何もなければ上手くいきそうだが、エダマメが不安材料。
ローランのリベンジもエダマメのおかげでもう一波乱ありそう。
ライナーたち視点から見ると全く違う物語だなぁ。
近代的な戦争でも兵器として十分機能する巨人相手に生身と立体機動装置で挑んでいた彼らの人生ってなんだったんだろうな。
MAPPAになってるのは全く違和感なく見れそう。
シスターなんか起こりそうで怖いんだけど、シンラが頼もしくてなんかいい感じじゃないの。
後半は完全に頭悪い展開で嫌いじゃない。環にあれだけ色仕掛けされて平気な男はいないさ。
これ見た後のEDは感傷的になるな。
エダマメだけの因縁の相手かと思ってたが、ローランたちのリベンジマッチでもあって、むしろ主役だと思ってたエダマメが物語のちょいキャラなのいい裏切りだな。ローランはエダマメが仕掛けてきてさぞ嬉しかっただろう。
ドロシーのこともあるからアビーたちも大丈夫そうだし、あとはどうリベンジを成功させるのか楽しみ。
一度同じ手法で仕掛けて失敗してるってことだよな。
オズ自体はやっぱり悪いやつじゃなさそうでローランと繋がりがある分まだ勝機はありそうだけどどうするのかな。
「思い出なんかいらん」挑戦し続ける稲荷崎の真骨頂宮ツインズの変態プレーに痺れるし、それにめげずに楽しそうにプレーする貪欲日向恐ろしいわ。
疲労感はピークだろうにアドレナリン全開で最高のフィナーレに向かっていく感じが最高に熱い。
父親に会いに行くにしても向こうの家族に会わないようにしないと双方傷ついてしまうでしょ。
全知の能力のこともあるし、ひなだけ世界が終わるっていう単純なことではなさそうだな。どちらにせよ悲しみが待っていそう。
人生の中で江戸後期から日清戦争まで体験してると歴史に振り回されて何を信じて生きればいいのか分からなくなりそう。
江戸幕府を守ろうとしていた土方が語る夢物語が寂しく感じた。
挑まないと味わえない、正々堂々今と向き合うOPが、怖がって何も挑戦しないなんてもったいない精神ののやっさんと重なって痺れる。
通用せず打ち負かされる木下リアル。それでも前向けるようになる仲間が羨ましい。
一方で競い合える相手が身近にいる宮兄弟も羨ましい。
仲間やライバルと競い合って限界の一歩先に挑み続ける選手たちが眩しくてカッコいい。
毎回一煽り入れてくれるツッキー安心するわ。
しまむら視点でも安達のもどかしいアプローチにニヤニヤしてしまう。
なんに関しても一歩引いて深く関わってこないしまむらは一緒にいて居心地は良さそうだけど、環境が変わればそれまでって感じだよな。