サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)
恋太郎ファミリーで結束しての羽香里奪還作戦で皆の個性をちゃんと活かされていた所がよかった、静が猛犬に可愛がられている所は癒し。凪乃の綺麗な爪は守らなくちゃいけない(使命感
羽香里の母である羽々里さんの過去が壮絶過ぎた、13歳で人工授精を得ての出産とか凄まじい。夫を亡くした未亡人という流れからもしかしてと思ったけど、同級生だけでなく彼女の母親まで落としてしまうとはもはや何でもアリなんでは…?
元プロ野球選手のロベルト・ペタジーニが25歳年上の女性と結婚しているから、13歳年上の羽々里さんを彼女にするくらいなら普通と考えてもいい。多分
激しい戦いが終わった後の水着回、ヴィルとサクナの吸血シーンがえっちだった。こんなえっちなシーンを主人に見せるのは罪深い
世界征服を目論むネリア、世界平和を考えているカルラという正反対の思想を持つ二人と邂逅してまた振り回されていきそうだなと思った。コマリとカルラとの見栄の張り合いには笑った、ある意味お似合いな2人だなと
ピークが過ぎて、衰えが来ている事を実感するようになったキタサン。スポーツ選手であれば誰もが通る道であり、個人競技だとそれをカバーするのも難しい。そんな自分と向き合い、応援してくれてる商店街の人達の事を考えて凱旋門賞の参加を取りやめるキタサンの心意気が良かった。身近な人達の前で少しでも多くののレースを見せられるように
ダイヤの凱旋門賞が新聞の見出しだけでしか書かれなかった所も切なかった、凱旋門賞の壁はやはり厚い
クラウンとの壮絶なレースシーンが迫力満点で見応え抜群だった、泥だらけになってのキタサンの鬼気迫る表情や唸り声が相まってその必死さというものが画面越しから存分に伝わって来て本当に熱いワンシーンと言えるものだった
キタサンが1着になるも…そこで彼女は一体何を思ったのか、それを見つめるダイヤの心境やいかに
ドエムと王妃がベッドで戯れている所を見たローズの絶望する表情が凄くいいなと思った自分は性格が悪いと思ってしまった、親があんな事をしている現場を見るのはもはやトラウマもの
指輪がない事に取り乱すドエムには激しく笑った、何回もケースを開ける諦めの悪さ。何故確認をしなかったのか。そしてあっさりと黒幕のモードレッドに始末される呆気ない小物ぶりも彼らしい最期というべきなのか。このタイミングでやって来るシャドー、きっとラグナロクもモードレッドもあっさりと倒してくれるに違いない
施設内で出会い、鶴蝶に下僕として生きろと言い放ったイザナは小さい頃から凄い奴だった。こんな物言いであっても、鶴蝶からしたら死のうとしていた所を救ってくれた恩人なんだなと。若き日の真一郎とイザナの微笑ましいやり取りがあった中、真一郎に実弟がいるという事を知りそこから歪んでしまうイザナのヤンデレぶりが恐ろしかった
このような状況であっても、ちゃんとイザナを兄弟として見ているマイキーの寛大さは幼少時代から培われていたんだなと思った。幼少期のイザナがマイキーの存在を受け入れていたら諸々の悲劇は生まれていなかったんだろうか
そして稀咲はやっぱり外道、撃たれてしまった鶴蝶の運命はどうなってしまうのか…
些細なすれ違いがあったものの、月愛のパパ活疑惑の話を聞いた龍斗が彼女の事をちゃんと信じているあたりやはり真っ直ぐな男であると思った
このタイミングで関家とヨリを戻す笑琉のエピソードが書かれたのもよかった、昔の真面目ちゃんな姿だった笑琉の姿も見てみたい
朱璃に告白した伊地知くんがあっさりと玉砕してしまう所には笑った、思った以上に告白に関してしっかりものを考えているんだなと。思えば龍斗と月愛の告白もほぼ告テロだったような…
静香メインの回だったけど未来と翼の陰ながらの活躍が光っていたなと感じた、静香が歌う前に背中を押してくれたシーンはもちろんのこと、プロデューサーと共に静香父の所に説得しに行ってくれる所も素敵だった。やはり持つべきものは仲間である
チャリティーコンサートでの静香一人でのソロ曲歌唱のシーンは圧巻だった、あの歌を聴いて静香父の心も変わり、晴れて認められてしっかりとチャンスをモノにする事が出来てよかった。小さい頃の静香が父の前で歌うシーンがあったのもいい、かつてはいい間柄だったんだろうなと。これからはまた再び良き関係になれますように
真面目な感じの子が可愛らしいマスコットが好きというのはよくあるけど志保もその口なんだろうか
テル&ペペシャの力を合わせてのダブルパンチのシーンはカッコよかった、合体技はやはりロマンである
スティグマの能力でレターナに会いたいというペペシャの願いを叶えるという事が具現化して、このような形で対面する事になったけどお互いに気持ちを伝える事が出来たのはよかったなと思った、最後には大人になってお互いに酒を交わすという夢を果たせたという事がエモかった。お酒は魔法の薬、でも飲み過ぎは禁物
最後にレターナが消える際に残した指輪は一体どういうものなのか、というか次回で最終回なの…?
あの時の失敗を忘れないように自分のスピーチの動画を見る海果は大したものだなと思った、ああいう事が出来るあたり海果の精神面も成長しているんだなという所を感じた。自分だったら失敗してる場面を見たいとは思えない…
他者を応援出来る人になりなさいと言ってくれた爺ちゃんがいたからこそ、今の遥乃が存在している。それでも一歩引いた所で応援するだけでなく自分も一歩踏み出して夢を追おうと考え、瞬の元へと向かう遥乃の決意がよかった。悩み込んだ瞬の事は嫌い、その一言が瞬にとって心を動かしてくれると信じたい
自分の学校を休校に追い込む方法を考える夜宵はやべー奴、このタイミングで登場する夜宵のクラスメイトの存在。ちゃんとクラスにも普通の友達がいるんだなと
生徒からいじめを受けていた先生の霊の死に方が胸糞すぎる、それで無差別に生徒を襲っているというのがまた恐ろしい。成り替わり勢のドロシーの存在も不気味だった、やはり元の人格は完全に無くなってしまっているのだろうか
ゲーマーとしての自分、女優としての自分。同じ日に予定が重なってどちらも捨てたくないという葛藤を抱えた悠宇が思い悩んでいた中で撮影が雨天中止になった事は恵みの雨とでもいうべきか。ブッキングしないように調整してあげるのもマネの役割だとは思うが…
美桜が歩けないのもやはりメンタル面だった、本格的に闇堕ちしそうで不安しかない
ヴァッシュに武器を強化してもらったもののステータス制限で装備出来ないのは悲しいなと思った、大塚明夫氏の歌う挿入歌があるなんて聞いてない
サンラクが初めてプレイヤーと共闘する事となるオイカッツォとのコンビも楽しみ、やはり他プレイヤーとの共闘があってなんぼ
前の時間軸でカツアゲされた反省から対策を練るけどそれでも結局カツアゲされるミーアには笑った、どう足掻いてもこうなる運命は変えられなかったか
リンシャとその兄の革命の旗頭であるランベールとの出会いから事が動いていくのかなと思った、いつもよりもナレーションのキレがよかったのは気のせい?
大見栄を張って、そこから色々付け加えた話をして赤っ恥をかいたアーニャの変顔ラッシュが観てて楽しかった、タコ星人はズルい
自宅にいるのも嘘で塗り固められた仮初の家族というのがまたもどかしい、正体を明かせないのはもちろん承知の事だけど…
直也が溺れた紫乃を助けた事から無人島に2人きり、そこからは紫乃の独壇場だった。紫乃が直也と家族を作るという妄想には笑った、完全にスケベ過ぎる
いいムードになるも結局踏み出せない…と思いきやここでついに紫乃がアクションを起こした事に驚いた。サキサキや渚にも負けず劣らずのヒロイン力を見せつけてほしい
塩の味がピンポイントで分からなくなるという症状があるというのは初めて知った、味覚障害からの塩分の過剰接種で死ぬというのはあまりにも悲しいなと思った
壬氏の言う法が出来てしまったら猫猫にとって一大事過ぎる、飲酒は20歳からというルールが当たり前に存在している現代を基準にしたら猫猫がいかにおかしな事をやっているかという事にもなるけど
一つの悪意が加わる事で人は死を迎えるという猫猫の言葉の重さ、前半パートの事件ともかかっていてそれはも現実の世界でも言える事であり、ひょんなことから人はいつ死んでもおかしくないものであると
猫猫にとって毒で処刑されるなら本望という事なんだろうか、これが悪いフラグにならないといいが…
誕生日プレゼントが用意されていないという理由で膨れ顔になるフェルンが可愛い、やはり女子にとって誕生日というものは特別なもの
シュタルクとフェルンが共に謝り、ちゃんと仲直り出来たというのもよかった。こうした小さな痴話喧嘩も「若者の特権」なのだから。プレゼント選びに3時間もかけた所が逆に微笑ましい
鏡蓮華の花言葉は久遠の愛情
ヒンメルがその指輪をフリーレンの左手の薬指にはめていた意味が時が経って分かった事が優しくてそして切なくもあった。逆にシュタルクはその意味を知らずに渡していたというのもいい対比だったなと思った、きっとフェルンはあの腕輪を大事にしてくれる。シュタルクもフェルンも早く付き合っちゃいなYO!!
食に携わるメンバーを優先的に復活させていた所が食事が何よりも大事であるという事を端的に表してしたなと感じた、フランソワの料理食べてみたい
松風に主君と勘違いされて調子に乗ひまくる銀狼には笑った、魅せる所では魅せるけどいつものこういうノリの彼がやはり好き
千空と同じ声の主が月にいるという事が分かり、次は宇宙へ行くという冒険のスケールが大きくなっていく様子が見ていて唆られるなと思う。某ロケット同好会よりも先にロケットを作りそうな雰囲気も感じる
皆でお祭りを楽しんでいる様子が描かれていて、ウマ娘達だけでなく多くのファンの人達で成り立っている世界なんだなと思った。執事喫茶なのに「ヒツジ」の格好をしていたゴルシには笑った
トレセン学園を辞めていくウマ娘がいるという描写もあり、輝かしい所だけではなく影の部分もあるんだなという事を実感した。勝負の世界である事には変わりないのであると
凱旋門賞を目指し、宝塚に挑んだ中でキタサンが敗退を喫してしまったのはフィジカル的なものなのかメンタル的なものなのか…この曇らせ展開をどう打開するかが見もの
スライム率99%と0%、嗚呼悲しきかなイプシロンとマーガレットの胸囲格差。強く生きろイプシロン
シャドウの手癖の悪さは相変わらずだし、重要アイテムであろうドエムの指輪まで掻っ払っていた所には笑った。あの雰囲気だと人質に取られている王妃も操られていたりするんだろうか
指先ひとつでダウン、某世紀末救世主かな?