相変わらずのヴァイオレットと思いきや、着実に経験と人の情を理解してきている様が、姫様と王子とのやり取りを通して描かれていて、観ていてこそばゆくも心地よかった。
…でも、そんな彼女も過去と向き合う時が訪れたのか?
将棋バカ鈍感朴念仁ラノベ主人公 八一www
女心に無頓着でなんでも将棋目線で、周囲の女の子たちは苦労する。
ありがちなラノベ主人公の典型だよね^^;
まあ、しっかりと心理描写や将棋さす部分は描いている(?)から救いだろうけど、そこが崩れると途端に酷評の的だろうね。
いろいろとままならないけど、懸命に「愛してる」を理解しようとするヴァイオレットの健気さとズレっぷりギャップが切なくも良く描かれている。
少しずつ、理解を示す彼女の行く末が凄く気になる。
あい & 天衣のダブルロリ弟子の修羅場展開しか想像出来ない件www
さて、この難局師匠どうする(笑)
そして、姉弟子銀子はどう出る?
それにしてもピンクのヒョウ柄がキャラ濃すぎだろ^^;
優しい世界だぁ。
でも、サブタイトル意味不明だったが…
万年大会さんって言う個性の塊な同志を得た花名。
境遇に親近感を覚えるも、かなり重症^^;
でも、たまて達の良い意味での強引さ(笑)と、優しさで新しいスロースタートきれたね。
それにしても冠ちゃんのぷく~がかわいすぎる件w