サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)
皆でお祭りを楽しんでいる様子が描かれていて、ウマ娘達だけでなく多くのファンの人達で成り立っている世界なんだなと思った。執事喫茶なのに「ヒツジ」の格好をしていたゴルシには笑った
トレセン学園を辞めていくウマ娘がいるという描写もあり、輝かしい所だけではなく影の部分もあるんだなという事を実感した。勝負の世界である事には変わりないのであると
凱旋門賞を目指し、宝塚に挑んだ中でキタサンが敗退を喫してしまったのはフィジカル的なものなのかメンタル的なものなのか…この曇らせ展開をどう打開するかが見もの
スライム率99%と0%、嗚呼悲しきかなイプシロンとマーガレットの胸囲格差。強く生きろイプシロン
シャドウの手癖の悪さは相変わらずだし、重要アイテムであろうドエムの指輪まで掻っ払っていた所には笑った。あの雰囲気だと人質に取られている王妃も操られていたりするんだろうか
指先ひとつでダウン、某世紀末救世主かな?
釘崎の顔の半分が吹き飛んだ様子が痛々しくて、あれを見た虎杖の声の震えた様子から果てしない絶望感というものを感じた。地獄のような状況の中、虎杖を立ち直らさせる東堂の存在がとにかく大きかった。彼がいると空気が180度変わるのは何故なのか。新田の術式で釘崎が助かる可能性もゼロではないとの事だけど期待していいのだろうか…
メカ丸が東堂以外の京都組を遠ざけていて、逆に言うならそれだけ東堂が信頼を得ていたのだろうなという事が伺える。メカ丸と三輪ちゃんの最後のやり取りも切ない…
真人を演じるノッブこと島崎信長氏の演技も更にキレを増してで最高の悪役と言っても過言じゃない、最終局面を迎えるこの戦いの行く末はどうなるのか
初めての大会に出たものの勝つ事は出来ず、それでも得るものはちゃんとあった。海果にとって自分の場所というものをしっかりと見つける事が出来て、そこから再び再出発するという決意というものを感じさせられた。この星にも居場所はちゃんとあるという事を
彗の聖人ぶりにも頭が下がる、他校の生徒にここまでアドバイスしてくれるなんて思ってもいなかった
ギスギスした感じだったユウともちゃんと分かり合えた所もよかった。突如として現れたけどやはり彼女の生態には謎が多い。ユウの記憶の中にあった故郷の歌、フカガワサンの歌唱力が想像以上に凄かった。そしてここからロケット同好会がどう動いていくのか、一人歩きしてしまってる瞬のケアもしてあげてほしいが…
先輩である765オールスターズメンバーとの共演シチュというのはやはり熱い。春香×未来、千早×静香、美希×翼という立ち位置の近いメンバー達同士での掛け合いもよかった、こうして先輩→後輩へ思いが受け継がれていくものなんだなと思った
美希が翼の事を本気でやっていないという所を見抜いていたあたり、やはり彼女は天才なんだなというのを改めて実感した。天才でも努力を欠かさない所が素敵なの
アニマスの主題歌であるREADYで締めるというのがニクい、ここからが未来たちにとってのスタート地点になるんだという意味合いも込められているのかなと思った。次はバックダンサーではなくメインのステージで
千早と静香のデュオフラグが立ったのも楽しみ
現実世界でもサンラクと話せるようになった玲が幸せそうでよかった、恋する乙女はやはり可愛い。まだ共にぎこちない感じだけどここから進展していってほしい。実質本名プレイみたいなものなのに気付いてないサンラクはもしかして鈍い…?
プロゲーマーのオイカッツォとクソゲーマーのサンラクというタッグなら怖いものはない、はず…?
NPCは死んだら復活しないという不穏や要素も気になる、エムルのあの動揺っぷりは何故なのか
稀咲に足を撃たれても耐えるタケミチの精神力はなんたるたや、まさにタイトルの通り勇敢な心としかいう他ない
傷心だったマイキーに対して、到底信じ難いタケミチの事情をヒナもよく言おうとしたなと思った。それを聞き入れてくれたマイキーも流石
200人?20000人連れて来い!!
自信に満ち溢れたセリフと共に完全復活したマイキーとドラケン以上に頼もしい存在は他にいない、ここまでタケミチや他の東卍の皆が繋いでくれた。ここからのマイキー&ドラケンの戦いぶりもしっかり楽しみたい
レターナとペペシャの過去回想がしんど過ぎた、親子で貧困に苦しむ描写はやはり辛い。幼いながらも母の為に用意してもらった食事に手を付けずにいたペペシャの健気な所もまた切なかった
ペペシャが動けない中、炎を滾らせて全力で戦うシャイの姿がただただカッコよかった。ペペシャがここにいるのはレターナから受け取った愛があるから、シャイの言葉の通りレターナがペペシャの為にしてくれた事はちゃんと意味のある事。生まれて初めての親子喧嘩、両者の気持ちを存分にぶつけ合ってほしい
ギャグ全振りのAパートからのシリアスなBパートの落差が激しい回だった、ブーケ争奪戦は本作を象徴するかのごとくのカオスぶり。落下した静を受け止めた6つの膨らみ、おっきぃππに思いっきり飛び込んで顔埋めたいと思わさせてくれるワンシーンだった
Bパートでは羽香里母の毒親ぶりが描かれてたけど、5股してる男だったらよく思われないのもわかるような気がしないでもない…そう言っちゃおしまいか
皆で羽香里を救い出すと決めた時のラストのカットがバトル系作品で決戦に挑む時のモノで笑った、この結束力を見せつけて羽香里を救い出す事は出来るのか。恋太郎が羽香里母を落とす可能性もワンチャン…?
壮絶な戦いが終わった後に間髪を入れずに更なる怪異が襲って来る恐怖、最後に登場した新キャラのドロシーから只者ではなさそうな雰囲気を感じた。夜宵のライバルとして立ちはだかる事になるのか、学校の怪談といえばホラーものの王道だけどこれも楽しみにしたい
夜宵達と出会う事になった弥子も彼女らの味方となってくれそうで心強いなとも思った
レムノ王国で革命が起きようとしている中でアベルの事を心配して自分も乗り込もうと言った事から、これまでのアベルとの出来事がちゃんとミーアの心の中に刻まれているんだなと思った。恋はやはり人の心を動かす
アンヌに託した事はなんなのか、ミーアが彼女を信頼している様子が見てとれた
シオンの施した人工呼吸…ではなく人工嘔吐でシャイニング・ゲロを決めるミーアには笑った。前の世界線での因縁の相手となったシオンと2人旅をするというのがなんとも運命めいてるというべきか
危険な場でもあるにも関わらず、ヨルさんの元へと向かい本人には気付かれない形で手助けをするアーニャの勇気に感服。挿入歌をバックにして戦うヨルさんもカッコいい、その中でロイドもしっかりと爆弾処理を行いフォージャ一家の活躍ぶりが描かれていて、誰か1人でも欠けていたらこれらの事はなし得なかった
船員にちゃんとした言葉遣いで話すアーニャが可愛いなと思った、実際アーニャはある程度大人になったらどんな口調になるんだろうか…
海愛の母=月愛の母であり、折角来てくれていたのにちゃんと会えなかったのはしんどい。月愛と仲良くしている所に思う所があったのか
月愛が龍斗と海愛の屋上での会話を聞いてしまっていた所からまた拗れてしまうのだろうなと思った、月愛自身は海愛とは仲良くしたいという考えがあるからどういう気持ちで接したらいいのか難しい雰囲気である
二つのポスター案で海愛の案を取った龍斗だけど、冒頭でもあったように観る動画の趣味だったりと本質的な所では海愛のが気が合いやすいんだなと感じた。海愛がゲーム実況の動画観るのか意外過ぎる
親父はおっとりしているように見えて凄い人なんだなと思った、この人の元にいたから今の猫猫があると納得出来る
パッと見は心中に見えるも現場を検証して他殺である事を見抜いた猫猫だけどそれを深入りする事はしない、本作のタイトル通り「ひとりごと」なのだから。帰省しても事件に遭遇して休めない、この様子が某少年名探偵を思わさせる
猫猫の育った花街も後宮と同じくドロドロしてる様子で安心出来る場所は無いんだろうかと思った、だからこそ猫猫の鋼メンタルが培われた時見るべきか
梅梅姉ちゃんとの風呂シーンがえっちだった、おっきぃππの妓女は目の保養。ありがとうございます
李白との一夜の夢の言葉を勘違いしてショックを受ける壬氏とのやり取りは笑った、壬氏の一人称が私から「俺」に変わっていた所もポイントだった。素になると一人称が変わるタイプなのか
皆の好意を無下にする美桜の態度は誰であっても怒ると思う、あそこまで瞬から離れたくない美桜は頑固過ぎてもはや怖い。瞬が望&悠宇と仲良くしてる所を見て気持ちが変わるかと思ったけどそんなに甘くはなかった
ROXから美桜を捨てろと言われた瞬の取り乱しっぷりや歩けない状態で瞬を追いかけて行く美桜を見てて、この兄妹はお互いに依存し過ぎているんだなと感じた。果たしてどこへ行き着くんだろうか
行きの飛行機でのやり取りには笑った、飛行機内であれだけ騒いでたら普通注意されるのでは…?
ミリカの水着だけは辛辣なのが辛い、それも直也自身が選んだものなのに。変態なのは自分(ry
渚はサキサキを後押ししてるけど普通に直也と身体くっつけまくっててイチャついてるんだよなと、ちなみに筆者も渚推し。羨ましいけしからん
紫乃が直也を気絶させるも、それを利用するミリカがまた悪どい。ここからまたひと波乱ありそうで楽しみ
厳しい状況の中でも詠子に夜宵を助けに向かわせる指示を出せる螢多朗の判断の良さ、それにしっかりと応えてくれる詠子のチームプレーがよかった。肩代わりされたとはいえ、詠子が酷い目に遭いそうになるのはもはや様式美
少年の霊と弟切花魁の霊がバチバチに力をぶつけ合っている中で描かれた弟切花魁の過去が壮絶過ぎる、鬼滅の刃の遊郭編以上に恐ろしい花魁の闇というものを感じられた。美を求めた女の恨みというものはドロドロで本当に怖い