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表面上の言葉の掛け合いだけではなく、これまでの生い立ちから恋がひよりに対しどんなことを思っていたのかという深掘りする展開には見応えがあったなぁと。それもガンガン懐に潜り込む小春あってのものなんだよなぁと思うと、この作品の開始点がひよりと小春が出会うシーンというのがとてもしっくりくるなぁ。



翠ちゃん可愛いし強いしで最高だなぁとかほっこりしつつ、絵理沙の言っていたMKウィルスの真相が気になるところ。



めーーっちゃ気になるラスト。目の前のメトロポリマンがメトロポリマンでないとはどういうことなのか。



ギャグとシリアスの緩急が酷い!(褒め言葉)
たしかにデリケートな問題って違う側面から見るとギャグにもなり得るという発想が素敵。



砂漠の造船向上で作れるんかーいとか驚いてたらクリファースさん女王倒していてびっくり。まさか彼がラスボスになるのかなとか邪推したところでラストはタイトル回収と。

終わり方的に続編ありそうなので、楽しみ。



まだ世界観が掴めてないけど、崩壊後の日本って設定なのかな。きのことは何か、サビとは何か、そしてビスコはどんな目的できのこテロをしているのか、わからないことだらけだなぁ。



平家物語がベースとなっている以上、平家が落ちぶれていくという展開が見えているけど、その中でこの作品が何を描いてくれるのか楽しみ。



2期になっても1期の雰囲気を残したまま問題ないレベルで進行していて一安心とか思いつつ、タイトルのイレギュラーは魔族にとってのハジメ達の呼び名かな。ラストのくだりといい、大火山でまた一悶着ありそうだなぁ。



映画の人工呼吸の下りであったり、神埼に託したブレードであったり、割と伏線回収な感じは燃えるなぁ。そして南さんやジュンが亡くなり、電力カツカツでもはや現実を隠さなくなったシェルターといい、総力戦感が凄い。あと、ラストをどう迎えるのか、気になる。



南さーーーん!!!まさかの退場にはびっくりヾ(@゜▽゜@)ノ



タイトルといい、主人公まで謎めいていて1話だけでは掴みきれない世界観素敵だなぁと思いつつ、主人公の出自がソンが付き纏う理由につながりそうだなぁと。



めっちゃ駆け足だなぁとか思ったけど、原作はどうなのかなぁとか気になりつつ、岡本さん起用しているから、大層なな悪役なのかと思ったら瞬殺でびっくり(鬼滅の序盤で緑川さん起用した鬼でも、もうちょいがんばったぞ…)



怪我人に治癒や鬼ごっこと、ケーナのチート無双に笑いつつ、おじいちゃん声の杉田さんをあやす女性声優という構図、嫌いじゃない笑。
なんだろう。このまったりストーリーが癖になりそうだなぁ。



まさか司令が異星人だったとは。人間側に集まりつつある異星人戦力と同時に、ついに本気でシェルターを破壊しにかかる異星人。続きが気になるところ。



土方の家族愛に泣きつつ、すっかり悪役だなぁ沢城さん…。あと、司令の様子が気になる。



ゲットしたはいいものの、使うかどうかは別の話笑。



出だしから割と訳がわからなかったけど、とりあえず前半はまだアニメなんだけど、終盤はセリフなしのもはやPVみたいになっていてよくわからないなぁと。ぱっと見キャストにはチャイナ感は感じない辺り、なんかやばさしかないなぁ。



国を乗っ取り、王を拘束してミランジョは何を企んでいるのか気になるところ。



異星人側も一枚岩ではないのね。



神崎と大和が別れるときの手の離し方がエロかった…。



無事キマイラ含むデーモンを討ち果たしたようで何より。そして事実上の領主になりそうなウィルに対し、してやったりなグレースフィールさんの溢れ笑いにはほっこり。いくいくは生まれ故郷のあの死者の街を活気の溢れる街にしたいというウィルの想いをラストにつなげるという展開は素敵でした。



あそこで急にメネルが感謝の言葉を言い始めたあたりから不穏でしたが、まさか敗走となってしまうとは。物理的なダメージよりも、ウィルの心へのダメージの方が深刻だなぁというラスト、回復したメデルはどうするのか、気になるところ。



相変わらずすごい声優さんばかりだなぁとほっこりしつつ、青い目の男の目的が気になるところ。



ここにきて作品名回収と。神官長が狙って無能な演技をしているくだりはなかなか面白い設定だなぁと。そして荒くれ者も従えて何をしていくのか楽しみ。



堕姫の、もとい無惨の記憶と重なった男と同じセリフを言い放った炭治郎とその覚醒が気になるところ。てかもう少しで上限の鬼を倒すところまでいっているなぁと。そして、炭治郎のピンチに駆けつける禰豆子も覚醒と。面白くなって生きたところで、天元様まだ来ないの〜笑



導入から王子との夜伽の直前までと3分ちょいでやるには超駆け足でしたが、ショートアニメで挑戦しようとする気概は好き。



原作読み返したくなったなぁ。



「私はユエ。旅の仲間にも情け容赦をしない女。」と言うオチに笑いつつ、いつの間に日記帳を認めていたのか。



世界観の説明が不足しているし、キャラクターの数が多くて把握しきれていないという消化不良感は否めないけれどガンアクションや戦略性などへは面白さもあるなぁと。声優さんがやたら豪華だなぁと思ったら、ゲーム原作でしたか。



CloverWorksさん今季複数抱えているのに1時間もので、アクションものとか攻めすぎだなぁとか思いつつ、故人からの電話、安定しない情勢、過去の心の傷、そして三人の違う立場の青年たちと。設定が面白いので、どう転ぶのか楽しみだなぁ。



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