サービス開始日: 2022-09-10 (1252日目)
シンとの連携を決めて敵を撃破する眞霜、義理堅い男である。地下鉄で繰り広げる鹿島とのバトルシーンが見応えあってよかった、乗客の負傷者が出ずに戦うのが凄い。皆を救ったシンの能力、あの実験というものも決して無駄な事ではなかったのであると。シンが肌で感じたスラーの殺気の凄まじさ、いずれは彼とも戦う事になるのか
物事を知りたい時はまずは疑い、人の役に立たなければダメというアルベルトの父の教え。一方で彼の家庭教師となったラファウは知識を得る事には理由はいらないという父とは全くの正反対の考えの考えの持ち主、両者の間で板挟みになるアルベルトは何を思うのか…
大人ラファウは序盤に出て来たラファウの転生した姿?それとも…
祥子に捧げた各々、運命を共にしてほしいというかつての祥子の言葉の重み。自分で責任を取る決心というものを感じられたムジカの復活劇だなと思った。ガッツリ尺を取ってどこか不穏な雰囲気のあるライブ、初華の担当声優である佐々木李子氏のカッコいい歌声にはやはり惹かれるものがある。海鈴と睦がノッて回るシーンだったりと歌だけでなく動きに関しても抜かりがないなと感じさせられた
C パートで初華が「初音」という名前で呼ばれていたけど豊川家とどういう繋がりがあるのだろうか。もしかして祥子の双子の姉妹だったり?
自分達と全く同じ顔の面々との対面に加えてゆりの幼馴染のねりねとの出会い、こういう展開だとゆりだけでなく皆全員クローンなのではと思えて来た。この施設の謎はゆりの姿をしたAIが教えてくれるのだろうか、ワイルドハントの元の正体に関しても気になる
かつて帝が絵に使っていた顔料が毒だった、白粉といい身近なものが毒になっているのはやはり恐ろしい
帝という立場にあり絵の才が発揮できなかったという先帝、彼に限らずこのような人もきっと少なくないのだろうなと思った。安氏が成長するにつれて興味を示さなくなっていたというのが切ない、決してロリコンと言っては(ry
千空のピンチを救った元医大生のルーナ、敵側のキャラがこうして救ってくれるという展開がいいなと思った。千空が動けないという状況下でクロムに託すというその判断も彼の事を信用しているからなのだなと、土木採掘輪転式ループナイフは声に出して言ってみたい
クロム達が穴を掘るのもゼノ達が科学アイテムを作り上げるのも2週間が必要、科学のぶつかり合いはここからだ
プリシラの姿で挑んでくるカペラ、趣味の悪さは言わずもがなだけどそこまで嫌いなシチュではなかったりする。ちゃんと敵は報いを受けるというのもあるからかもしれないけど
弟と妹だけでなく皆の期待を背負って戦うガーフィールのシーンもよかった、クルガンとのバトルシーンは圧巻だったという他ない。もっと彼は強くなれるのだと
他校との合同練習会、その中で杏の幼馴染である美咲との出会い。交友関係が広がる様子は見ていて楽しい、美咲→杏へ対するクソデカ感情というものも感じさせられた。私が一番分かってるという台詞は重みがある…
花奈と美咲がすぐ仲良くなっていて何とも言えない杏の表情、自分も名前で呼んで欲しそうな所もよかった。素直になろう(提案
白日の望んだ甘神家と縁のない世界線へ飛ばされた瓜生、割とすんなりそれを自覚したのは今までの不思議な出来事があったからのものなのかなと思った。今までの甘神家のやり取りが全てなかった事になってしまって複雑な瓜生に対して入り込もうとする白日、それは果たして正しいのか。本人からしたらずっと一緒にいたかった存在なのはよく分かるが…
旭→メダカへの頬キス、先に動くのは負けh(ry
モナの友人である朋の登場、彼女の登場によって恋心に気付いていなかったモナがちゃんとメダカを意識するようになるのだろうか。朋になってモナのππ触りたい…
美杉先輩×凪乃のファミリー追放を賭けた戦い、最終的に恋太郎が変わり果てた姿になって引き分けに持ち込む形になって笑った。ここまで身体を貼れるのは恐れ入る、凪乃と本当は友達になりたかったという美杉先輩の思いも純真だった
全員とキスをする後半パートがカオス過ぎる、この狂気ぶりこそがまさに100カノなのだと
前回の穏やかな雰囲気から一転してシリアスな場面が多い回、美世の悲痛な叫び声はうえしゃまの演技ならではのものだなと思った。異形に襲われていた美世のピンチを救った清霞の元にやって来た新の裏切り、前から匂わせてはいたけど裏切りというシチュはやはりキツい。本当の裏切りなのかそれとも…
遥のようにゴルフを上手くやるのではなくSNS等を通して楽しさを伝えるという事も立派なゴルフの一種、バズりたいという考えのあった彩花だけど自分がやりたい事をやってその結果がバズるという事が最高の結果なのは間違いない。彩花の声を耳元で聴きたい…
温かいコメントや多くのファンがポロシャツを着てくれる写真をあげてくれてる所もいいなと思った、彩花と握手出来るなら喜んでポロシャツ買います
遥とゴルフの出会いから変わった彩花の人生、ほっこりする回だった
シャンフロを一度中断してリアルで初対面のカッツォ&ペンシルゴンと共に別ゲーへ、稼げるプロゲーマーのカッツォはやはり凄い。何故かガスマスクのサンラクにわろた、寄せ集めチームだからこそ出来ることがある強み。VRの格ゲーってどんな感じなんだろうか…
真帆の夜這いにブチギレの朱音、朱音の事が好きだからこそ自分が身代わりになって才人の恋人になるという考えが中々にぶっ飛んでるなと思った。陽毬に同棲がバレてしまったけどどうするんだろうか…
野暮かもしれないけど救急車、呼ぼう!
土壇場で司の動きも思い出しての高得点を叩き出すいのり、動きに関してはいう事なしのパフォーマンスで見応えも抜群だった。そしてその上をいく絵馬も凄い、まさに積み重ねの違いだった。このような強きライバルはいてなんぼ
捻挫に加えて過労も考慮して練習を一時休止にする事になってもいのりは折れない、辞退した表彰式を新幹線の中でやってくれる司の心遣いもいいなと思った。銀メダルとはいえ文字通り「メダリスト」になったのだと
花恋の部屋いい匂いしそう、千夏先輩が自身の恋を花を育てる事に例えるあたりが彼女の独自の恋愛感だなと感じさせられる。花恋のように助言してくれる友達がいるのはいい事だなと思う
奔放な考えを持つ菖蒲がマネージャーとしてバド部に入部、大喜とやたら距離が近い所を見て千夏先輩も気が気でならなくなりそうだった。こういう場を引っ掻き回す存在のキャラはやはり面白い
死に際にラファウの幻と最後に対面するノヴァク、ラファウの言う通り彼らは対立していたとはいえ皆でこの長い歴史を作った仲間であり共演者という見方も出来るのだなと考えさせられた。歴史は皆が作るものなのだと
ヨレンタの手を最後まで持っていて、ノヴァクが最期まで彼女の事を祈っていた事が切ない。地動説に振り回されていた彼はこの物語の悪役というより裏の主人公だったと改めて認識させられた
最後の主人公アルベルト、史実のポーランドの話へと繋がっていく構成が面白い
思考を読める能力を会得したシンの過去、意図したわけでなく偶然のものだったとは。熊に似てるという事で坂本に惚れるORDERの大佛、目のハイライトが復活するのは笑った。シンのピンチに駆けつけてくれる眞霜、味方ポジとして活躍してくれそうな予感