引き続き、映画撮影の話。
監督のシャーリーに全責任を押し付けて、演出陣のエーリカとルッキーニが暴走。
トゥルーデ、サーニャには負けたな。
ロナントが過去に戦った蜘蛛が蜘蛛子と同じゾア・エレ。最後に更に進化してた。
でも蜘蛛子が苦戦するモンスターがいるということで、魔物の強さヤバすぎて、人間は歯が立たないんじゃないかと思う。モンスターを大量に倒して人間側が活気付いてても、実はそれは末端の末端、氷山の一角に過ぎないということになってそう。
リムルが魔王になるのはシオン達を蘇生するのもあるが、最終的には人間との関係性を良くしたいということだった。
2万人をクレイマンとリムルで1万人ずつ分けることになるのか?
あれだけ鬼を憎んでいたバーバラさえ、怯える鬼の子供に手を下せなかった。
エマの思いを知り、ノーマンの命が残り短いことも判明し、鬼を絶滅させないことに意見が一致。
スマホと10階以上のエレベーターは裏世界関係では警戒しないといけないってことだな、アニメ10話のうちに何回か変になってるから。
サツキと空魚は結局、何かの因果関係があるのか?
植物状態の子の生命維持装置を止められるか?と口論になった。
ねいるは殺すつもりだったが、停止ボタンを押す直前、指が震えてた。研究対象として回収されるのを阻止したかったが、ためらった。
しかし、あまりに表情に出ないので、リカと桃恵は勘違いしてしまった。
ねいるの秘書とアカ・裏アカが通じていたようだった。
エッグの核心に迫ってきたな。
男子3人がキヨシの家で勉強会。近所でくるみと怪人が戦闘開始。
おしゃれキメラ気になる!てか、戦闘の様子気になりすぎる。
最後キヨシおかしくなった、怪人の口調うつってる。
ラプラスの陰謀によって、敵味方関係なく殺し合い、スペルド族が危険だと言われるようになったと。
確かにルイジェルドは無意味に人殺しはしなさそうだ。
偶然にも訪れた集落がロキシーの故郷だった。
ロキシーは人族じゃなかったんだな、44歳なのか。
寿命は200年ぐらいとのことだが、大半は戦死や病死とかかな?見た目だけだと400年ぐらい生きれらそう。
コンロン村、やっぱ化け物しかいねえ。
村人は世間に疎いようだが、均衡を保つためにそうしておくのがいいのかもしれない。
プリチャンランドは私たち(マスコット)の夢。マスコットが支配し管理する。という思いでルルナは行動していたと判明。マスコットが支配するとこまで考えていたとはな。これぐらいで収まってよかった。
アリスとイブの曲でルルナを撃退。この曲はルルナとソルルが作った、危険を打ち消す歌だった。
ただ、これでルルナが死んでしまう・完全に消えてしまうのはどうかなと思ったが…一安心。
アリスとイブの話がある程度片付いて、そろそろ第4シーズンに移っていく頃か。
ランク戦は玉狛第2の勝利。ワイヤーに赤色があるのは気づいてたけど、普通と赤の2色じゃなかったとは。
負けた柿崎隊と香取隊でも、試合後の雰囲気全然違うように思ったが、
隊長中心とした構図はある意味似てるようにも感じる。
前島の「勝ちたい」という強い思いで突っ走てしまうのをフォローするのではなく、互いに高めあうようにしてチームの思いがまとまった。全身で勝ちたいと叫ぶようだ。
対して、篠崎は「僕を見ろ」。表情は変わらないが、燃えてきたようだ。
流石井はここまで予想通り、計画以上だと。
姫川もこうしちゃいられないという感じになってたな。
熱くなってきたな。
レキの「ランガー!」すごいシンプル。だが、今のランガには効果絶大。ギリギリだが逆転してジョーに勝った。
大ジャンプのシーン良いな。実写じゃ撮れない1人称視点の眺め。
Cパートのジョーとチェリー、完全に夫婦だろ。
Dと会話というか、通話?突然スマホが出てきた。しかも、強そうな人間との通訳をしてた。
Dは邪神。人がもがき苦しむ様子を観察しているとのこと。
蜘蛛だからか、この世界の言葉は話せないし、理解できないっぽい。
冒頭に出てきたユリウス(シュレインの兄)、死んだのか、シュレインは勇者の称号が急に引き継がれたことで直感した。
ユリウスは最強ということのようだが、今回の映像だけだと魔物に襲われたというよりは、ただ砂漠で行き倒れたみたいにも見える笑
梨花の繰り返しは約100年分になっていた。
沙都子はその全てを見て、尚、梨花を説得すると決めた。
死ぬ前の記憶を全て残している自分に分があると、根比べだと。
沙都子対梨花の、思いの強さの戦いということか。
武力の国の王だけあってゼツ凱帝強いわ、バインドワッパー無しでブライハイトを瞬殺!まさに化け物だ。
大元帥、いいとこだからおしっこ我慢してて!笑
雰囲気が重くなりすぎないようにしてくれてる。個人的にはこういうのがある方が見やすくて好き。ビットいい仕事してるな。
キング、複数の霊槍を同時に使えるように。マエルと対等な感じになったか。
マエルが戒権に蝕まれそうだったがゴウセルの働きかけもあり、復活した。
禁呪の影響はマエル・エスタロッサに関わりが深いものほど大きいが、ゼルドリスは兄とは思っていなかったことで、ほとんど影響無し。この兄弟の関係性はいびつだな。
寒中水泳のために凍った川に穴をあける。正気とは思えない。
ヤバいけど、ギャグアニメじゃなくてもリアルでもやってるっぽい。人体スゲーな。
マァムが修行に出ると決意。ポップは告白しなかった。マァムが思っているほど成長し強くなったと自信はなかった。ポップらしい別れの言葉だった。
普通の人の感情があるポップは、この集団の中ではやっぱり貴重な存在だな。
ネクストヴィーナスグランプリ(麻奈が決勝まで進んだ大会、3年ぶり)の開催が決定。
だが、その前に1日休みになった。
白石姉妹を別のチームに分けたのは、内向的な千沙だけじゃなく、沙季の成長にもなりそう。グランプリ出場のほかのアイドルとの差を感じて不安になっていた。
これまではあまり自分のことを気にしてなかったタイプかな。
(作品的にも、姉妹の会話を通して両チーム内の出来事を描きやすいかも?)
さくらの心臓の手術が3年前と麻奈がネクストヴィーナスグランプリ出てたのも3年前。何かしらの関連がありそう。