マチアプを通じた現代の恋愛エピソード。出会い頭にガチ恋口上はまずい。相手がクソ美人な時点で致命的なすれ違いがある気しかしないけど、シングルマザーだから彼女側も引け目があったのか。過去も同じことがあったんだろうな。問題提起。
父親と息子の関係。一度壊れかけているならなおさらコミュニケーションは難しい。不器用ながら自分の得意な領域である釣りを通じてやり取りを続ける。釣ってしまったら今日が終わってしまうという寂しさは心からの一言だなぁ。
襲撃編と反撃編で分割構成の前半。リゼロらしさを存分に発揮した面白いエピソードで満足感は凄く高かったね。
振り返ると2期は結構アニメ化としては難しいシチュエーションだったのもあってあまりハマれてなかったんだけど3期はリゼロの魅力的な部分である狂気的な大罪司教たちやそれによって作り出される緊迫感、またこれまで関係を築いてきた仲間たちとの共闘など積み重ねの強さを感じるクールだった。特に大罪司教のシリウス(cv安済知佳)は狂気溢れすぎててアフレコも最高で魅力抜群だったね。
いよいよこれから反撃というところで次は2月放送らしいので楽しみにしています。
龍の血の呪い、症状に相当な差があるのキツい…。見た目がキツかったのにそれをスバルが吸収?そこであとは任せてくれといえるのが強いわ。
役者は揃った。人に期待をかけて希望を持たせる、そんなスバルの役割は彼にしかできないよな。
というか放送形態把握してなかったけど次2月なのかよ!待てねーー!
セミパーマネントはゴローにより解放されてる。歳を取らないカラクリ。
なぜ理想の世界で神決定バトルなんてイレギュラーを起こしたのか?世界の崩壊を目の前にして何ができるのか…。一人でもかけたら、という発言のすぐ後に落下しそうになってわろた…。
アリシア色気出てきたなぁ!?なるほど片目を移植してからの眼帯か。すごい判断だな…。
悪女っぽくなってきたな。嫌いでしょう?というストレートパンチで図星を突くの強すぎる。
案じてくれる人にまで不遜な態度を取るのは良くない。
八重姐、色々学んで才能があったのにも関わらず向かうべき道は決められていたジレンマ。
妹は妹で将来のことを悩み、隠す。不器用だけど自分の道を選ぼうとしてる。見守る姉たちがいいね。
心から作曲を楽しめなくなるのを恐れて代理の歌い手を。そして彼女が拐われてしまった?
警察偽装とは恐れ入ったなぁ。まぁCVの時点で怪しかったけど…。ハミングバードに被害に遭った人は誰も不幸になっていない。犯罪は犯罪だけど、この作品らしいオチだったな。
ヨレンタ、隠そうとしてるけどバデーニには見抜かれていそうな。少しずつ情報を開示しながら反応を見て詰めていく様は怖すぎる。真理を伝えたのは女性だからじゃない、研究者だから。
聖書は真理だが正しい読み方ができているとは限らないというのは核心をつく言葉だな。発破を掛けられて決意を決めたヨレンタ。ピャスト伯は真理を求めていたがその根底にある無謀さが刺さったかな。次なる動きが楽しみだ。
格闘新体操ってのちの囲碁サッカーみたいなものかなぁ…。らんまの女モード本名でもあまり違和感ないのワロタ。
ジョジョのスタンドバトルよりもカオスな空間だよなぁ。やはり囲碁サッカーのはしりなだけはある(?) 普通に良牙の方がやばそうだったのに間一髪だったなw
ラブライブに出場できるのはひと組だけ。周囲からはそりゃ合体してほしいと思うよな。よく分からん別れ方してるし…w
対決することには変わりないけど、納得のいくところに落ち着くといいよね。
昨日プリティークロッシングでアイプリリアルライブを観てきたワイ、最大限のモチベでアニメ最新話を視聴。
波乱ってカルテットスターが出場できないのか。それを活かしたソロ大会キタァ!?これまでチームとしての活動をしていたが故にひまりの中ではどう考えたらいいか分からなくなるひまりVSみつき。そんな時に本心を引き出してくれるのがライバルであり友達だよなぁ。
渾身のひまりのパフォーマンスの裏でみつきにトラブルが…。つむぎにも不穏な動きがあるし、次回注目すぎる。