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召喚された魔獣、そして脱獄と本編が始まった感が凄い。魔獣にムカついていることを自覚したイルマくんなどんな行動を起こすのか気になるところ。



勝てそうな雰囲気を醸してたのに負けるとは…。まぁ当初の11秒差よりはマシになってたので良かったのかな。なぜ彼が泳ぐことを毛嫌いしてるのか気になりつつ。



娼婦さん、出だしの物言いのエロさとは違って攻撃的だし、情緒不安定だしで厄介な気がしてならないなぁ。そして、自分の能力を知られたくない主人公が衆人監視のフィールドでどんな戦いをするのか気になるところ。



風邪のときのノーセクハラなアリスに笑いつつ、雪で大はしゃぎする面々が楽しそうでとてもいいなぁと。そして現れる魔女を名乗るカフ。呪いをかけた魔女のことは分からなかったのは残念だけど、マイページ&ボケキャラが新鮮(´ー`)

雪の妖精リバイバル(´ `*)



唯が隠していた真相はこれまでの彼女の生い立ちも含めた重厚な設定で面白い。だからこそ、亡き両親を思うことしか生きがいのない彼女に友達となる存在ができることが大きいんだろうなぁと。それにしても、君塚くん、シエスタとの激動の日々が終わっても命狙われるのね…( ˘ω˘)

あと、ラストは気になるなぁ。



ほう。差別や貴族社会に耐えきれずに敗走するスタイルは異世界転生ものにしては現実的だなぁと思いつつ、むしろこれからの冒険談の方がホンペンだったりするのかな。学園の女子生徒や先生を散々たらし込んで学園から抜けるあたりは、ハーレム敵な伏線がやばいなぁと思いつつ、らすとは暗殺者まで美少女とは、恐れ入るなぁ笑。

EDのセリアの回想、台詞回しだけ見てると美少女ゲームのCG集にしか見えなくて微笑ましい…笑



1度目は拒絶の涙、2度目は安堵の涙。タイトルの「上書き」が愛の心情変化を上手く表現してるなぁ。

そして、状況があまり深刻にならないのは、やはりさらさの存在が大きい。即断即決で行動力があって、好き嫌いもはっきりしてるから、展開がいい意味でさっぱりとするなぁと。あと、本当は仲良くしたいのに、「絶交」と言っちゃうあたりの子供っぽさが好き。

ストーカー兼変態改め、キモヲタくんは愛にとっての心理状態のバロメーターだったなぁと。あるときは、迎えた男性恐怖症の限界、またあるときは、居場所を探し求める中でのトラブルの導火線、そしてラストは逃げ続けるのをやめ前へ歩き始めるきっかけと。ファンとしては素晴らしい認知だろうなぁ。あと、名前が強すぎた…笑



壬生先輩とか、ブランシュへの懐かしさに浸りつつ、深雪さん強すぎるなぁとほっこり。深雪の着せ替え話は、おはだけな、下着姿が優勝ってことですよね…( ˘ω˘)



セルキー役は関さんだったなぁとか思いつつ、なんとか積荷を徴収できたお茶子達。ラストの笑みはどこかの国のお偉いさんかな?ヴィラン連合とは関係あるのかないのか気になるところで。



場地と羽宮の過去と。喧嘩の仲違いかと思ったけど、それ以上に悲惨な悲劇には思わず息を飲む。マイキーを喜ばせようとして、マイキーの兄を殺めてしまった場地たち。続きが気になるところ。



サリーの幼少期とミコトとの出会い。そして旅立ちと。もうこの時点ではサリーの謎の能力は覚醒しつつあったのかな。なぜサリーにその能力が宿ったのかは気になるところ。ラストはここでフラウと出会うことになったのね。懐かしいなぁ(´ `*)



確かに完全に島民側が悪だよなぁ。そんな中でのゴブリンクイーンとの対峙。どうなるか…。



EDまで小林愛に溢れる仕上がりは流石の京アニだなぁとほっこりしつつ、才能があるだけでは趣味にならないっていう言葉は重いし、好きなら周りの目を気にする必要はないってのもパワーワードだよなぁと。こういうメッセージ性を展開に織り込んでくるからこそのメイドラゴンだなぁとしみじみ。あと、カンナちゃんは可愛すぎる…( ˘ω˘)



静止画しか撮れない環境で発揮された恭也の問題解決能力。プラチナ世代一同からライバル視されてしまうのは流石の10年分の経験値だなぁ(^^)

次の課題からは河瀬川が合流するんかな。どうなるのか楽しみ(^ー^)



ハヤセが粘着気味にフシを追いかけてるのが怖すぎていけない。



なんとかスクールアイドル設立への条件を勝ち取ったかのん達。可可の絶望的な体力のなさに笑いつつ、どんなパフォーマンスをするのか気になるなぁ。



水族館の生き物を大切にしている割には、どこの誰ともわからない素人をいきなり人前に出したらそうなるでしょといった無粋なツッコミは置いておくとして、そんな世間なぞ何も知らない夏休み館長とアイドルをクビになった家出少女がどうやって廃業しかけの水族館を復活させていくのか気になるところ。



優利の過去が悲惨過ぎるけど、だからこそ弱いものを傷付けることが許せなかった火事場の馬鹿力なのかな。次回はチーム戦かぁ。どこまで自分達の能力を言い合うのか気になりつつ。



まさか人の言語が話せないとは…女神の嫌がらせもとんでもないなぁ笑。いろんな対策を経て、なんとか入ることの出来たヒューマンの街。いろいろなきな臭さを感じつつ、どんな展開が待ち受けているのか気になるところ。



直也と渚のボケに、咲の怒涛のツッコミが冴え渡る3人の居場所探しに笑いつつ、一番本能で生きてるのも咲なんだよなぁという咲の献身と。素直に見たら渚と直也のカップリングで完結してる中で咲の存在意義をどう見出すのかは気になるところ。(個人的にはその鋭いツッコミは貴重ですね…( ˘ω˘))



タイトルにあるラミレスの報せをガン無視して進むこれまで、そしてこれからの筋書き。無事意見がまとまったところで動くクレイマン潰し。どうなるのか( ˙ ˙ *)



前田の消息が気になるところ。



岬のラストが切なすぎる…( ˘ω˘)



山上さぁぁぁん(泣)



遊園地のスタッフとして紹介を済ませるという六指衆の登場のさせ方が素敵だなぁ。この自体にイルマ達はどう向き合うのか気になるところ。



まさかイルマが遊びに来たタイミングでキリヲが脱獄とウォルターパークのテロを計画するとはなぁ。



そばに居られるだけで幸せ。
それがすべてで、それが真実なんだろうなあと。

祭りに誘ったり、触れない中でもいたずらをして楽しませたり、優しいけど、魔女の呪いで卑屈になっている坊ちゃんを彼女がどうやって楽しませるのか。それをメインテーマにしてる感じだよなぁ。温かい(^^)



主人公のガチオタクっぷりが最高過ぎて、全部持って行かれたけど笑、細かい伏線を張り巡らせてるんだろうなぁと、続きが気になる。

3年のシエスタとの放浪生活のせいか、主人公が頼もしく感じるし、そんな主人公の虚をついてくる、渚に見え隠れするシエスタが切ない。EDは前回だけの特殊EDでなく常設でとても良かったです(^^)

唯にゃが付いている嘘。どこから分かったのか、そして嘘を付く理由は…。続きが気になるなぁ。



だんだん頭角を現すリオという展開がしっかりと根拠ベースに構成されていて見ていて気持ちいいなぁ。だんだんリオに惹かれるセリアがリオへ他生徒が告白するシーンを見てしまうシーン、表情が最高でした!

ED映像よく見ると静止画に演出を加える感じ、美少女ゲーのOP演出みたいで懐かしみが深い(^^)



愛の男性を毛嫌いする理由が明かされる回と。愛のストーカーさんもただ単に愛を苦しめるだけに東上した訳ではなさそうだなとか思いつつ、どんな展開になっていくか楽しみ(^ー^)

太一とさらさがグルになって愛と一緒に帰るように仕向ける流れ面白かったし、友達じゃないと言われて少しふてくされてむくれてるさらさが可愛い笑。



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