サービス開始日: 2022-09-10 (1425日目)
クロードを覚醒させてアイリーンを側妃にしようとしたセドリックはやはり懲りない男だった、魔物と化したクロードを庇いリリアの聖剣を食らいつつも自分のものにした所にアイリーンの逞しさを感じた
クロードと婚約をして第一部完、からの第二部突入なのだろうか。アイリーンも短髪になっていたのは何故なのか
ぼっちちゃんのリアクションひとつひとつが見ていて楽しい、自作の曲を歌うのはもはやノルマなのか
作者のはまじあき氏の描いたエンドカードが入って強制終了にしかけた所に笑った
今回から本格的に登場する事になった喜多ちゃんもいいキャラだった、ぼっちちゃんに積極的に話しかけてくれる優しい陽キャ所やリョウに憧れて結束バンドに一度入った事、そしてギターと間違えて6弦のベースを買っていたりと少しぶっ飛んでる所もあって今後の活躍も楽しみ
リョウが喜多ちゃんのベースを7円で買っていて、草を食べていたシーンも面白かった。本当に金欠なのか…
後輩のカミラの元に料理を習いに行くヨルさんのシーンが完全に殺しに行くシーンで笑った、初期は嫌な女というイメージがあったカミラだったけど口は悪くとも何だかんだで面倒はちゃんと見てくれて根はいい人なんだなと思った
あの料理を昔から口にしていたユーリが吐きながらも美味いと言ってバクバク食べていて面白かった、料理が苦手なヨルさんがこうして少しずつ成長していく所にフォーカスがなされていてよかった。でも自分の創作料理はダメだった模様
Bパートもロイド×フランキーの友情を感じされてくれるいい回だった、アーニャが超能力でフランキーがデートに誘うのに失敗したという事を察してくれた所もよかった。フランキーが晴れて女性とデート出来る機会はいつか来るのだろうか
荼毘があの時ホークスに向けて言った一言が気になる、自分の本名なのだろうか
満身創痍になりながらも立ち向かっていくミルコさんの姿は見ていて痛々しかった、しかしやはりカッコよかった
そしてついに目覚めた死柄木弔、さらに佳境を迎えていきそうな戦いはどうなっていくのか
金の為なら自分の所のメイドを絡めて賭けボクシングの八百長も辞さない、相変わらずの店長のクズムーブに逆に清々しさを感じるようになった。もはや店長が主人公になりつつあるような気さえしてきた
あしたのジョーや巨人の星のパロディが盛り込まれていて、若い人に通じるのだろうかと思った
OPの顔が隠れていたキャラが気になっていたが、それが今回嵐子と拳を交えたロシア出身メイドのゾーヤだった事も判明。とんとことんのメンバーとして加入する事になり、どんな役回りになるのか気になる
余談だが、ゾーヤ役のジェーニャ氏もロシア出身でメイド喫茶で働いていたというとの事でまさにゾーヤ役としてにうってつけの人だった
飛び級で日本に留学してきたジョブ子の加入回、間違えて入学してしまったのは学校名がよく似てるからだったものの、これがなかったらDIY部にも入れてなかったわけだから間違った道ではなかったと思う
12歳という若さで親元から離れて一人で日本で過ごすという事はジョブ子にとっては寂しくないわけがないと思ったけど、素直になれなかった彼女をちゃんと受け入れてくれたDIY部の皆の優しさも感じられた
豚料理が毎回出てくるのはもはやノルマなのか?
普通のホテルの部屋に泊まれる事や師匠お手製のフライドチキンを美味しそうに頬張るフランが観ていて癒された、過酷な環境で生きて来た分こういう事でも幸せに感じるんだなって思った。着せ替えシーンでも色んな姿のフランが見れてよかった
フランがゴブリンの集団と対峙してピンチを迎えるという所で幕引き、この逆境をどう切り抜けるのか
ヒロインに犬にされる展開にどこか既視感があるような…?金貨一つで釣れるチョロい犬だった
シドの死亡した理由も自分からトラックに飛び込んで死んだという事で笑った
学園編からが本番という感じだろうか、アレクシア失踪に関する容疑者にされてしまいシドの運命はどうなるか
最後の台詞の「これ、あかんやつだ」にはジワジワ来た
学祭に行く気がない桜井を榊が行くように促すも、本人は桜井×宇崎のいい所が見れずにドンマイと言いたくなった
占いで桜井×宇崎は最高の相性であると言われるも、2人は鍋を摘みつつやっぱり通常営業だった。ここから進展していく展開はあるのかどうか
開幕から第七師団の男達の温泉シーンで笑った、松岡禎丞氏の宇佐美の演技はやはり面白い
敵の銃を集めて身に付けるという趣味で致命傷を免れたり、暗い所に慣れる為に眼帯をつけていた菊田特務曹長の戦いでの立ち回りぶりがいいなと思った
杉元達の出番が口噛み団子を食べて楽しんでるシーンだけだったけどそれでも面白かった、杉元と白石の口噛み団子のシーンがクッソ汚くて笑った
詩織が次郎の看病に来たというのも星が頼んでいたというのがいい意味で意外だった、その星がホラー映画や怖い話が苦手というのもベタながらにもギャップがあっていいなと思った
詩織も普通にいい子っぽいのに岬波となかなか上手くやれてない所に不穏な空気を感じる
星も次郎を意識し始めた様子もあり、詩織も絡めた歪?な恋愛模様を今後も見守りたい
クロードの事を救いたいと言っていたリリアだったが彼女にもアイリーンと同様、前世の記憶というものがあるのだろうか。特殊な力の詳細も気になるところ
婚約破棄されたセドリックは今後もアイリーンの前に立ち塞がる相手として登場しそうな感じがした
クロードは誰の裏切りによった破滅への道へと向かっていってしまったのかというのも気になる
コミュ障の人にとって接客の仕事はハードルが高いものだと思うけど、それでも向き合っていったぼっちちゃんの姿勢がよかった。ライブハウスが飲食店扱いという豆知識も得られた、こういう話を聞いてるとライブハウスに行きたいな思わさせくれると感じた
リョウが一人好き、及び金持ちという情報も出て来てここからのキャラの掘り下げにも期待したい。ぼっちちゃんを導いてくれる虹夏のキャラもいいなと思った
挿入歌を歌っていた男性バンドの情報はクレジットには記載されていなかったものの、バンド名からして「Alexandros」が元ネタかなと思った。最後に顔出した4人目の加入も待ち遠しい
グエルvsスレッタによる決闘再戦。以前から親父に道具としてしか思われておらず、望んでいない周囲のサポートもありグエルの境遇が可哀想だった。そんなグエルと正面からぶつかり合ったからこそ、スレッタの事を認めて求婚に至ったんだなと思った。なんてチョロい男(ry
ミオリネも不器用ながらも見事なサポートをして、スレッタを勝利に導いてくれたのもよかった、そしていつの間にかスレッタの端末に自分の連絡先を入れていた所も見逃せなかった。
スレッタ→ミオリネに対するニックネームのセンスにも笑った。ミオミオって…
あれ、これって男女混合のハーレムアニメだっけ?