ガラケーのポチポチ押す描写が凄まじく懐かしすぎる
途中ヒロインの目的がわかったところで一気に共感するところがあったので引き込まれた
主人公の夢世界?のようなところで自らの気持ちに気づくところで涙した
曲もすごく良くて映画館で見れてよかった作品
原作既読勢
アニメになって細かいところの描写が多くて楽しめる
個性派すぎるキャラがたくさんいて大変だけどもテンポが良くて見やすくなっている
別の異世界の新キャラなども含めて非常に面白くなっていた
似たような境遇の主人公とキョウだったはずだが、世界の捉え方がだいぶ違うのが考えさせられる
帰ってきたロリラフタリア
そして最後にきせかえ回がくるなんてわかってますね
フラダンスがんばるところがわりとアイカツなんだけど、背景が被災地福島というリアルなところもあって、実際泣いてしまったところがあった
後半から違うアニメ?っていうくらいにスローライフどっかいった
無表情主人公好き
タヌキとキツネという立ち位置がわかりやすい
キャラたちの背景をなぞっていく話が凝ってて面白い
これからが楽しみ
ラブライブの概念だけ継承されてキャラたちはいままでとは違う話。
各話一人ずつのエピソードの深堀り
どの話もいい話ばかりで面白かった
特に天王寺の回が好きだった。
原作ちょっと読んだだけだったので、映画で改めて再評価しました
ものづくり系の裏側を知る作品は個人的に好きなんだけど、これはかなり構成がよくて見てて面白いし震えるシーンが多かった。
しばらく見ないうちに設定が多くてキャラクター関係が全然わからない感じに。
協力関係や相関図などが複雑だが、展開スピードが早く面白かった
リニアがシャイニングスコーピオンに見えた
灰原と乾杯したい人生だった