Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

ベニマル強すぎてスカッとしつつ、今回はほんの前哨戦って感じから。獣王国の方はなんとかなったというところで、今度はワルプルギスの方かなぁ。楽しみ。



水着の(元)アイドルと遊べる素晴らしいアニメに驚嘆しつつ、空也さん成人してたのか…。キャラが高校生は大人っぽく、青年は子供っぽく描かれてる結果、パッと成人済みか否かチェックできないのキツさを感じつつ、空也のエピソードが深堀されたのは面白かったなぁ。一見気怠げに仕事をしている空也だが、知識もやる気も、がまがまを潰したくないという意思も、人並み以上にあるといったギャップがとてもクールでした。

そして一方のくくるは、くくるが妹で、風花が姉という位置関係なんね。出だしは逆みたいな印象を受けましたが、いつから変わったのか、考察したいところ。



すてあちゃんのツンデレがすぎる笑



サニーパッションに誘われてライブ披露…の前のバカンス回と。千沙都の立ち位置がふわふわしている点について、何か展開があるのか気になるところ。



珍しく良い話が多かったけど、くまくんとうさぎくんの父親をリアルに描いてしまった下りが好きすぎて大爆笑。



緑チームから逃げてきた男が語る緑チームのスパイが気になるところで、優利に加えてりんごまでパートナーに立候補とか、熱いラブコメ展開だけど、りんごの本心がこれっぽっちも主人公に伝わっていないのに大笑い。



上から住人が降ってくるとか、どこぞのエロ漫画かよと笑いつつ、あてなからの信頼を勝ち取ったのはいいとして、あてねの謎の「姉貴」覚醒に大笑い。



アスモデウスに対し己の野望を思い出させたサブノックにほっこりしつつ、なかなかしぶとい魔獣の最後の足掻きの盾になる入間。どうなるのか気になるところ。

ラストのカルエゴ先生どこだ?は簡単過ぎて大笑い。



店長とドゥルジを目の前に自分の見栄を通し切る心意気は流石の主人公であり、ギャグテイスト作品だなぁとほっこりしつつ、Cパートの宇宙海賊話続くんか…( ˘ω˘)



次男くんの野望に笑いつつ、ヴィオラさんはロブ一筋と。そして始まる回想。今の坊ちゃんとアリスの関係が始まるまでの物語。直接的な告白もあったし、アリスの愛が溢れすぎていて良い回だったなぁと。段々デレる坊ちゃんにもほっこり。

あと、EDが2番になってましたね。2番の方が「届かないかもしれないけど、見つめ続ける」というアリスの想いや決意が表れていて、この回らしい表現だなぁと。こういう些細な工夫が大好き。



やっぱりアリシアがヘルだったのかと残酷な現実にため息を吐きつつ、アリシアの指に指輪をはめた瞬間にシエスタが来るあたり、素晴らしいコメディは見られてよかったなぁと。なんやかんや回想も4話と。この回想にどんな狙いがあるのか気になりつつ、続きも気になる。



ドゥルジの初登場と。異世界転移でどうしてそんなに財力あるのか疑問に思いつつ、イケてるキャリアウーマンなのにシャビー様を疑わないあたりがギャグテイストだなぁ。

そして、裏山で魔石を見つけたシャビー様と。そりゃあカラスが住み着く山なんて都市の近くという伏線にほっこりしつつ、なんとなく大家との関係性が深まったところで、まだ家賃は払おうとしないんですね…笑



出だしからもう分からなすぎていけないのに、サリーの力がなんなのかも分からないし、皇鬼さん鬼じゃないし、共存派とか出てきて、何も線が繋がらないのきついなぁとか思いつつ、ホーソンの運と勇気は主人公クラスだなぁと。そしてラストの魔法使いちゃんは前回も出てきた気もするし、出ていないかもしれない。。。



展開が二転三転して、武道だけでなく自分も困惑しつつ笑、一虎の一撃は場地に刺さっていたのか。。。
マイキーの目の前で一虎が場地を殺すという場面は回避できたものの、どう展開するのか楽しみだ。



リオの圧倒的有能さが甚だしすぎて俺TUEEE!だなぁとか思いつつ、隣村のいばりんぼさんは無事伏線を一瞬で回収したようで何より、ただ、サヨ兄のイライラは後々の伏線になりそうで不穏だなぁ。

あと、小見川さんのお声久々に聴いたなぁと懐かしく思いつつ、大原さやかさんついにご老人に抜擢されるようなキャリアになってきたのかぁ。しみじみ思うところ。



作品の特徴を捉えた上での作画と構成とテンポ感も素敵だし、キャラの特徴に寄った人気声優の器用で安定感もすばらしい。今季ゆるふわもので完成度の高いものない印象だし、後出しでも、うまく滑りこんだ感じがいいなぁ。楽しみだ。



本編でフィーチャーされなかったキャラが推されてて面白いなぁ。(久野さんのキャラとか、久野さん普通のキャラ演じてたんですねという驚きもあった笑)
お兄様の力を借りた女子陣の成績が快挙で、借りなかった男子陣の成績が散々という話もアニメ本編では聞かなかった気がする。

あと英美が地味に可愛い(夜は寝ましょう…)



唐突に始まった薫の恋の思い出に笑いつつ、今までにない淡くて切なく、でも後味の良い青春恋愛話に思わずほっこり。家族の圧倒的才能に比較される毎日を送る薫と辻くんの距離があのバス停を起点に近づいていく様子がキュンキュンでしたし、薫のおばあちゃん入院自体がイレギュラーだったからこそ始まった恋はおばあちゃんの退院で終了そんな暗喩が込められた「おばあちゃん退院するってよ」の一言からのあの酸っぱい別れの展開は切ない。

そんな出会いがあったからこそ、目の前のことに立ち向かい、薫は合格し、辻は今まで果たせなかった甲子園への道を掴むと。薫に関しては、3年落ちていた中で、足りなかった1ピースを、その感情を込めるということを、この恋愛で学んだんだろうなぁ。ラストのバスに貼られたメッセージが熱いなぁ。この後この二人に進展があれば嬉しいところ。



その他令嬢とは違い名前付きでフィーチャーされ辺り、ジンジャーとフレイは今後のサブキャラ常連になっていくのかな。フレイは外から俯瞰的に眺められそうな人材だし、さり気なくニコルにも惹かれてそうだし、今後が楽しみだなぁ。

そしてCパートラストの怪しい影が気になるところ。



まさかクロギリが相澤たちの親友だったとは。それにしても、相澤たちが学生の頃から雄英出身者の遺体を収集しているヴィラン連合の方も怖すぎるなぁ。



お色気マックスな作品と。悪くはないけど、このメンツだけだと、エロ一本勝負になりそうでマンネリしそう。他のキャラも出てほしいなぁ。あと主人公が中学生というのも際どい設定だよなぁと笑。



カハベルさんの娘さんに同じ声優さんを割り当てるあたり、物語の趣旨を盛り込んだキャスティングだなぁとほっこりしつつ、六人目のグレンダの登場と。思い切りもあるし勘も鋭そうなので参謀にも戦力にもなりそうだなぁ。そして彼女が見つけていた現実世界の他の勇者。クエスト失敗が現実味を帯びる感じゾワゾワするなぁ。

あと、英語指導に加えて熊本弁指導までついてるの面白い。



ED映像がリムと魔王さんのダンス動画になってて笑いつつ、迷宮の地下に眠る技術を手に入れようにも出だしからつまづく二ノ宮はどうするのか笑



沙都子の思い描くストーリーに現実が収束していくのが見ていて怖いけど気持ちよさもある不思議さ。



「人間がなんで寝るようになったのか」という着眼点はドラゴンらしいし、「同調圧力」という回答も小林さんらしいなぁ。ただ夜型人間の人は夜起きてるし、そこまで同調感はないかもですが笑。そして急に妖精が出てきたのにはびっくりしつつ、さすがドラゴン集まる小林家。向こうの世界への帰り方も熟知されているようで笑。

出だしこそイルルネタが多かったですが、後半になるにつれ、通常モードになってきた感がすごいなぁo(^▽^)o



棒読みの主人公妹の棒読み演技が懐かしい



魔王がチョロ過ぎるのと、ミナの本音が怖すぎていけない(トラウマもの)



若様柔道で押さえ込みは強すぎと思いつつ、レンブラントの方も少し怪しいな。そして、ラストの3人に対する問題とは如何に…。



更なる集客方法を求めて手がけるスイーツ作り。さり気なく月美の深堀をしつつ、評判のかき氷の完成にはほっこり。そして同時に訪れた常連のおじいさんの話。会いたい人に会える。広告にはできないだろうけど、これもがまがまの1つの魅力なんだろうなぁと。小ネタは挟んでいるけど、閉館を打破する施策が打ち出せていない感じは大丈夫なのか気になるところ。



咲に恋人との性事情をずけずけと踏み込んで推奨までする咲の母親に対する咲の「おーやー!!!」に笑いつつ、そこかの咲のバニーガール攻めとうっかり洗濯に出した事による、渚のメイドプレイと、お互いにぽあぽあしているようで何より(^▽^)

そして後半は、前回の理⾹の続きと。懸命に理⾹の気持ちに丁寧に断る直也に対し、そんな言葉の真摯さにどんどん恋を深める理⾹というとんでも展開に対しツッコミ不足な展開の中、ラストに咲が登場し、まとめて最後にツッコミを入れるというラストには惚れ惚れ。

理⾹の件がどう落ち着くのか気になるし、次の紫乃がどう物語に入ってくるのかも気になるところ。



Loading...