サービス開始日: 2015-10-18 (4019日目)
両親のために外泊する回。捨て回がない……
ラブホ……はキャンセルしてそれぞれ友達の家へ行ったら隣同士!このアニメ、勢いがありすぎる!!!
サイゼでワイワイするテンションも楽しいし、夜会話もしっとりしてて先につなげてくる。
提供の壁ドンつなぎで更に笑わせてくれる。
作画、カックカク!崩れこそないものの省力回。
日本刀の新キャラが必殺技出したけどあまりのクソダサゴシックフォントで印象が全部持ってかれた。
ピンクの子が今日も活躍していたのと、テラ子安だったのが見所かな……
大統一場理論からインド哲学に繋げるアニメを初めて見た衝撃。
Bパートの大喜利はテンポが良くなってきたし、アフレコも完全にアフレ湖になった。持田房子を出せ!
野沢雅子さんの使い方はずるいよ。
※コミックス読破済
あの内容をどこまでアニメ化するかと思ったらかなり全部アニメ化してきた。
導入はサンバ風BGMでギャグっぽく、だんだんしっとりしてきて……完全にエロアニメになった!
肝心の内容は規制多すぎて分からんけどまあそんなもんか。
次回はバトル回やるよ、という引きも見事。
……からの例のEDで爆笑したね。構成が上手い!
AT-X契約したくなってきた。
イチャイチャイチャイチャしてたら終わった。砂糖だばー。
テンポよくラブコメして密度も濃く、かなり面白い。
日高里菜さんがやっぱりドハマりしてる。
水族館の背景美術にかなり気合が入っていて印象的。
10年越しのリメイク、完結編。作品が"運命を乗り換え"て、新しい結末を描く。
前編からしてTV版の味がする部分を煮詰めて構成されていたが、後編部分は1つ1つのテーマと解決が一層重くなっているためとにかく濃い展開が続く。初見では胃もたれを起こすかも。
復習して来なかったため、追加箇所以外はどこが変更されたか正確にはわからなかったが、全体的に伝わりやすくなっている。TV版より隠喩的な部分が減り、明快かつ簡素でその分ストーリーに集中できる。
再構成の結果は……大満足。新しい結末は10年ぶりの感動を与えてくれた。
2020年代の幾原邦彦監督最初の作品として、最高のスタートを切った。
プリマジ1年目のラスボス登場回。
前回に引き続き不穏な展開を出し、ジェニファーの過去、暴走するあちひこ、そして……
ライブは裸足のルネサンスっぽいと思いきや、かなり火属性エンチャントがかなり強火で笑った。
ここね回で家のレストランに招待するはずが空回りするんだろうな~~……と思ってたらあまねがメインを食ってついでにここねも食っちゃう回。
スタッフの気合が入っている!
3話、ついに人間側のキャラが増えて人間関係が立体的になってきた。
好感度強めで、キャラデザはコトヤマの手癖だけど雰囲気はちょっと新しいかも。
Creepy Nutsを挿入歌に使って人気のない真夜中の町でなずなちゃんを捜索する展開は3話でやるにはあまりにも豪華。
そしてラスト……これ最終話?ってくらいの強さ。