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「前世と今世」ってなんか変ね。普通は現世じゃなかろうか。
今世って来世とか後世に対する現代って意味らしいけど。
その前世の友人が再登場したけどゲームの続編が出たのかしら。それとも新しい破滅フラグが発生したか。ぶっちゃけ破滅フラグ回避がなければ作品の根幹が死に設定に。
転生設定にほとんど意味がない作品が多いような気がするので本作には頑張ってほしい。



ブラタモリかよって思ったら本気のブラタモリだった。
前作のときアニメでエヴァ新幹線出すならキティ新幹線も出せよと思っていたが、次回本当にキティなのでシンカリオンZもいよいよギア入れてきた感じ。



異種族共存というかダイバシティが原作者の共通テーマな気がするけど、それが目立ちすぎるのがちょっと鬱陶しいような。
で、今回は前半そんな感じだけど吸血鬼の最後の身の上話が取って付けたようで、ここまでの展開と噛み合ってない。
時系列を崩しているのって、キャラの生い立ちを隠すことで興味を引いているだけでそれ以上のなにかってあるのかしら。



サファイアはシエスタから移植された目かと思ったのだけどな。
風呂敷だけはやたら大きく広げるけど中身スカスカ。
唯一まともに働いているのはコウモリさんだけ。
なんとなくウィキみたら敵組織と直接対決になると大きく話が動くような気配があるので、とっととそこまで話進めてほしい。
でも、もしかしたら作者が「ヒロイン殺すと話題になる」的な考えなのかもしれないので不安も。



制作シーンや出来上がった作品を見せずにセリフとおっぱいで話を進めていくスタイル。なんかプロットを見せられている感じ。小説で映像作品を描写するのは難しいのかもしれないが、そこはアニメオリジナルで見せなきゃ駄目なんじゃなかろうか。むしろそこがアニメ一番の見せ場だろう。

主人公は実務経験で万能キャラ化しており、なるほどタイムリープものではなく異世界チートってのもわかる。



OHP推し。
安立さんが小学生のころはまだOHP全盛。プレゼンソフトが学校にまで普及するのはもうちょい先か。



食のイシヅカよんどいて、なんで日本と同じ食材を主人公が調理してるんだよ。ツクダってどこのツクダよ。

しかし、どこの異世界も日本の料理が用意されているってどういうこと。そしてみんなそれをありがたがる。

にしてもこれだけの才能がある主人公なら異世界に来ないでもそこそこの勇者になれたんじゃなかろうか。
逆にエルフリーデン王国もそこそこの才能がある人がいれば勇者召喚する必要もなかったんじゃなかろうか。



片おさげのゆめちゃん大人可愛い。

メラミンスポンジって微細な傷がつくので最後の手段よね。
あとLECとサンリオってベビー用品でコラボしてるのか……

ところで げくん って誰?



80年代サブカルってオマージュとカタログが大好きよね。
改めて見せられると恥ずかしいわ。



あれ?期待と違ってなんかうまく仲間増やして成り上がり初めてるぞ。
毎回失敗して「もうこりごりだぁ〜」ってアイリスアウトするのを期待してたのに。これじゃ普通の底辺からの成り上がり物語と同じじゃないか。
このまま大した失敗なく成り上がっていくのなら残念。
毎回爆発オチすればいいのに。



あれこれ策を巡らすほどにほころびも生じやすくなるものだけど。
1983年にブローバックガスガンは存在しないけど、モデルガンの発火を感知するターゲットであるシューターワンならちょうど発売された頃?
モデルガンでBB弾を発射するシューティングデバイスは1984年、MGCのセミオートガスガンのM93Rの発売が1985年、マルイのガスボンベ式ブローバック風ガスガンのM59が1986年、マルシンのライブカートブローバックガスガンのガバメントが1989年。



おねショタ。AT-Xでは乳首やパンツも丸出し、象さんはそのまま。
すのはら荘と同じく男子中学生だけど、年齢差の平均値はJDのこちらのほうが高いか。すのはら荘の方はママショタがメインって感じで。
女の子だと悟リくらいに設定してくるけど、男の子だと中1に設定してくるのは男女の二次性徴の違いからだろうか。男の子は二次性徴は遅いけど変化は急速なので賞味期限は短いかもしれない。



1話で輪廻転生ものみたいに前世の記憶に悩まされる物語かと思ったのだけど、普通に前世と現世の記憶と人格のmixでいいとこどりしてありきたりな無個性主人公になった。

古典的な前世の記憶に悩む主人公とか、一つの体に前世と現世の2つ人格が存在して一人バディみたいになるとか、そういうのを期待していたのになぁ。

あとは前世の幼馴染もこの世界に転生していたとかそんな感じの展開もあったりするのかな。他のバス事故で死んだ乗客も転生していたり。Angel Beats! か。



浴衣と花火は認識を狂わせる。
朝陽がもたもたしているとクソガキNTRの薄い本とか。



「未だかつてない新世代脳力バトル」なの?
まぁ、そういうのも含めて定番能力バトルよね。
理屈っぽそうな主人公の言動を好むかどうかかな。



百鬼丸?
ぶっちゃけ悪の組織だの改造人間だのとふかした話なので、それは全部余談でシエスタから臓器移植された少女たちと出会っていくことでシエスタとの過去の思い出を語るだけの話なのかしら。今の所、過去の思い出がバンクだけど。

探偵は出てくるが推理モノってわけでもないし、どうにも何をしたいのかよくわからない。すぐにオチが見える10分で終わる話をもったいつけて30分に引き伸ばした感じだし。



NHK放送だとNHKらしくなる不思議。
5人アイドルってこともあるのかプリキュアっぽさもある。
個人的に9人は多いし、虹ヶ咲学園は更にソロなのでなにがなんだかわからなくなるので5人は喜ばしい。物語もかのんを中心に作れるだろうし。
可可は予想より良いキャラ。この先も物語をひっぱってくれそう。なんとなく髪色と名前でミリシタのロコっぽさもある。

かのんは無事歌えたけど、たぶんこれで解決ではなくこれからも肝心なときにトラブルになるのだろうなぁ。歌える条件というのが「まだ名もないキモチ」ってことなのだろうけど。



結局、主人公の内政に対する自信の根拠はなんなのだろう。
今どきは高校生でも起業するので実務経験があってもおかしくはないが、そういう描写もなかったし。社会人設定ならもう少し説得力もある気がするけど。

王位を禅譲ってことだけど、その正統性が危うくなるからまず王女と結婚して養子となって王位を譲る方が自然になるんじゃなかろうか。
王女もなんかチョロくその気になってるし。



重くなりすぎずふざけすぎずテンポよく話が進んで面白い。
中学生の頃のみなとは、ちぬの話からするとなかなかに中二病こじらせていた感ある。今のみなとは中二病を経ずにいきなり高校生になって清々しいバカ感があって良い。



これがのちのキュアピーチに……
なんだかんだといって腹黒副委員長cv花澤以外はいい人ばかりでよかった。
さらさは愛されているね。
そういえばまだ男役トップ志望の上級生は出てないかな?



これが幼女戦記2期か……

こういう現実の東京と別次元というか別レイヤーの世界で戦う作品って特にゲーム原作で多い気がする。前期のアニメではすばらしきこのせかいとか。
やはり現実の街と同じマップで戦う方が入りやすいのかな。



タイムリープ設定の意味は未来の作品や制作現場を知っていること。
未来の作品を知っていることは「盗作」にもつながる危ういところ。
ビデオカメラの借り間違えは、数年後に話題になるデジタル一眼カメラによるドラマ撮影の先取りになるのかも。
あれ?2006年にはまだHD動画撮影できるデジタル一眼なかったっけ?SDだったらある?

タイムリープで自分の人生をやり直すということは、ことアイデア勝負のクリエイティブの世界では周囲というか業界への影響が大きすぎるかもしれない。
そういうマイナス面を描くかどうかで本作の評価がかわるかも。



正しいハーレムは女の子同士の仲が良いこと。
全員アホだから楽しく成立する。本作においてツッコミは視聴者の仕事。



腹ペコ竜族少女は定番。
最近、異世界クズ系主人公アニメ多いけど、本作は悪知恵働かせて金儲けしようとして失敗する異世界版こち亀ってことで正統派クズかもしれない。
タイトル的にも底辺からチート能力で成り上がる的な展開はなさそうで安心。
最終回で一気にトップまで上り詰めるが、最後の最後に失敗して底辺落ちというオチが見える。楽しみ。

他のアニメだとクズ主人公と言われても廻りにそれを上回るクズキャラが配置されて結局主人公が常識的なツッコミ役になっているの多いからなぁ。ラノベだと主人公=読者みたいに固定されるのでツッコミ役になりがちなのだろうか。
その点、漫画だと客観的になるので主人公がクズのボケ役に徹しやすいのだろうか。



現代に生きる古のおたくの真祖。
今こういうのを観てもあまり楽しくはないかも。
1話のときに感じた本作における吸血鬼の疑問に答える回。



ファンタジックな地方の物語でP.A.WORKSらしいけど、PA作品は若いイケメンが出てくると拗らせる印象なのでとりあえず同級生男子の動向に注意。



モルカー……渋谷パルコでイベントがあるそうなので宣伝も兼ねてか。
変形した軽トラはダイターン3のマッハアタッカー?
あいかわらずやりたい放題でネタを仕込んでくる。



飛鳥拳がヒグマと戦ったあとにいたずらぐまのグルーミーをCM枠の中に入れるとは……



どんどん奇乳化していくような。
山を崩した犯人は産廃盛土した……



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