つばめ先輩を好きになった石上くんの恋が叶うといいなぁとほっこりしつつ、思考力低下中のかぐやさん可愛すぎる。
あと早坂の作り出す変装キャラの設定が細か過ぎて大爆笑。
ひたすらヒールに徹する主人公に爽快感を感じるお話。戦後処理はやっぱり原作の文章で読んだ方が理解が進むなぁとか思いつつ、殿下に喧嘩売りつつ未だに自身をモブだと思ってる主人公くん、そろそろ立場を認識しないとオリヴィアが可愛そうヾ(@゜▽゜@)ノ
CM明けの出たし、回想を背後のTVに移すという表現、ありそうでなかった気がするなぁ。斬新。
構成も前半は時系列的に中央から初めて、後半は時系列前段と後段を添えるという割り振り素敵だなぁ。
そしてCパート、兄貴喋れるんかーい!
前半は男を遠ざけるようになった理由。そこまでシリアスな話じゃなくて一安心しつつ、ハナ先生は売れ残り組なのか…( ˘ω˘)。ツバキに話してしまって少し心配になるハナ先生が面白い。
そして後半は頼られるモクレンと。モクレンを見て自分の役割を再認識する展開は素敵でした!
桃原先生ひたすら自爆していて大笑いしつつ、片腕に阿波連さん抱えるライドウくんは流石にいとあはれではないよな…(笑)
そして、ハンドスピナーにハマったことをきっかけに小学生に絡まれるライドウくん達。「防犯ブザー鳴らすわよ!」とか、「通報するわよ!」とか割と致命的な脅しだよなぁと。
全力で逆立ってる阿波連さんの寝癖には、ライドウくんの寝癖も目立たなくなるという出だしには大笑い。ただ、みつきちゃんの超絶技巧が素晴らしすぎて僕もやって欲しいところ…( ˘ω˘)
そして、結局席はそのままというオチには笑いつつ、ダンスに神前さん起用の特殊EDは気合入ってるなぁ〜ヾ(@゜▽゜@)ノ
エリカが海野一家と親密になるお話と。そりゃ実の親と対面でいきなりは話せないだろうなぁとは思いつつ、だんだん打ち解けていけたようで何より。妹ちゃんもちゃんとエリカを認めているようで、エリカの橋を家族用のところに入れるシーンが印象的でした。
そしてまさかのラスト。二人の家が建つ展開は斜め上だったなぁ。
出だしはギャグテイストの強い目視の選別試験と。「こんな時もあろうかと」と着替えを他2着も用意しているロイド達に大笑いしつつ、後半は打って変わってシリアスシーン。子供を笑顔にしたいという矜持を持つロイドにとって耐えきれない試験官の言葉に机を真っ二つにする描写が激アツでした!ラストはとりあえず試験終了を労う一家。次回予告がどう見てもサブタイの「合否発表」だけではない感じがして、楽しみで仕方ないo(^▽^)o
サブタイの通り、正体を隠しながら思惑通りに進まない飲み会に付き合うレオに笑いつつ、そんな中でもエキドナの想いを知り、レオも腹を割って話をしようとしたタイミングでエドヴァルトたちの失踪の知らせ。気になるラストだなぁ。
奏ちゃんの悩みごとがいわゆる一般的な女子のものでほっこりしつつ、奏のおじいちゃんであったり、雪村であったり、ツッコミ→呆れのコミカルさが素敵すぎる。後半は漫画家さんからもらえた好きのエピソード。キュンキュン話から重いもので多岐に渡る中、雪村に「好き」と告白する氷室というラストシーンが気になる!!!
ピンクにバレたー!!!という衝撃的な前半から、まさかピンクも協力してくれるとは。。。拳で語り合うスタイルには少し笑いつつ、ピンクがデス美に協力するきっかけまでしっかり描かれていて納得性が高いなぁ。
あとそもそも死神王女がゲッコーを引退すれば終わる話なのでは?とか思ってしまったなぁ。
ホラー映画まで作り込んでくるあたり、流石の動画工房さんだなぁと。そしてそのまま和泉宅へ招かれる式守さん。外堀をしっかり埋めて和泉家的にはしっかり公認カップルですねぇ〜。
10万いいねを目指し動き始める孔明と対照的に、孔明の意図がわからず迷いあぐねる英子。そんな折、彼女の想いの丈を打ち上げた六本木のうどん屋というラスト、10万いいねへの孔明の秘策が気になるなぁ。