全然本編関係ないけどこの前枠の農民の終わり方と対比するとより上手くまとめたな感が強くなるな….笑
アイリーンの頑張りが報われてよかった。
冬アニメの自分が見ている通常放送枠で最初に最終回を迎えた本作。なかなかに虚無作品だった…。設定も脚本もキャラも全般的にかなり薄味なのであまり集中して見なくてもなんとなく内容がわかってしまう始末。主人公の過去回とか、見所がある回はあったのだがそれも12話のうち1話のみだったのが個人的な感想。農民要素がギャグ的に使われている序盤とかは結構笑えたのだが…。最後のまとめ方もかなり雑だったなぁ。
音楽面と、中原麻衣さんをお母さん役にキャスティングしたのは評価したい。
轟家の問題が全世界の問題だ。最終局面エグすぎる…。ミリオがやってきて最前線が活気付いたね。戦力差以前に場の雰囲気を変えられる人材は重要だ。
一気に形成は五分くらいに戻した感あるけど、こういう時の敵ほど怖いものはない。
アリシア、ガチで勇者になってきた。混浴シーンで明かされる二十歳の事実。ショックを受けるアリシアは正常だな。
感受性を56すテク、俺も身につけよう。
ディオの意志の継承みたいな語り口はやっぱり良いよなぁ。プッチ神父が得たディオの能力を封印する、明確な目的が徐倫にできたね。
記憶系のスタンドはまともに闘わせないという意味ではめちゃくちゃ強いな。常に3つのことを記憶させて上書きしていくのパワームーブすぎる。
君が面白くちゃ意味がない。落語家の個性が目立って肝心の落語に惹きつけられなかったら意味ないということかな。
まともだったら芸人やってない!という決意の一言はかっこよかったね。石田彰の落語は落語心中で折り紙付きだからなぁ!?
あと1週間でまめだは劇的な変化を見せられるかな?
嵐子さんがエレベーターに挟まるシーン不覚にもワロタ。なごみちゃんのまさかあんなに簡単に発言、マジで大物すぎるわ。とんとことんにかける各人の思いがアツい。
と思ったら最後の最後だもんな….。
モブの暴走を止められるのはお前しかいない、律。律が覚悟を決めるシーンめちゃくちゃいいな….。モブと律の関係性ほんと好き。
最後は自分に打ち勝つしかないんだろうけど、霊幻が一役買うかな?
ぷりんがめちゃくちゃ楽しそうで嬉しいなぁ!?可愛いよマジで。
社長と専務を呼びつけてベース作ってもらったところで屋根がない。そうだ、部室壊そう!いよいよクライマックスだな。
いやーやっぱりハナバタとエノメさんの二人が最高ですね….。エノメさんの母性にはハナバタもかなわないよなぁ!?オチも含めて今回も面白かった。
フランの頬に毒の針がめちゃくちゃ刺さるシーン、良かったな。師匠と出会ってからの成長を力として振り絞った感じがいいね。
アマンダさんに担がれてみたいよ俺も。
伊賀と甲賀の和平条約を、という一時の決意はかなり波紋を産んでるね。当主として考え抜いた上での選択だったんだろうなというのは視聴者目線だからこそよくわかる。一つ芝居を打ってもらって裏切り者を炙り出したね。
フシがちゃんと人を助けられたのは、ひょっとして初めてかもしれないな。感謝された時のフシの嬉しさよな。トドは痩せてるとめちゃくちゃ美人なのな..。死んだことにされてるボンたちはまた新たな人生を歩むことになる。
いよいよノッカーとの芯をくった闘いになるのかな。
魚の頭がお盆の御供物という言い訳はヤバいなw ソニーの技術という誤魔化し方も素晴らしいなぁ!?煉獄は飛影の技から。
マッサージシーンの気合の入り方すごいし、勇者一行との絡みも面白かったね。
スレッタ、忘れった…..。そのギャグ、貰っていくわ。スレッタの市ノ瀬さんのアフレコ本当にいいなぁ…。
エラン、お前ミオリネとスレッタの間に入ったらただじゃおかねぇぞ!