酷評されたからには酷評した人に会いに行くという無鉄砲ぶり炸裂の潤平くんだったが、その中で自分の世界と自分に足りないものの差を垣間見ると。なかなか面白いし、流鶯くんもなんやかんや次来てくれそうだなぁ。
バレーに本気になった主人公が初々しくて、どんな成長を遂げるのかワクワクするなぁ。流鶯の踊りに魅せられての感謝とライバル宣言と。熱い青春だなぁ。
修学旅行の班決めで不安を吐露する古見さんを温かくなだめる只野くんがイケメン過ぎて好き。結局、班決めはくじになってしまったけど、どんな班になるのか気になるなぁ。
八満の「ここは任せて先に行け!」的なフォローに笑いつつ、不器用と言われて弟を睨む式守さんの眼光が鋭い笑。
そして、無事穴場で花火を見られた和泉くんと式守さん。まさか背後から和泉夫妻に見守られていたとはなぁ笑。
そもそも今回がバイトラストっていう展開だったのねとか思いつつ、無事契約更新されたようで何より。そして、ラストの渚という人物が気になるところ。
やっとこさヒーラーらしいけとやったなぁ(怪しいけど)。
初心者用ダンジョンで、安全神話崩壊(誤解)にツッコミまくる主人公が面白すぎた。
キノコくんレギュラーなのね笑
これでも第1話よりは文字数少ないのかとか思いつつ、モンスターくんがなかなかのいいキャラ出してるなぁ。
死者まで蘇生させるアークくん流石すぎる一方、魔獣を操るリングは不穏だなぁ。そしてポンタくんはマタタビみたいな滑空移動もできるのね笑。
ラストはケモ耳忍者さんと。やっぱりここでもエルフが囚われているのかなぁ。
ゼロという名前で、魔女で、銀の長髪でcv花守さんってところで「ゼロから始める魔法の書」とつながりがありそうだと思ったら二部作目に当たるのね。なるほど。ラストの主人公の過去と正体はどのような形で主人公が認識することになるのか、気になるところ。