを回収。
クリスタルアニマルの正体がわかるのは次回。



良い

本日の夜実況。
エリシオの理不尽すぎる「裁判」に吹いた。
「そんなのエリシオをぶちのめして解決に決まってんだろ」と思っていたらさっそく実行していた。

そうそう、あきらさん一応女の子なんだから、「王子さま」はやめてあげようよ。



とても良い

本日の夜実況。
自分の暗部と対峙するという試練は、多くのプリキュアに与えられたもの。
その正解は、例外なく「受け入れる」ことだった様に思う。今回もそう。

イジケているゆかりさんは近寄りがたく苦手だけど、笑顔だと本来の美人ぷりが際立つ。
「なんか坪田さんぽいな〜」と思ったら案の定そうだった。



とても良い

少し早いが #早見沙織生誕祭 として。
みどころは「ぶんなぐっちゃえ」だけど、レオナの良作画を、早見さんの好演といっしょに楽しめる。
ダイへの好意がだだ漏れで、デートのようにも感じる。ダンジョンデート。

レオナの当番回は、だいたい山岡直子さんが総作監を務めている印象。この回もそう。
なるほど言われてみれば、キュアグレースを彷彿とさせるレオナの作画。山岡さんは制作側でも「レオナ係」と認識されていた可能性がある。



とても良い


とても良い

本日の夜実況。
ひまりがいつも持ち歩いている愛読書「スイーツの科学」の著者本人が登場という熱い展開。
お茶目で愛情深い立花先生。ゲストにしておくにはもったいない良キャラということもあってか、このあと何度か登場する。

ひまりはこのあとも、「自信を取り戻す」エピソードを繰り返していく。
以前はその構成を冗長にも思ったけど、幼稚園時代にプリンうんちくに対して「その話要るか?」と言われ、それは自己肯定を根こそぎ剥がされるようなトラウマだったのだろうなと。



良い

新聞部吹いた

capsicumからテスト兼ね



とても良い

本日の夜実況。ショッキングなキュアジェラートの闇落ち回。
この回の脚本は香村純子さんとのことで、目が死んだキュアジェラートがまったくエグい。

歌うことは自体がダイスキだからといって、楽しいとは限らない。
ダイスキだからこそ苦しいこともある。「好きも嫉妬も全部音楽にぶつける」あおいの「らしさ」が詰まった回。
みどころある新人だからといって手加減せず、容赦なくたたきつぶすミサキさんもいい味出してる。



良い

部屋着



良い

祝海外編!
相変わらずテニスはしない。

capsicumからのてすと



良い

支配者オチ!

capsicumから感想を送るテスト



良い

昨晩の夜実況。
ビブリーはきっと空腹なので、かき氷よりはがっつり食事をしたかったのではないか?

シエルがビブリーのことを思いやる展開自体はすごく好き。
ビブリーもビブリーで、かき氷の礼を一言ぐらい言ってくれてもよさそうなものだが、デレるにはまだ早いのか。

ところで、折返しも過ぎて、敵首領ノワールが頻繁に登場し始めている。
ジュリオもビブリーも心に闇を持っていて、ノワールはそこを突いた甘言により、各々を配下に加えた。
一方、ノワール自身も同様の心の闇を抱えていて、それは意外にも失恋。
こうした経緯を知った上で、一連の心理描写をニヤニヤしながら観ているところ。



とても良い

先日の夜実況。
夜実況の一言感想を次の日に送るようになってしまった。今後は溜めることがないようにしたい。

そうそう、この回の脚本は坪田さん。わかってみれば、いかにも坪田さんが好きそうなエピソードと納得。
自分は「あきゆか」にはそれほど強い関心はないけどw、この回のあきらさんはなるほど、凛々しくて格好良かった。



とても良い

本日の夜実況。
少し前の回までとても華やかだったシエルは、はっちゃけて親しみやすいところもあるキャラに。
空手の稽古にまざるシーンがすごく好き。

改造車を乗り回し、そこから発せされる謎のパワーでキラキラルを収集するグレイブがシュール。
それにしてもグレイブは、スイーツに対して特に思い入れもないのに、なんでプリキュアにつっかかってくるんだろう。



とても良い

昨晩の夜実況。
全プリキュアで一番すきなED「シュビドゥビ☆スイーツタイム」はこの回から!

闇落ちして「スイーツを作るのをやめる」と言ったシエルに激怒したジュリオ。
ジュリオがつくった炭のようなワッフルを、シエルは美味しいと言って食べた。

本当は姉のことが好きで好きでたまらなかったジュリオ。うん、知ってた。
このふたりの関係はとても良い。折り返し回を大いに盛り上げてくれた。



とても良い

本日の夜実況。
自分は、悪役には共感できるところがあってほしいと思う。
ジュリオの「才能豊かな姉への嫉妬」という、ある意味しょうもない動機が、とても人間くさくて好きだ。

嫉妬であるからには、そもそも姉への愛情も存在している。それに気付いてジュリオを救おうとした、キュアホイップの主人公力よ。
キュアホイップの器の大きさを目の当たりにしたシエルが、「その様な器を持たない自分は、決してプリキュアにはなれない」と絶望する次回への流れも面白い。

愛情が憎しみに転じる。周回すると気付くのだけど、ジュリオの主君であるノワールもまさにこれ。
ノワールの映し身は、エリシオではなくジュリオだったのでは。そんなことを思いながら観ていた。



良い

本日の夜実況。
元々プリキュアたちの目的は、妖精たちをいちご山に帰すことだった。
7話のあの会話がちゃんとした約束であり、それが守られたのがうれしい。

ビブリーの退場、ノワールの顔見せ。そして、シエルとジュリオの正体。折り返しだけあって、様々なイベントが起きている。
中でもシエルとジュリオの関係は、プリアラのプロットでは一番好きな仕掛け。その回収が始まっている。



良い

本日の夜実況。
シエルが加入するまでの流れには、多くの話数を使って丁寧に進行している印象。
我らが主人公。もちろん技術的にはシエルに遠く及ばないが、キラキラルを多く生み出すこと、つまりは顧客満足については決して劣っていない。
シエルはその理由に心当たりがない様だったけど、ちょっと技術に溺れちゃってるところもあるのでしょうか。

それにしても、シエルのとんでもない身体能力が明らかになった。
「これもパティシエに必要な素養である」と言わんばかりのシエルも面白いw



とても良い

本日の夜実況。追加戦士、キュアパルフェの実質的な初登場回。
新進気鋭のパティシエである新キャラ「キラ星シエル」には、向上心や熱意があり、天才というサブタイに反して「努力の人」であることがわかる。
シリーズ構成観点から、このエピソードの目的がキャラ紹介であるとしたらまさしく満点。否、「パルフェ」ですよ。

いちかのオリジナルである「うさぎショートケーキ」を、一目見て再現するどころか、魔改造してしまったシエル。
この回が伝えている情報のひとつはシエルの高い実力だけど、周回の度に説得力を強く感じるところ。改めてスタッフをみたら、脚本は香村純子さんだった。さすがだわ。

つい2話前に、ジュリオの回想でシエルの顔がフラッシュバックしていた。
とはいえ一瞬だったし、本放送リアタイでジュリオとシエルの血縁を見抜いた人は、そうそう居なかったのではないかと思うのだけど。



良い

本日の夜実況。
新しい敵が登場。ノワールという名前が出てきて、敵の組織がようやく見え始めてきた。

テレビのニュース番組に、キラ星シエルが初登場。
ここまでなかなか見えてこなかった話が、やっと見えてきた印象。



とても良い

昨晩の夜実況。
いちかは最初、死んだ目でクッキーをつくっているのだけど。
ペコリンのおかげで、キラキラルを少しずつ取り戻すシーンはなかなか感動的。
それがこの回の決め台詞、「いちか印のキラキラルに賞味期限はないのだ〜」につながってる。

ジュリオは悪役として底が見えてしまい、哀れではある。
しかし、姉へのコンプレックスでむきになっている態度、冷笑系よりはよほど人間的で魅力がある。



とても良い

本日の夜実況。ゆかリオがすっごく好きで。
ゆかりの隣にいて収まりのよいキャラは、あきら以上にリオなんじゃないか?と思ってるぐらい。

ゆかりとリオが駆け引きを競う回だけど、ゆかりはいつもスカしてるリオに圧勝。「ジュリオの正体はリオ」であると、リオのしっぽまでつかんでしまい痛快。
リオには以前から、沸点が低いところがある。最初小馬鹿にしていたゆかりに対して、負けてからはキレまくっているのも面白い。

ゆかりはよりによって、「姉がいた」という嘘でリオを騙す。この、リオにとっての姉話題の地雷っぷりはどうよ。
前回jから引き続き、リオには姉がいるという匂わせネタなんだろうけどほんと面白くて。



良い

本日の夜実況。

「姉を想う妹」をみて、姉にコンプレックスを持っているジュリオがキレるシーンが面白い。
伏線というほどの臭わせではないから、初見でこれに気付ける人はまずいないだろう。しかし少なくとも、設定と矛盾しないシーンにはなってる。



良い

昨晩の夜実況。
体育会系に見えるあおいが実は成績優秀とか、ドレスでロックとか、キャラづくりの意外性がおもしろかった。



とても良い

本日の夜実況。通称YouTuber回。
プリキュアで初めて動画配信がお題になった回と記憶しているのだけど、改めて観ると、その様な目を引く要素ばかりを前面に出しているわけでもなく。

ひまりが、トラウマフレーズである「その話要るか?」を必死に乗り越えようとしている。
動画配信がお題になってるだけでなく、オタへの偏見と明確に向き合っている回はプリキュアでは初めて。強く応援したいところ。



良い

本日の夜実況。
ジュリオの正体を知った上で観ると、姉へのコンプレックスの塊である一面も見え隠れする。
本当は菓子作りのことも嫌いではなくて、完全に、親に逆らってみているツッパリくんの構図。

ゆかりとリオのからみも好き。
ゆかりは初対面から疑ってかかっていてさすがだ。

坪田回だった。この方も、単話だったらちゃんとおもしろいな。



Loading...