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とても良い


とても良い


とても良い


とても良い

見滝原組メインの1話

世界観は完全に地続きなのか、いやむちゃワクワクする

そして、環ういがこの娘!??



普通


普通


良い

詩ちゃんvsにーなちゃんよすぎか~~~
善がりまくり詩ちゃんはやはり最高におもしろい



普通


とても良い

「チャンスなんていつも無理ゲーでやって来るもんなんだ」
容易な形で訪れてくれる程チャンスは甘いものじゃなくて、常に本気で困難にも臆せず立ち向かえるいる人の前にこそチャンスがチャンスとして現れるのかなぁって、ぼくリメは毎話大切なことを教えてくれるわね

学祭ライブでメイドボーカルってGod knows...じゃん!って思ってたら、マジでGod knows...歌い出して激アツすぎた

そして、シノアキの唐突なキスからの「なんかしちゃった...」はズルすぎませんか?
ラブコメも始まってきたけど、奈々子は負けヒロイン感あるんだよなぁ...



とても良い

とてもいい.....
ジャヒーさまアホかわいいし、おねーさんもおっぱいでいい



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
とても良い

良くも悪くもFGOアニメな部分が一貫してた
音響はすごい、戦闘の迫力は半端なかったし、バックの色彩もエモーショナルでよかった
あと作画もCLWなので神
アニメでジャンヌ・ダルクがまた見れただけでも良しとしたいけど、もっと旅が見たかったなぁ
始まりから終わりまでずっとラスボス戦でメリハリ...という感じ



良い


良い


良い


良い


良い

イースリイはリンの敵ってこと...なのか?
そしてなーんか感じるドラゴンボール感



良い

瀕死なポーラかわいい



良い


とても良い

ハプニングを通して互いの気持ちの理解を深める風花とくくる

タッチプールは楽しいよね、サメハダ触るのすき



とても良い

梨花の死体を押し込むとことかえっげつないわね



とても良い

リトルバスターズはバラバラになってしまった
不可解なまでに強硬な恭也の態度と意地になってしまっている理樹はもう相容れることはできないのだろうか...

そして理樹が一人じゃ鈴を守れないと悟った時、来ヶ谷さんのお前が鈴を守るんだという台詞が思い起こされる

麻枝准始まってきたって感じの1話



良い

鈴の成長今のまま留めようとしてしまう理樹と独り立ちさせたい恭也

安定の小鞠さんかわいすぎ



とても良い

トールエルマ良いですね...本当に....うん最高

あと若干雰囲気変わった気がするわね、どう変わったか全く言語化できる気がしないけど



とても良い

2人は付き合うことができてとても幸せな雰囲気なんだけど、みんなどこか不穏な言葉を残して、消えゆく....



とても良い

セカイを跳躍する能力....かもしれないだと?

ずっとピリピリしてた中で歩み寄りも見れてよかった、まぁ一方で別のピリピリも生まれつつあるんだけど....



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

10カ月ぶりに映画館で涙がとめどなく溢れた

大切な人だからこそ大切な本音を表に表すのは難しかったりするし、時に真逆のことが口をついて出てしまうこともある

近すぎるからこそ複雑になってしまう関係の中で、あなたを想って遠ざかりたい気持ちとあなたの傍にいたい気持ちが絡み合ってしまって、互いに想い合っているのにすれ違ってしまう

だけどそれを伝えることができる時間は永遠に用意されているわけでない
そして、なかなか伝えづらい素直な想いを伝える手段を手紙は担えるのかもしれない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1年ぶりに映画館で
小学生くらいの子どもにとっては特に聴覚障碍者というのは未知の存在で、自分も硝子の行動の意図を時折図りかねる時があった
聴覚障害者だからか人一倍誰かと仲良くなりたがっていて硝子が他の人の行動の尺度と違っているのかもしれないと思った、例えば悪口の書かれた筆談ノートを大切そうにしていたことだったり

でもこれは硝子に限らず、いじめの加害者ということに囚われた将也や被害者の家族ということに囚われていた結絃や母やその他の登場人物も何かしらの考えに囚われていた

そして、そういった縛られた思考のフィルターと照れや後ろめたさ、建前などによって本音を隠してしまうことが重なってしまうとすれ違いはより決定的で元に戻れないものになってしまう

この物語では小学校での出来事が元に戻れないきっかけとなったが、その後加害者と被害者の立場が逆転する事件が起きて、それを経て幸か不幸か元に戻ることができた
立場が逆転することで互いの壁、フィルターを破ることができた

一番好きな場面に最後の上野が硝子に「バカ」と手話を送ったとこがある
それを愉快そうに受け止めた硝子は気の使わない、ある意味聴覚障害者という壁を突き破ったフラットなコミュニケーションを特別に思っていたように思える、もちろん親切に優しく接されたりサポートされることも硝子にとって嬉しいものであっただろうことは言うまでもないと思うが

障碍者じゃなくとも他人との間には色々な壁があるし、そういったものを乗り越えた向こう側の想いを想像してみる、佐原が劇中で言っていたように見方を変えてみることがこの129分から得られるものの1つだったと思う



とても良い

感情の欠けていた来ヶ谷唯湖にとって、リトルバスターズの放つ眩しさは何よりも羨ましいもので、その輪の中に入ればずっとそこにいたい居場所だった

この強い想いはこの楽しい時間を夢の中に閉じ込めてしまった
だけど、運命に従ってこの今も終わりを告げる

いつまでも続いて欲しいこの楽しい青春の瞬間も、理樹のそばにずっといたい恋心も切なく寂しくも散ってしまい、忘却の果てに消えてしまう

穏やかだけど騒がしくて楽しい日常だからこそ切なさは一層積もり、それは悲しみとなり涙となって流れ落ちる

最後の場面の来ヶ谷さんの笑顔はもう最後だから思い残すことのないようにという程の笑みで、だからとても、とても切なかった



とても良い

恋する来ヶ谷さんがかわいすぎる
そしてこの世界の真実に近づきつつある感じ



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