リエラは周囲の協力度合いがすごいな
ラブライブシリーズ、一回くらい自分の顔面偏差値を勘違いした女子生徒がグループに入れろと自己主張してきてめちゃくちゃ手を焼く、みたいな展開やってほしい。絶対やらないけど。
バスケファンワイ、決勝の競技がバスケでめちゃくちゃ嬉しい。
スノーウルフの2人はめちゃくちゃいい子たちだな…。決勝を前にして最初の2人で感謝を伝え合うの、エモいな。
神奈川王者、195cmのセンターいるのヤバいな。
千束を救うための選択肢、ヨシさんが持ってる心臓とすげかえる。
それにしてもモブのリコリス、一般人に普通に撃たれちゃうの弱すぎないか?クビにしよう。
まぁ仮初の平和、抑圧される社会は長く続かないってのはPSYCHO-PASSで学んだよな。
そしていよいよリコリコ最終決戦か。
アトゥイの気持ちにも、交わりの中で変化が生まれてきているね。マロロとの再会は意外な形で。実力は折り紙付きだけど、だいぶ雰囲気が変わってしまったな。ハクの無念を晴らすためにハクを殺そうとしてるの皮肉だな。
妹も海の底に沈めたけど、キサラも致命傷を負うことに….。最初の頃のキサラは今とは似てもつかないほどに淡々としてたけど、契約の内容に書き換えをするときにしたたかに入り込むキサラが良いね…。あれだけ好きだったシュウの記憶を犠牲にして….。
2カ月越しの放送。まぁ冒頭の入りからあのとき放送するわけにはいかなかったが、表現が必要以上に規制されないことを今後も願いたい。
単話としてのクオリティは良かった以上に、てっぺんという作品にとってこの2話を視聴者に見せた上でそのあとの話も構成されていた感満載だな、ということがわかったので3話以降の評価にも影響してきそうな放送中止だったんだなぁと感じる。
「もはやこれまで」
ポップが完全に主人公してるんだよな。ヒムもラーハルトも身を挺してチャンスを作る。
ダイがポップに対して全幅の信頼を置いているのもいいし、その過程で出会った人たちに対しての感謝をポップが口にするのもアツい。
ショーンはジョンのことよくわかってるな。パンを食ってパワー全開!入れ替え作戦も成功してマリーローズを捕らえたね。
これでも根本的な問題は解決してないんだよな。
千穂ちゃんを上のアングルから描くのはいいぞ。わかってる。
長野にはああいう衆もおったずらなぁ。だいぶ方言適当な感じだな…w
野菜は実家から送ってもらえると助かる。
ミーティ消失シーン、辛すぎる….。二度とそんな悲しみ味わいたくないな。
ファプタと対峙するレグにフォーカスがあたる。それが終わったら、戻ってくるという約束。レグは優しいが…..愚かそす。
雪音がリーダーシップを発揮して順調なスタートを切ったTINGS。ゆきもじの絆もわかったね。
みんなで踊り切った最初のダンスも、そのあとの夢についての語らいも、春の底が見えないことによってすべて空虚に感じられてしまう。それが自分達のせいと言われたら尚更よな…。
すべての行動は、春に本気を出させるため。
春の真実を告げられた時の絶望顔、すこ。
学園のガバガバ試験システムが顕になった。
突然の綾小路のさよならに動揺する軽井沢はいいね。