サービス開始日: 2022-09-10 (1425日目)
宇崎父が初登場、宇崎家の他の家族同様例に漏れずめんどくさそうな性格だったけど面白い所もあり、決して悪い人ではなさそうだった。石川英郎氏の関西弁も聞き心地が良くてよかった、地元出身の声優の方言はやはりいいものがある
桜井とはジムで遭遇して彼の事は気に入っていたけど、宇崎の言っていた相手と知ったらどんな対応になるか気になる所である
桜井→真一、宇崎→花と名前の呼び方を変えるシーンもよかった、亜実さんがさり気なく「真ちゃん」呼びしていた所も見逃せなかった
岬波と星の体育倉庫での出来事で星は岬波の事がちゃんと今も好きである事を気付き、その一方で次郎はこの2人がキスをしていたと思い落胆をするもそれは間違いだったという事でホッとする
賀茂の乱入があって伝えられなかったものの、次郎→詩織の思いもあってより複雑な想いが交差していきそうな感じがした、そして謎の遊戯王パロは一体何だったのか
彼シャツ着てアイス咥えてた星が最高にエロかった
アイリーンが男装して学園に潜入する事になった第二部、初日で助けた女子生徒が主人公枠だったと思っていたが悪役令嬢だったのが意外だった。ゲーム中の様子とは少し違っていた様子だったが、今後はどう絡んでくるのか。そして既に吸血鬼となってしまった会長をどう攻略するのか
クロードと会う時にアヒルの被り物をしていたアイリーンに笑った
どこかミステリアスだったエランだったが、ガンダムを操縦する為に身体をいじられた強化人間という事が判明する事に。やはり花江夏樹氏が演じるキャラは闇が深かったり、不幸な生い立ちだったりする事が多いなと思った
今回のミオリネの嫉妬ムーブも流石だった、エランと2人になると聞いてスレッタに対してロミジュリったら許さないというボキャブラリーも独特で面白かった
自分と同じ強化人間ではないとの事からスレッタに辛くあたり、彼女を泣かせたエランに対して激昂したグエルが熱くていい奴だなと思った、エランとの決闘でまたしても敗北してしまい今の所完全にかませ犬ポジとなってしまっているが何処かで挽回してくれると信じてる
次回で決闘する事になったエランとスレッタ、エアリアルを賭けての戦いの行方はどうなるのか。冒頭でスレッタが占いをしてもらうシーンできょうだいについて言及されるシーンがあり、スレッタはいないと答えたが実は…?という展開ももしかしてあるのだろうか
作詞をする事になったぼっちちゃんが家の中でパリピ風に振る舞う所を家族に見られてしまう所が好きだった、ぼっちちゃんのリアクションの多彩さが増していて毎回観ていて楽しいと感じている
アー写で楽器を持たない理由は虹夏曰くドラマーが寂しい事になるという事だった、確かに手軽にドラムセットを持ち運ぶ事は出来ない。喜多ちゃんのインスタ覗きたい、あの世界に転生させてくれ
ぼっちちゃんとリョウのカフェでのワンシーン、グループのうちから二人きりになるとどうすればいいのか分からなくなるという気持ちも何となくわかった。作詞で悩んでいたぼっちちゃんをリョウが別バンドをやっていた頃の失敗も踏まえて励ましてくれていたのもよかった、思う通りに歌詞を書くという事は大事
きらら漫画原作の作品にはやはりきららジャンプは欠かせない、アー写に使われる事となった表情の温度差があるきららジャンプもまたミソだなと思った。そしてEDが変わったという所にも驚かされた
図工の授業でのダミアンとアーニャの共同作業はお互いチグハグでお世辞にも綺麗といえる作品にはならなかったものの、逆にダミアンの作品は金賞を取るという結果に。少しずつながらもダミアンとアーニャの距離が近づいていってたり、その中で父親に認めてもらいたいという、ダミアンが抱えている葛藤を感じられた。アーニャのリアクションもやはり毎回観てて楽しい
ベッキーもロイドの写真を見て一目惚れしてロイドを模した作品を作るも、我にかえってあっさりと潰してしまうあたり無邪気な残酷さというものを感じた
ユーリは「あの料理」を昔から食べていたからこそ、丈夫な身体となっていたというCパートも楽しかった。こうやって身体が鍛えられていたのか…(違
背中の翼が燃やされてしまい、窮地の状態となったホークスを助けに駆けつけてくれた常闇くんの存在は大きかった、強敵である荼毘を目の前にして立ち向かう姿が印象的だった
死柄木弔がついに動き出し、大変な事になってしまうもデク達を始めとする雄英高校1-Aのメンバーが一般市民を避難させる為に奮闘している所も良かった。強化された死柄木の恐ろしさをとくと感じた、エクスレスとクラストも犠牲となってしまいこれからもこういう展開が待ってると思うと本当にハラハラしてしまいそうになる
ケダモノランドグループからの調教師がやって来て、とんとことんのメンバーが調教されていってしまうという話で恐らくブラック企業による洗脳がテーマだったんだろうなと思った
今まであまり目立った活躍のなかったしぃぽんにもスポットが当てられていて、自分の居場所を守るために洗脳にも屈する事なく立ち向かっていった所がよかった。個人的に黒髪のしぃぽんがめっちゃ好みだった
店を追い出されてしまった店長とパンダがホームレス生活を送っていた所も面白かった、フランダースの犬ネタを入れてくるのはズルい。そしてパンダの中身は一体どうなっているのか…
ジョブ子がぷりんの家に居候するという回。似たタイプの性格のぷりんとジョブ子が仲良くなる事によって、既にジョブ子と仲良くしているせるふとぷりんの距離がまた近づいていってる感じがしてよかった
ぷりんの家の施錠をあっさり解除してる所を見て、ジョブ子がハッカーなのか?と思ってしまった
幼少期にぷりんがせるふから貰った風鈴を大事にしている所もよかった、普段の当たりはキツイけどちゃんと今もせるふの事を気にかけているんだなという事が感じられた
師匠と風呂に入るフランに癒された、剣なのに風呂に入っていいのかとも思ったが特殊な材質だから大丈夫なんだろうか
ダンジョン前でのゴブリンとの戦闘時に魔石回収は目立つと言っていたけど、その割には火炎魔法や空中闊歩は普通に使っていてそれはいいのか?と思ってしまった
フランと師匠の初のダンジョン攻略、どんな戦いが待っているのか。ダンジョンマスターのゴブリンが召喚していた強そうな化け物の存在も気になる
拷問されていたシドがあの状況を楽しんでいたのは笑った、モブを演じるには身体を張るものだった
アレクシアを誘拐したのは婚約者候補であるゼノンだった事も判明して、これを陰の実力者がどう救出するのか。そして大量に採取されたアレクシアの血にはどういう秘密があるのかも気になる
「プレリュードは僕が奏でよう」
一度は声に出して言ってみたい厨二病台詞である
冒頭でのデンジとパワーの言い合いするシーンが微笑ましかった、そしてそれを聞いていたマキマさんから底知れない圧というものも感じた
デンジの行動原理はシンプルに「女の胸を揉む」というであり、ニャーコを救う事に関して非協力的だったもののパワーから自分の胸を揉ませてやると言われたらあっさり乗ってくるのを見て本能に忠実な男なんだなと思った。それで騙されてしまい、コウモリの悪魔の元に捧げられてしまうもののそれも悪魔(パワーは魔人であるが)とも仲良くなれるというデンジの思いがあったのではなかろうか
殺そうとしてた相手がいつの間にか大切な存在になっていたという、パワーとニャーコの出会いのシーンもよかった。ニャーコのミルクの為に首を取られてしまった牛には合掌
そしてデンジvsコウモリの悪魔との戦闘シーンの作画もやはり申し分なかった、流石MAPPAと言うしかない
月さんの事を名前呼びする桜井も大したものだし、それに対して変な勘違いをする月さんの様子も見ていて面白かった。周囲の人達はやたらと急かすけど、その中で桜井×宇崎の関係性も少しずつながら変わっていってるのかなとも思った
そして性獣扱いされる亜美さんがもはや先輩の威厳がなくなっていたという…
鯉登少尉と鶴見中尉の出会いのエピソード、若い頃の鯉登少尉の声も小西克幸氏が演じていて若い役も全然イケるなと思った。そして薩摩弁も見事だった
鶴見中尉と鯉登父で鯉登少年を奪還に行くシーンがやたらとシュールで面白かった、鶴見中尉の謎ウインクがツボだった
最後に顔を見せた尾形も鯉登少尉に対して不穏な雰囲気を醸し出していたのも気になる
星の誘いに一線を越えそうになるもそれはいけないと言う次郎、夫婦実習の規則にもあり事もありちゃんと弁えているんだなと思った。実習評価がEにまで落ちてしまい、気まずい雰囲気になるもまたゼロからやり直そうとする次郎と星。ベタだけど名字呼びからの名前呼びに変わるシチュはやっぱり好き
架空のギャルってこんな素敵なものなんだなぁ…(恍惚
決闘で負けてミオリネにちゃんと謝罪するグエルは筋を通してて好印象だった、それに加えてスレッタに対する対応がビックリするくらいのツンデレで面白かった
スレッタを学園内の自分の部屋に招き、実習の追試を受ける事になったスレッタの為にサポート役を打って出るミオリネの正妻アピールも流石だった。そして意外と汚部屋なのもミソだった
追試の時、スレッタに対して妨害工作を行っていたスペーシアンの二人組に対してチュチュが自分も前にやられていたのもあったのか殴りかかったシーンにはスカッとした。アーシアンとスペーシアンの闇の深い関係性は今後どうなっていくのか
チュチュの事を「先輩」と呼んだスレッタ、正妻戦争にまた一人加わるか?