@sakt_06

Akira.I
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Timeline

Akira.I tracked

漫画が好きなのでアニメも視聴。
ほのぼの日常系に少しだけミステリアスさを足したような独特な話風、最終話だけ地味に泣けるやつ。
キャストや動き、テンポ、音楽どれも◯。

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あらいぶ も含めて視聴。
テンポが良いような悪いような、中身が詰まってるような詰まってないようなそんなギャグ作品。オープニングエンディングがわりとぶっとんでるのが好き。
かなこが時々本当にクズ行動を取るのがたまに傷だが、一応、それを反省するところまではセット。
それ以外は基本的にいいキャラ揃い。寮長先生(GOD)の独特さが好き。

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1-29話まですべて視聴。

普通のサラリーマンである岡島緑郎は、東南アジアでの仕事中に「ラグーン商会」という海賊に遭遇、拉致される。これをきっかけに勤めていた会社、さらには平和な日常ともおさらばとなり、ラグーン商会の一員としてダッチ・レヴィ・ベニーと共に、世界中の悪という悪が集まった場所「ロアナプラ」へ…傭兵・殺し屋・マフィアたちの集う裏社会へと足を踏み入れることに——。

全体的にとてもかっこいい作品。
様々な立ち位置のキャラクターたちが各々の思惑と武器を手に立ち回る様がとても楽しめるのだが、スッキリした終わり方をする話が少ない…!誰もが妙に報われない…。
レヴィやエダの銃撃戦シーンはアクロバティックで見ていて楽しい。バラライカはめっちゃかっこいい。ガンアクションがとてもよき。

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わりと早々に世界観的な設定説明はくるものの、その他細々したところのネタばらしは最後までなく…

結局、お兄ちゃんは何者だったのか…?!(ググった)
原作読んだ方がよさそう。

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短いながらもみんなの、ACCAの後日談が描かれた短編OVA。何かが起きそうでしかし何も起きない、ほのぼの日常パート。

進路で悩むロッタ
それを知り少し昔を振り返るジーン

ロッタがパンを焼いた!!

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13の自治区から構成されるドーワー国——
警察、消防、医療機関などを傘下に置く国家行政機関 ACCA が設立され、その監察課は各自治区のACCA支部の業務が適正に遂行されているかを監視していた。

主人公は監察課の副課長 ジーン・オータス。
忙しく各区を視察に周るジーンだったが、彼はある大事に巻き込まれつつあるのであった…

非常に綺麗に12話に収められていて、テンポも展開もとても良かった。8話以降は特に目が離せない。キャストも豪華すぎる…。そして何よりロッタちゃんかわいい。

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ゲーム未プレイでの視聴。
何となくの設定は知った上で観たが、十分に楽しめた。非常におもしろい。

バトルシーンは全般的にとても動きがよく、ストーリー展開もおもしろい。何よりstay nightとはうってかわってギルガメッシュの愉快なキャラクター性がとてもとてもツボ。涙あり笑いありであっという間に最終話だった。

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めちゃくちゃ、おもしろい。
キャラクターデザインとは裏腹なリアルな描写には非常に驚かされたが、周りから事前に「ご飯を食べながら見てはいけない」と散々忠告されてたので心して視聴することができた。

母を求めて奈落の底へ——

続編の映画は劇場へは行けなかったが、必ず観たい。

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泣きました。
それぞれの、特に太一とヤマトの成長などが伝わったし過去作の繋がりやシーンを受けた演出もあって、とてもよかった。
開幕のエンジェモン・エンジェウーモンのバトルシーンが最高だったし、終盤の太一を見上げるアグモンのシーンは泣いたし、エンドロールのパタモンがかわいすぎた。

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改めて全話視聴
話数が多いゆえ間延びしがちではあるし、後半はデボネア様の高笑いがすごいことになってるけどそこは昔ながらということで…

展開的には子供向けではない案外複雑な内容だったりするし、ハッピーエンドなのかどうか(バッドエンドではない)、でもだからこそ落ち着いて視聴できるのかもしれない。間延びゆえにむずがゆいテンポなところはある。全体としては王道な内容。

アスカがかわいい!

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とても面白い内容なんだが13話ではおさまらない!
最後の方の駆け足感が少々もったいないというのと、もう少し深掘りしてほしいところ。
研究所の深層にあったアレはなんだったんだろう?
あと宇宙人のアレ… みんなは魔法使いのまま、この後も過ごしていくんだろうか?

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"神の抜け殻" ——主人公・枸雅匡平の故郷である空守村には「案山子」と呼ばれるからくり人形が代々祀られ、それを操る「隻」がいた。

個人的には、なぜ2期がないのか謎なアニメ第1位。
テンポや設定、動きなど総合的にはいいと思うんだが、キャラクターが見ていてちょっとイラッとくるかもしれない。でもそこ含めて、かなり原作寄りにつくられているのはうれしい点。
最終話の最後に続編と思われるシーンが次回予告的に流れるんだが、無いんだなぁ、2期……

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人間とオオカミ
どちらでも選べるように——

お母さんの苦労、子どもの苦悩、生き方の選択
お父さんがあんなに早く退場してしまうとは思ってなくてかなりショックだったけど、おもしろかった。
雨は立派にやっていけるんだろうか。元気でね。

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無印に続き視聴済み。
こちらもテンポ良くおもしろかった。
どちらかと言うと日常パート感、でも最終話は妹さん登場回で◎

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私たちは最初からあなたたちが大嫌いで、最初からあなたたちが大好きだった。だから、本当の友達になりたかった。あの壁を越えて——。

私はスキを諦めない。

さらざんまい、ピングドラムと見てきてついにユリ熊へ…演出や話のテンポなどはなるほど幾原監督作品…
しかし先の2作品よりも怖い!かなり!人って…怖い…

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時系列がバラバラでちょっと分かりづらいストーリー構成だけど、妖精さんが案外ブラックでクセになっておもしろい。かわいい。

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テンポがいい。曲もかっこいい。
次へ次へと進みたくなるいいアニメであっという間に最終話だった。肝心の謎部分は解決されないし何も明かされないけど、これはこれでおもしろかった。

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昔々、幼少期にチラ見してopだけは大人になっても頭に残り続けていた作品だったので改めて見返し。

30世紀の(相対)未来、宇宙に進出した人類はTERRAとNESSの二大勢力に分かれて"人の死なない戦争"によって領地を争っていた。
そんな中、TERRA所属のパドック艦エスタナトレーヒ・チームのパイロット 山本洋子は負けなしのエース…だが、彼女は20世紀からスカウトされてきた普通の女子高生だったのだ。

昔ながらのテンポの悪さはあるものの、毎話ちがうアイキャッチの作り込みなどは懐かしい感じがして◎!
ストーリーは「えぇ…?」みたいなところは多かった。

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『井の中の蛙、大海を知らず
 されど 空の青さを知る』

きれいではないけれど、人間くささや複雑さが出ていてよかったのではなかろうか。
あの花もそうだったが、そこにいないはずの誰かが主人公たちを引っかき回す、否、後押ししてくれるというのは良い心情表現であるものの、ファンタジー要素なのでリアルさは減る。
でも泣いた。お姉ちゃんがいい人すぎる。

「また昆布かよ!」

そう、あかねぇは最初から
両親が事故で亡くなる前から
ずっと、ずっと——

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原作は未読。
おもしろすぎでは!
戦闘時に炭治郎のセリフが多くなるのは少し気になったけど、それを除けば絵・動き・テンポなどとてもよく見やすい!かっこいい!声優陣も豪華!
映画ぜったい見ます。

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1-2期通して視聴。
からかい上手というか、どちらかと言うとものすごく鈍感でからかわれ体質な西片… なるほど、ニヤニヤポイントの多さが人気なのだなと思った作品。
個人的には態度があからさまな高木さんのリピートがちょっとくどかったかなぁという印象だが、まぁまぁおもしろかった。

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漫画は読んだけどアニメがまだだったので視聴。

"直死の魔眼"を持つ少年 遠野志貴と "真祖の姫君" 吸血鬼・アルクェイドの物語。ストーリーはわりとあっさりなので、魔眼つながりで『空の境界』も見るとなおよし。

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泣いた。最高でした。

これは、あなたを守る魔法の言葉です。
"エイミー" ただ、そう唱えて。

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ケアード高校の生徒8人(+1人)はキャンプの名目で惑星マクパへと降り立つ。しかしそこに待ち受けていたのは 謎の球体… 球体に吸い込まれたメンバーが行き着いた先は、なんと5012光年先の宇宙だった——

ギャグのノリはちょっと古めだったが、根幹となるストーリーやそれに向かうテンポはとても良く、大変おもしろかった。個人的には苦になるポイントも少なく、見やすい作品で◎

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1-2期通しで視聴。良作。
商人と狼の旅の話… 商売の展開はおもしろく、ホロの仕草やしゃべりがかわいく… しかしロレンスがちょっとグダついてたのが好きくなかったかなぁ。

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主人公にイライラしながらも、おもしろい設定で最後までわくわくしながら見れた。続編あるのかな?最後まで見たい!

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リアルでの仕掛けも多く、感動した作品。
友達と毎話考察しながらリアタイで楽しめたのは初めてだろうか?最終話はみんなで集まって見ていた。
1話から圧倒的に訳わからん内容で呆気にとられたし、惹きつけられた。真実は何なのか、これはどういった伏線なのか、これからどうなるのか。細かな描写を繋げれば見えそうな、でも唐突な展開を突きつけられたり。
レオとマブのtwitterアカウントは胸熱だったし、google翻訳も神がかっていた。リアタイで視聴できて本当に良かった。

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経験者ゆえの感想かもしれないが、最高だった。
かなりの早気でまともに弓を引けない状態で現役引退して、そこから怖くて今まで引けずにいる身としては1話見てとても泣きそうになった。しかしどうしたって心惹かれるんだ、あの音には。
何が最高だったって、弓道、そして学生弓道の苦悩や楽しさが全部つまっていたところだ。団体戦の描写は非常に良かったし、本当にその通りだと とても懐かしい気持ちになった。
最終話のタイトルが「かけがえのない」だったのもよかった。諸説ある語源のひとつだが、かけは「弽」弓道の道具の中でもとても大切なもので、簡単には替えのきかないもの。最も信用すべきもの、自分の一部であるもの。私にとっての弓道や学生時代の経験は、まさにそういうものだから。

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TV版と比較するとすごい差。ギャグは適度に、SFらしさは満点。主人公は星野ルリちゃん。
TV版の続編だが、なぜそうなったか、展開についての説明が若干薄いのでそこだけが引っかかったが、その辺の話はゲーム版からの流れだろうか?映像化してくれないかな…
その点に目を瞑れば、とても好きな作品。かっこいいし流れもいい、あのキャラはその後こうなったのかーとTV版視聴者にとってはうれしい内容だった。

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TV版自体はギャグ多数、テンポも正直よくない。
こういうのに対しては、宇宙を巡る壮大な敵対関係・しかしそこに秘められた衝撃の真実・戦いの果てに迎えるもの/ハッピーエンド、なんてのを期待するが これはちがう。あくまでタイトル通り「戦艦ナデシコ」がメインキャラクターたちにとってどういう場所かというのを描いている気がする。
せめて、アキト・ユリカの成長などはもう少し丁寧に描写してくれたらなとは思った。

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