サイズを小さくして出力を抑えてるならフルパワーでは無いのでは…?と思ったけど、オープニング曲が流れる中での戦闘シーンはとても格好良かった。
六花がアンチに対して不審がらずに餌付けしたのもそう設定されてたからなのかな。
おおお…侑の目の輝きが増す度に第3話終盤のセリフを思い出してヒヤヒヤする…!同じく3話でこよみが言っていた「好きと思われ続けるとその気になる」という話もここに繋がるのか。侑の気持ちが降り籠められている様子が少し切なかった。
やっぱり人型のモデルはシズさんだったか。思ったよりも早い退場だったな。
人型リムル、胸があるようなないようなという感じの描写だったけど、性別はどっちなんだろ。
すぐ胸を破ることになりそうな気もするけど、沙弥香には強く生きてほしい。相談できる人がいるのは心強そうだ。燈子と沙弥香を上から映したカットがなんか良かった。
自衛隊への熱い風評被害回だw 電柱によじ登るみどりんとつばめが対峙するシーンを見てターミネーター2を思い出した。
M・A・Oさんは声のバリエーションが豊富ですごいな。今回は小清水亜美さんと井上麻里奈さんを足して2で割ったような印象だった。
オーディションのたびに新しい衣装を作るのか。メンテ要らずだ。相変わらず矢を剣で落とすところがかっこいい。動体視力すごいな。星見さんにはこれからも頑張ってほしい。
Amazonプライムビデオで無料配信されてたので久しぶりに視聴。初回放送から20年か。エンディングのクレジットにちょいちょい知ってる人がいる。
第一部完って感じだ。サブタイトルがとても良い。なりたい自分に近づけば近づくほど相手が離れてしまうのは不幸だな…磁石っぽさある。侑と燈子がやがてどうなるか引き続き楽しみ。
確かにアカネの身体が挑発的だった。六花とアカネの水着カットがいちいちエッチだ。
行きの電車やラストのシーンが謎めいていて印象的だけど、今後の展開に関係あるのかな。