#フドあす
どこで終わったかよく分からなくて感想書き忘れてた。全6話か。面白かった。毒舌の和田とクールな和田の迷コンビだなー。斎藤さんの声質と口調が全く合ってないのも面白い。マスキングテープ回は秀逸だった。全く変わり映えしないショッピングモールのフードコートのシーンの連続で話を展開させるのすごい。OP曲とダンスがよくあってました。
原作読みます。
めちゃくちゃ良かったッ!!🥹🫶🏻💯
すごくよかった。15分x12話やって欲しかった。EDの掛け合いが毎話違ってたら最高。
6話で終わるのがもったいない会話劇でした。リピート放送も全部見ちゃった。
私は山本派です。
それは横において。
本作はただ本当にだべるだけ。
THE 3名様レベルでロケーションも変わらない。ただしゃべるだけ。
それが良いんだ。
それが本当に良かった。
時々帰り道や海の描写があったけどほんと少しだけ。
徹底しててよかったですね。
それはそれとして、まさかの6話構成で後半はアンコール放送という初めて見るスタイルで結構驚いた。
漫画の絵もすごくかわいかったので、そっちも手を出してみようかと思います。
会話を楽しむアニメ。日常系なので。
また独特なアニメが始まったな…と思ってたら毎週めちゃくちゃこのアニメを楽しみにしてる自分がいつのまにかいた。そんな唯一無二の個性を持った素晴らしい作品だった。
どことなく浮いている女子高生2人がタイトルの通りフードコート(イオンモール)でひたすらにだべるという内容なんだけど、2人の会話のテンポ感や程よくゆるいかつ共感できるような話の内容が本当にフードコートでするような些細だけどつい耳を傾けてしまいたくなるような雰囲気で素晴らしく表現されていたよね。2人のアフレコもとても良かった。
6話で終わったのが寂しい。フドあすロスにしばらくなってしまっていた自分もいた。いいアニメでした。
タイトル通りフードコートでただ駄弁るだけのアニメで、最初は少し不安もあったんだけど、結構面白かった。他人のお喋りを隣の席から盗み聞きしてる感じ。斉藤さんが結構結構結構好き。
「百合アニメ見るぞ!」って意気揚々と第一話視聴した結果、全然想像と違うし和田のキャラがキツいしであやうく切りかけました。が、肩肘張らずにダラダラと第2話を見始めたところ「ふーん、悪くないじゃん・・・」となり、回を追うごとにどんどん体に馴染んでいきました。
放課後の和田と山本がダラダラ喋ってる様子を垣間見るだけ(本当にただそれだけ)のアニメなので、「そういうもんか」とこっちもリラックスして視聴できてメチャクチャ心地よかったです。あの、贅沢は言わないのであと2クールくらいやりませんか?
最初は「うーん……」って思ったけど、数話見てたら身体が馴染んできて凄くお気に入りのアニメになってた!!
ずっと続いてほしいアニメなのに6話しか無いのが残念すぎる……。
坂井久太オン・ザ・ステージみたいなアニメだった。
週1の全6話が神の采配。もっと和田と山本の会話劇が観てえよ~~~って物足りなくなるタイミングで終わってしもた……
素で話せる友人がいるのって素晴らしい、そう思わせてくれる良い日常系アニメでした
宮城県舞台なので肩入れしてる部分もあるけど6話と言わず1クールやってほしかったなぁ、フードコートで2人が話してるだけなのに面白かった
和田の変顔すき
1話みたときにこれキツいな......の顔になってたけど全話みたらなんだかんだよかったな......の顔になってる、そういう良さのある作品でした
評価:S
実在するイオンモール名取のフードコートをモデルに、見た目お淑やかな残念美少女・和田と見た目ギャルな真面目女子・山本のJK2人組がとりとめのない会話を繰り広げるアニメ。
彼女たちの世俗的かつ等身大の会話劇は、田舎のイオンで本当に隣の席のJKたちが駄弁っているように感じられ非常に良かった。
見れば見るほどノッていける作品だと思うので原作ストックが溜まったらまた続きをやってほしい。
この2人が喋ってるだけでめちゃくちゃ面白いの本当にすごい………
本当に2人とも良いキャラでした………6話なのが本当に惜しい
面白かった。
とにかくテンポが良く和田のネタ振りと山本との掛け合いが軽妙で飽きなかった。
6話で完結するのも適切な判断だった。
イオンのフードコートならどこも似たようなものだけども、名取に行ってみたいと思わせるのすごい。
一気見して6話で終わりでしたが、満足感高かったです。
アニメを見る前と見終わった後で、キャラの印象が変わりました。
山本が和田の話を聞いてくれる点で、山本に好感を持ちました。
和田にとって何でも話せる相手がいるのは有り難いことかもしれません。
カフェでもファミレスでもなく、フードコートという誰でも行きやすい舞台を選んだこともよかったと思います。
二人の会話を聴いていくうちに自然と引き込まれました。
視聴日:2025/07/13-2025/09/23
総合評価:92.4点
全体:9.5点 /10
映像:9.0点 /10
ストーリー:9.0点 /10
音楽・音声:9.5点 /10
メモ
各話平均:9.25点 /10
互換点:96.3点
https://abema.tv/video/title/25-292
https://ch.nicovideo.jp/foodcourtjk-anime
https://fod.fujitv.co.jp/title/80q1/
https://www.b-ch.com/titles/9223/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1741
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28124
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FFPM6GJS https://www.nicovideo.jp/series/523526
2025年夏、完走出来た数少ないアニメです。序盤は「和田のノリがちょっとキツいな…」と感じ、尚且つヘヴィメタル・ファッションを嘲笑う描写があってブチキレてしまい、視聴の継続を悩みましたが、段々と作品のゆるいアニメ・グルーヴに己が馴染み、気付けば和田の愚かさが微笑ましく感じる自分がいました。安易な友情っぽい描写はあざといなと感じましたが、それ以外は心身が疲労している状態でも気軽に見ることが出来て良かったです。
山本と和田、二人の会話劇。 花田十輝が脚本。別々の高校に進んだ2人がフードコートで会ってリラックスしてだべる感じが良い。
全6話という変則的な構成。2周目はED前のセリフがちょっと違っているとかなんとか。実在企業名でフードコートの食事などが出るのが面白い。宮城県名取市のイオンモール名取が舞台だったのか。エンドロールには出てきた企業や場所のスペシャルサンクスがある。
https://abema.tv/video/title/25-292
https://ch.nicovideo.jp/foodcourtjk-anime
https://fod.fujitv.co.jp/title/80q1/
https://www.b-ch.com/titles/9223/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1741
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28124
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FFPM6GJS https://www.nicovideo.jp/series/523526
https://abema.tv/video/title/25-292
https://ch.nicovideo.jp/foodcourtjk-anime
https://fod.fujitv.co.jp/title/80q1/
https://www.b-ch.com/titles/9223/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1741
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28124
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FFPM6GJS https://www.nicovideo.jp/series/523526
ハッキリ言って、前情報なしに観るのはかなりキツいですが、原作者のバックグラウンドを知れば味わい深い作品です。
非常に女性オタク的(女性的ではなく、文化圏としての女性オタク的、念のため)な感性で作られた作品だと思いますけど、それがああいう背景を持った人から出てくるのがとても面白いですね。
意識的に、私のような人間が喜ぶ「きらら」的な会話劇にはならないように作られてる気がします。
和田の人間性は陰キャというよりフェムセル的だと思いますけど、ああいうキャラクターが氏から生み出されるのが(同じこと言ってますけど…)面白いし、だんだん彼女の愚かさが可愛く見えてきて良かったです。
色々な意味で味わい深いアニメでした。
日常系もキャラアニメも苦手な私には絶望的に向いてない。無理っす。2話で視聴中止。
黒髪の方の性格の悪さを受け入れきれないと感じまして、序盤で脱落
アレ最近アップされないなぁと思ってたら、6話で終了。
フードコードネタで、どれだけ続けられるのか、見物だったのだが。
まあ、1クールなんてできるはずも無いか。
それにしても、よくこの企画が通ったものだ。
■ 放送メモ
https://www.foodcourtjk-anime.com/news/post-47
8月18日(月)より、#1からのアンコール放送が決定いたしました。
アンコール放送ではエンディングテーマ「となりあわせ」のイントロで流れる和田、山本の掛け合いセリフが毎回変化いたします。
アンコール放送を記念し、第1話限定で副音声企画
インキャストの宮崎ヒヨリさん、青山吉能さんに、ゲストで「永遠の17歳」井上喜久子さんと久川綾さんをお迎えし、4人で第1話を視聴している副音声を放送いたします。
山本ちゃんにキュンキュンし、和田ちゃんに共感をし、2人の距離感に羨望の眼差しを向けて全6話を見ていた。スターライトファンタジーのありそう感がツボ。多分私もエイベル公爵推しになる。