サービス開始日: 2019-02-27 (2599日目)
道に込められた想いを汲み取って再び表参道をステージに選ぶの、ちゃんと学校の背景を踏まえていて良い。
スクールアイドルっぽさってこういうことだと思う。
誰かを傷つけたくないという春がソロではなくユニットでの活動に拘る理由についてはハッキリしないままなのは少し気になる。
けど5人のTINGSが復活する過程の描き方としてはこの上ない出来だった。
杏夏のMCが特にジーンときた。
自分の容姿に悩むコメコメを、面と向かって「変だ」と言われた経験があるらんが勇気づけるところが良い。説得力ある。
やさしい世界だ。
コメコメ、あともう一段階成長する余地ありそう。
いいところで終わった。
ロボット復活してほしい。
これだけ熱い展開を作れるのに舌を巻く。
たきなのエントリーがカッコよすぎる。
真島を倒すだけでは解決しないこの戦い、どうするんだろう。
ようやく一件落着。
後半のアクションだけは見所があった。
あとは素に戻ったワイスが可愛いかった。
とはいえルビーがさらっと銀色の瞳の力を使っていたのがなんだかなあ。
原作での扱われ方の重さを考えると、そんな軽々しく使ってよいものではないのでは。
RWBY という作品にただ乗っかっていて、話が浅すぎる気がする。
全体的に「なんか知らんがうまくいった」感がある。
パズルのピースが填まるようなカタルシスを得るには話の構成が大事なんだなあと思わされた。
ちくわが本当にかわいい。
先生が飲んでたのキャプテンモルガンのプライベートストックか。
めちゃくちゃ甘いやつだからココアに合いそう。
A5の牛肉ですき焼き作るの贅沢だなあ。
みんなとのキャンプも楽しい、そう知って思わずニヤッとしてしまうリン、良い。
寄り道できるのは逆に旅上手かも。
豚まんをバター焼きするのめちゃくちゃ良さそう。
先生、正体バレちゃったなあ。
すごいメンツでクリスマスキャンプすることになりそう。
ソロキャンをしっかり楽しんでいるところがこの作品のいいところ。
なでしこだけでなく両親もめちゃくちゃ美味しそうに食べるの良いなあ。
姉は表情が固いタイプらしい。
なでしこと千明のコンビ、本当にやかましくて笑う。
面白かった。
戦争を避けるためと言いつつ殺戮行為を行うところや、幼いながら使命を背負うことになった主人公が無邪気に敵を倒していく様など、皮肉めいた描写が好き。
本編にも期待できそう。
雪音、いい子すぎる。
全ては春に全力を出させたいがため。
TINGS のためを想ってここまでやれるの、屈折してるけど大したものだなあ。
かつて別のアイドルグループに居た事実を誰も知らなかった点が不思議。
春の悩みを解決しないことには先に進まないかな?
ちゃんと食育してる。
食べられないよりは食べられた方がいい。
幼い頃に生かじりして苦味に耐えられないのはしょうがない。
農家の訪問まで話を広げてて良い。
コメコメの顔芸が激しかったのが好き。
公になっていないリコリスの存在をあぶり出すための電波塔ジャックか。
元々破壊が目的じゃなかったという点が回収されてて偉い。
晴れ着姿の千束、泣ける。
誰かを助けたい、常にそれが千束の原動力になってるのが本当に良い。
あまねと翠子、お互い愛しているとは直接口にしていないけど、ものすごく甘いささやき合いだった。
阿智彦も復活してようやく舞台が整ったなあ。
残すところあと数話?
ようやく何がしたいのかはっきり分かってきてクライマックス、かと思いきやまだ終わんないのか……
そろそろだらだら続いているのが苦痛になってきた。
やはりこのプロットで何話も続けるのに無理がある。
OVA アニメかなんかでもっと短くまとめられたんじゃなかろうか。
ガチゲーマーになってるの面白い。
禁断症状が出るくらいなら程よく付き合うのが良い。
それはそうと、かのんが副会長になったのは成長に繋がりそう。
二人が戻らない理由が「春が本当の自分を出していない」からというの、見事に期待を裏切ってきてよくできてるなあと感嘆。
全力を出しきらないのはバランスのためかな。
残りの時間を千束と過ごすか DA に戻るかという二者択一で、一縷の望みを持ってたきなが DA 復帰を選ぶ。
最後に二人で遊びに行く時間の尊さ。
二人が別々の方向に歩いていくの、なんとも示唆的。
千束はこの先どんな選択をするのか、真島との戦いがどうなるか、いよいよクライマックスが近くてワクワクが止まらない。
あうるママ……偉いな。
ヨコシマ、口が悪くて笑った。
兄貴が兄貴ムーブしてるの良い。
みんな前に踏み出そうとしてるのが感じられると希望がある。
問題解決のための糸口をずっと探っているというのを続けているが、解決に近づいているかどうかが不明瞭でどうしても盛り上がりに欠ける。
ブレイクがホワイトファングとしてのロールプレイに徹することで何が起きるのか分からん。