ミュージカル風のライドウくんの顔やばすぎてわろた。でもやっぱミュージカル回って微妙だよな…あらゆる作品で。
Bパートでもライドウくん顔が福本作品になっててわろた。ぐにゃあ〜!!!佐藤さんと石川くんペア本当に尊いわ…。気持ちを伝えてこれからも普通でいる約束。佐藤さん、推します。
ユイナが家に友達呼んだことなかった話、明るく振る舞ってるけど過去たくさん傷ついたんだろうな。真っ直ぐ思いを打ち明けることでまずはメンバーの意識は方向合致。なんだかんだで仲良くなったもんなぁ。
見つけたと思った入口は店の入り口ではなく、、、みんなで集合することを選んだウィッチーズ。でも集まった瞬間に忘れてしまったのか….?
猫猫の決意を聞いてクスッと笑う子翠がいい。やっぱ素の部分は子翠なんだよな。
猫猫は庇う意図もあっただろうけど本心からムカついたんだろうな。翠苓も根の部分は本当にいいキャラクターだ。
蠆盆とかいう刑、一般的には地獄かもだけど猫猫ならなんともない(むしろご褒美)と言う信頼からの差金。楼蘭妃も母親から彼女自身というよりその立場だけを必要とされるのが辛いな…。子翠呼びを猫猫が選んだ瞬間の変化、そしてその先で告げられる子供達の毒死。子翠からの答えは….。
なんか卑猥な格好してるけどあんまり良さは感じない生徒会執行部!?キャラがベタという表現がふさわしすぎてわろた。キャスティング含め全員豪華かつベタなのクソ笑った。生徒会長の手と帽子は承太郎のやつか…。映像を見て会長にシンパシーを感じるモリヒト、辛い。オチまでベタなの本当にギャグ作品として素晴らしい構成だ。
ネムちゃん、猫になって通い猫状態。洗われてブラッシングは流石に寝るわこれ…w スケダンに救われたなぁ!?
しかもそこから次の展開繋げていくの!?
目標をあらためて日本一に定めたオグリキャップ。タマモクロスという強敵を前に、地元のウマ娘たちにも元気をもらいつつ新たな一歩をという展開の作り方いいね。
やる気十分だけどまず必要なのは休暇!息つく暇もなかったから新鮮で良い。ただその中でも意識するのは天皇賞。その前に勝たなきゃいけないレースが目の前に。
学祭に向けたエピソードがあるのも大学舞台ならではでいいよね。高校までの文化祭とはまた違うからな。
まこくれあ推しとしては2人ががっつりペアで料理してくれるのも嬉しいしさくらさんも出てきて歓喜。マタギのさくらさん。
食文化研究部、それぞれが役割を果たして無事完売。
時系列の配置とシーンの切り替え方がシームレスでセンスだよなぁ。
日坂が二股かけていたことが要因で事態がややこしく。同行者が着ていた制服を探す制服屋のシーン面白いな。中学完全指定だったし高校は私服校だったからこういうの縁なかったな…(田舎だったからかもだけど)
濃厚なひまみつ回の予感を予告の時点で感じてたんだよな今回。一緒にベッドで寝転びながらライブ観てるの可愛すぎる。
そんな中舞い込んできたみつきの留学話。それを陰から聞いていたひまり。見透かしたようなチィのフォローがめちゃくちゃ良いなぁ…。
実家に帰らせていただきますという置き手紙はわろたけど、その反応から分かるようにみつきは言葉では”ひまりが1人になっちゃう”と言っていたけど本心は”自分がひまりと離れたくない”の方が強いんだろうね。滑り台の上下で話すシーン、美徳ちゃんと紗依ちゃんのアフレコが良すぎて大号泣。
そしてシークレットドリーム今回は披露かなと思ったら新曲で大号泣。スペースバズリウムチェンジ、凄すぎる。留学する決断をしたけどそれは今じゃない、自分だけの輝きを見つけてからというのも良い脚本だ。本当に素晴らしい回だった。
なっちのライブええなぁ!?喜ぶみなもも可愛い。アニマルセラピーで吸われるのええなぁ…。
みかんちゃんかわいいしミューチカラのパワーが凄そう。ついに最強の戦士出るらしいからそろそろメンズにボコしてほしいよ。
ジェネテラとかいうエヴァのラミエルみたいなやつがめちゃくちゃキーを握るらしい。オリジナルとジェネリックの共存のイレギュラー。それは鯨井Bの眼鏡という物体も例外ではないのかな。通路に貼られた九龍のお札の裏に書かれていたのは”403 forbidden”。
今の鯨井の存在が不確定なものであれそこで感じた感情に後悔もしないし忘れないようにするマインドセットに持って行けたのはすごいな。そこから始まる自己問答、エラーコード収集。もう探るなというメッセージの先の展開が気になりすぎる。
格好も尻尾ベッドの上で撫でられてるのえっどって思ってたら油揚げの話になってしまったけどそれもえっちでいいね
ドン・キホーテならぬチンギスハーンわろた。
あげてもいいかでパートナーに聞くのえっちでいいね。
葉っぱにできるサイズには限界がある。でも家サイズも時間かかればできるのすごいな…w
インパクトは残したけどインスト曲で一般客相手の対バンで勝てるほど甘くはなく。ただ爪痕はしっかり残した。シロはこれからベースでやっていく決意。バンドとしての第一歩になったかな。
シャロンの薔薇!?シュウジの重要参考人としてマチュは捉えられてその中で地球への渇望も透けて見えた。….とりあえずぼやぼやしてるうちにマチュ指名いいですか?
羊宮さんめちゃくちゃアフレコ色っぽくていいなぁ。ララァの言っていることはおそらく過去ガンダムシリーズの展開のことなんだろうけどなんとなくしかわからないのがもどかしい。
ファウストが善意で隠してきたメグの出世。いつか向き合う時がくるんだろうな。
メグの能力もきっかけで覚醒し始めており、それは魔力汚染を救うきっかけにもなりうる。
女優の前のアイドルの前の売り子さん。元の肩書きに振り回されちゃうの辛いな。でも自分があまりよく思っていないことだって見てくれてる人もいる、いいエピソードだね。
外国籍選手のデニスの馴染むまでの過程もあったけぇ…。言語の壁はあれどお互いが歩み寄る意思よね。
椿とコジローの電話、隣の部屋で聞こえてきたことからすごく近くで見てくれていたことを感じる。マスコット越しでのおめでとうもめちゃくちゃ良いな…。
ポン子ちゃん結婚!?それにしてもヤチヨさん下半身あのままなの悲しいなぁ….。
2人の結婚式をホテルで、地球式に。そんな準備の中で祖母の死別もあり複雑な状況。でもその二つを一緒にお祝いしようというのがあったかくていいね。ヤチヨさんの身体も戻って歓喜。
葬式と結婚式のハイブリッドの描き方がこの作品らしくていいな。
紬の違和感は誰もが感じてはいたけど…。それにしてもやはり決め回なのに忙しない感は否めない….。
紬のいう帰るがどんな意味であろうと羽依里は夏の間一緒にいると決めた。その覚悟がかっこいいんだよな。そしてBGMがイイ、めちゃくちゃ….。