サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)
龍斗と月愛の料理シーンの初々しさが新婚夫婦みたいだった、やっぱりカップルが一緒に台所に立つ姿は見ててニヨニヨしてしまう
月愛との初めての夏祭りに行く龍斗、月愛自体は浴衣デートが初めてではない事を嘆くもののそれを気にする事なく受け入れてくれる龍斗がイケメン過ぎた。ここから2人の物語を使っていけばいいんだと言わんばかりに
ムーンストーンの指輪をプレゼントするというのもよかった、そう遠くない未来には左手の薬指に嵌める指輪をあげるものだと願ってる。はにまだ花火の下でキスを交わす2人を見てると最終回かなと思うくらいにキレイな締め方だった
グラナド伯爵とのやり取りの中でタメ口死罪の件で思いっきりビビるシュタルクには笑った、グラナド伯爵も大らかでいい人だなと思った。亡くなった衛兵達に対して祈りを捧げるシーンだったり、そこから町の日常が戻った様子が描かれていた所もよかった
フェルンに担がれたシュタルクがいい匂いと言い、それに対しての置いて行ってもいいですか?もやり取りもシュールだった。実際フェルンってどんな匂いなんだろう、匂い嗅ぎたい(スンスン
同じエルフのクラフトとの出会い、山小屋の中で1人スクワットしてるムキムキエルフを見たらそりゃ凄い存在感よ。言葉通り、またクラフトと再会する事はあるのだろうか
魔族でも気付かないフリーレンの魔力制限をハイターは見抜いていたというあたり、やはり彼は只者ではなかったんだなと思った。クラフトの言う自分を認めてくれていた人はしっかりとフリーレンにはいた、同じエルフであるクラフトとフリーレンの境遇の違いというものを感じさせられた
病人であるにも関わらず、高タンパクな食事を用意したり挙げ句の果てには禁止されたのにも関わらず白粉を使っていたという梨花妃の侍女が無能オブ無能だなと思った。それでも謹慎で済んだあたりまだ優しい処遇だったというべきか
侍女に対してビンタをかましてからの白粉をぶっかけた猫猫の一喝にはスカッとさせられたし、何よりも悠木碧氏のドスの効いた演技に魅了させられた。壬氏に頼みを入れて蒸し風呂も用意したりと、活用出来るものはフルに使う。一見ドライに見えるけどその献身さも彼女の良さなんだろうなと感じさせられる
遠回しな表現だったけど猫猫が梨花妃に伝えた秘術とは何なんでしょうなぁ、おおきいふたつのかじつっていったいなんなんだろーなー(棒読み)
氷月を復活させて味方につけ、モズとのタイマンに持っていくという展開が熱かった。敵としての石田彰は厄介この上ないが、味方にいる石田彰というのは心強いという他ない
イバラからメデューサを奪還するという大手柄をやってのけた陽は今回のMVPだった、本物の当主の像を運び出しイバラの妄言も明らかになりここから千空達がこの戦いを制する事が出来るのかどうか
圧倒的、そう言うしかない。まさに作画の暴力、セリフが少ない中でとにかくアニメーションで見せるという意気込みをとくと感じた。本当にスタッフの人達には頭が下がる
伏黒の呼び出した式神がヤバすぎるし、それを倒す宿儺もヤバすぎる。途中で宿儺がジュース飲んだり、ポップコーンを食べるシーンがどこかシュールだった
宿儺が破壊の限りを尽くして、意識を取り戻した虎杖の目の前には地獄のような光景が広がっていて更に宿儺の記憶まで頭の中に入ってくるというラストがしんどすぎる。これ完全に闇落ちパターンなのでは…?
昔から仲良しでいつも2人一緒に過ごしたキタサン×ダイヤの有マ記念での直接対決、レース前にいつもの愛称ではなく「キタサンブラック」と呼んだダイヤからこのレースにかける熱い思いというものを感じられた。一等賞は半分こ出来ないというセリフもよかった、レースの最後の順位で1番になるのは文字通り1人だけであると
あのギリギリのレースの中でダイヤが僅かな差で勝つというのが熱かった、2人ともまだまだ強くなれる。ガンバレキタサン、ガンバレダイヤ
一方で苦悩するシュヴァルグランの様子も描かれていて、彼女が活躍するシーンも見たさがある。元ネタの競走馬の馬主が大魔神こと元プロ野球選手の佐々木主浩氏なのもあって個人的に気になってたり
ベータが暗号を解読して、シャドーの日本語をいい風に解釈していたり月丹やユキメとのやり取りもチグハグで最後まで勘違いし続けていてもはや勘違いの域を越えている所が本当にシュールだった。こういう作品だから仕方ない
月丹を殴り倒している所で言えbotと化したシャドーには笑った、割と真面目なシーンだったのに…
シャドーが結局金貨を手に出来ずじまいなのは自業自得というべきなのか、そして最後にデルタの掘り当てたものは何なのか
ついに始まった東卍vs天竺の抗争、今まで見せ場の少なかったペーやんの強さというものが描かれていたがそれよりも更に強いイザナの恐ろしさも感じた
鶴ちゃんと相対するタケミチ、ココ×イヌピーと各地で因縁めいた戦いが勃発してここからどうなっていくのかが楽しみ。タケミチの為にお膳立てをしてくれる溝中メンバーの頑張りぶりも熱かった
何やら裏がありそうなサクナだったけど逆さ月の一員だった事が判明、コマリを手にかけようとした所でヴィルヘイズが来て難を逃れてよかった。悪い気配にも勘づいていてヴィルヘイズはやはり有能
そのサクナの部屋がコマリ人形や写真だらけのカオスぶりで恐ろしかった、彼女がここまでコマリに執着するその理由はいかなものなのか。あの変顔Tシャツを着るハメになってしまったコマリには笑った。なんたる周知プレイ
こないだ戦ったミリセントが早くも再登場、今後再びコマリの前に敵として現れるんだろうか。どのタイミングでサクナと繋がっていたのか
ヒーローとして戦う事は出来ない小石川さんでも出来る事はある、彼女が見たスティグマの考えている事が本当に世界平和なのだったら一体何故あんな事をするのか
ペペシャにそっくりなツィベタの正体は彼女のクローンなのか、それとも…?
テルが行った子供向けアニメであるシビレボのプロモーションイベントで出会った少年の声が関根明良氏だったのは間違いなく狙ってる、元ネタになったアニメシリーズも記念イヤーだからなおさら
男がシビレボ好きで何が悪い、間違いなくこの少年は将来有望。仕事のお礼で貰ったシビレボのBlu-rayを鑑賞してどハマりしたテルには笑った。戦闘だけでなくこういう日常においてヒーローが活動する回もいいなと思った
奨学金返済をやりつつ自腹で会費を出してくれる笑原先生がいい人過ぎる、せっかく出してくれたんだから辛辣に言うのはやめて差し上げろ
電波ダンゴを略して電ダと呼ぶ瞬のネーミングセンスに笑った、ところであの灯台の電気は本当にユウが出しているんだろうか…
瞬先生によるモデルロケット講座も行われて想像以上にしっかりやっていくものなんだなと思った、間接キスを気にする瞬もGJ
ロケットフェスで以前出会った彗との出会い、モデルロケット選手権の優勝者である事も語られて実力者で今後のライバルとなる相手なんだなと思った反面、財布を忘れたりどこか抜けている所も微笑ましかった。全編通して瞬が喋るシーンが多くてもはや主人公なのではと錯覚してしまうのは気のせいか
やはり頭の固い静香父、皆が頑張って作り上げたイベントをあんなもの呼ばわりされるのはしんどい。この親子が和解出来る時は来るんだろうか
紬&歌織が新たに事務所にやって来て、方向音痴だったり果てには住む場所すら決めていなかった紬のポンコツぶりがどこか微笑ましいものがあった。初対面の相手を泊めてくれる春日家は本当に大らかだなと感じた
アイドルとして何がやりたいか、青属性?同士の静香と志保のライバル関係を思わせるようなやり取りもよかった。その中でちゃんと「志保」呼びを許す所もミソ
会見でメンバー全員が並んでるシーンが圧巻すぎる、画面の厚が凄い。その中で美奈子、志保、杏奈、朋花でのファーストライブ。華々しく先陣を切った彼女達に他のメンバーも続いていけたらなと思う
サンラクに踏み台にされて、その時の「悪いね」のひと言で妄想に明け暮れる玲のどこかぶっ飛んだものを感じた。一瞬の出会いだったけど、ここからお互いにフレンドになれる時は来るのだろうか
闘技場クエストでレベル差があるにも関わらず勝ててしまうサンラクは流石としか言いようがない、大半の戦闘をダイジェストで終わらせてしまったのは少し残念な所もあった
自分の代役でボランティアに行った時に父親と美桜が事故にあった事から瞬が負い目を感じるのは分からなくもない、それでも自分の事を後押ししてくれていると思うと美桜の健気さと言うものを感じた。悠宇がネット上でいじめられていた所を助けたのも瞬であり、彼女が瞬を思う理由というものもわかった。HUNTER11758の正体は声から察するともしかして…?
同じ雰囲気を持つ人間だからこそカレーマンがここまで瞬に対して執着を持つんだなと思った、とことんまで詮索するやり方が恐ろしかった
恋太郎流のチンピラ撃退術?は多分真似できる人間はいない、あの場面で躊躇う事なくキス出来る羽香里と凪乃も大したものだった。そりゃああんな光景を見せられたら尻尾巻いて逃げるなって思う、もはやチンピラ達の方が常識人説ある。一つの話でヒロイン全員とキスを交わした恋太郎はもはやレジェンド
羽香里と凪乃の水着と極上のππを見る事が出来てよかった、本当にありがとうございます。2人ともえちえちすぎる
羽香里&凪乃だけでなく遭難してしまった静、水着を見せるのが恥ずかしかった唐音とのやり取りもちゃんと描いて誰一人欠ける事なくスポットを当ててくれる所は本作のいい所なんだなと改めて実感した。唐音はただ恥ずかしいだけだったのはわかってた、これも相手が悪すぎた
こんなカオスな水着回、他のアニメじゃ見た事ない
ミーア一行がドタバタクッキングを繰り広げていた中でちゃんとした料理を作る事が出来たのはキースウッドのおかげだった、彼がいなければあの馬サンドはこの世には生まれていなかった
前回のやり取りもあり、ミーアがアベルに対してちゃんと後押しをしてくれた所もよかった。アベル&ミーアのラブコメ展開も見逃せない、ゲインとの兄弟対決に勝利した後のお弁当は格別
アベルvsシオンは雨で引き分けになるものの、もし続行していたらどっちが勝っていたのかも気になる所。雨天中止となった所を嘆いていたミーアだったけど前回の時間軸では逆に雨乞いしていた方だったのは笑った、因果応報すぎる。今回もミーアの小物的思考がフル回転してて楽しかった、饅頭みたいな顔になる所ほんとすき
刺客を始末した部長の恐ろしさというものを垣間見る事が出来た、船から突き落として証拠隠滅は怖い
既に船内に殺し屋が多数いるという緊迫した中で繰り広げられるロイドとアーニャの勘違いコントはやはり楽しい、駄々っ子になるアーニャの可愛さだったり服のコーディネートに四苦八苦するロイドの微笑ましさもよかった
気配を隠していた鎖鎌のバーナビーと対面したヨルさんの対応力はやはり凄い、そしてアーニャの想像した鎖「ガマ」がシュール過ぎて笑った
海愛との浮気疑惑が上がってしまうものの、龍斗がちゃんと向き合った事もあって月愛もそれを許してくれて両者の人間性の良さというものを感じられてよかった。ドロドロになりそうな展開をしっかり回避出来る点は素晴らしいなと思った
海愛が龍斗を好きになるのも仕方ないと言う月愛はホントにぐうの音も出ないほどの聖人、しかし龍斗と海愛が2人でいる所の写真を撮ったのは一体誰なんだろうか。まだ物語に登場してない誰かなのかそれとも…
合理性の塊というものの、生物室で恋太郎の指を舐める栄逢さんはやはりどこかぶっ飛んでいた。指の傷は唾つけときゃどうにかなるっていうけどあの場面でそれを選択する発想が逆に凄い
心の乱れが生じたら円周率を書き連ねる、プッチ神父かな?あっちは素数だけど
遊園地で過ごす事は生きる上では絶対必須なわけではない、それでも恋太郎との1日デートを通した事から栄逢さんの考えも変わり新たな彼女となって一人の人間として成長していく様を見れてよかった。クールな性格の子が変わっていく所はやはりいいものだと思った
次回は皆大好き水着回、もちろん筆者も大好きです
栄逢さんのブレザー越しからもわかるおっきなππはいけない、私服のπスラも「至福」だった。ありがとうございます
伏黒vs甚爾の激しい親子対決だったけど、最後のシーンで甚爾が元の顔に戻り自害して最悪の殺し合いにならなかった事がよかったなと思った。ちゃんと恵の事を大事に思っていたのであると
宿儺vs漏瑚の戦いもこれでもかというくらいのアニメーションで見応え抜群だった、漏瑚があそこまで強いなんてホント聞いてない。やはり相手が悪すぎただけだったのか
強かったと宿儺から讃えられて涙して、散り際の際に陀艮と花御と再会して100年後にまた会おうと言った漏瑚は誰よりも人間らしかった。そんな彼は今度生まれてくる時はどんな姿となって現れるのか