Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1476日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project
聖舞理王
シャインポスト

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
35作品見た
早見沙織
74作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
37作品見た
若山詩音
19作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
18作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
とても良い

スレッタ×ミオリネの仲直りするシーンでミオリネが1日メール3回を要求していてやはりめんどくさい女なんだなと思った、スレッタもあのキーホルダーをちゃんと渡していてミオリネもダサいと言いながらも笑みを浮かべて手にしていたのがよかった。そんな2人のいいシーンがあったのも束の間、地球からのテロリストであるソフィの襲撃があり2人は分断されてしまう事に。せっかくいい所だったのに…
エアリアルにご執心なソフィがスレッタと戦うシーンも来るのか、このテロの首謀者であるシャディクの動向も気になる所。このまま彼がラスボス化する展開もあるのだろうか。プロスペラもスレッタの悩みを聞いていて、いい母である側面を見せておりエルノラという本当の名前を曝け出しデリングとの協力関係を結んでいたのも気になる。彼女の本当の目的はデリングへの復讐というわけではないのか…?

銃口を突きつけられたグエル(ボブ)の表情がやけに印象的だったのは内緒



ナリトが記録しました
良い

桜井×宇崎のカップルの歩みはやはり牛歩の如くゆっくりとした感じだが、桜井→宇崎への好意というものもちゃんと芽生えて、最後にはまた遊びに行こうという約束もした。彼らのペースで好きなように歩んでいって、視聴者及び周りの人達はそれを野次馬のように眺めて楽しんでいく。これが本作の楽しみ方なのかなと感じた
桜井の大学卒業までに2人はどこまで進展するのか、亜細親子のように白米を用意して、クソキャットのように歯をギリギリさせながら見守っていきたい



ナリトがステータスを変更しました
見たい

ナリトが記録しました


ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました
とても良い

ライブでの演奏の途中、思わぬ機材トラブルでピンチに陥ってしまったぼっちちゃんが廣井さんの持っていた酒の空き瓶を用いてボトルネック奏法をやってのけてその場を凌ぐという起点を利かせたのは大したものだと感心させられた。それに加えて喜多ちゃんもしっかりカバーしてくれた所もよかった、ツインギターならではのシーンとも言うべきか。そしてもうぼっちちゃんは1人ではないのだと
MCで話す事を振られたぼっちちゃんがまさかの客席へのダイブを選択するという展開は笑った、案の定ケガをしてしまうも保健室まで来てくれた喜多ちゃんはやはり天使だった。ひとりちゃん呼び最高fooooooooooooooooo
結局ぼっちちゃんのケガにより3曲目が披露出来ずに終了という形となってしまったが、これはこれで結束バンドらしいなと思った。披露されなかった曲はまた別の機会で満を持して披露されると信じたい
ぼっちちゃんが新しいギターを買いに皆で楽器店に行くシーンでもぼっちちゃんが相変わらずのコミュ障ムーブをかましたり、リョウが試奏して得意気になってるこのいつもの変わらない日常シーンがあのライブが終わった後でもちゃんと描かれているのもよかった。やり切った所で終わるのでなく、これからもこの結束バンドの物語は続いていくという事を示唆しているのかのように
最後のEDにぼっちちゃんがカバーするアジカンの楽曲が使われたというのもエモかった、メインキャラ4人の名前はアジカンのメンバーから取られているのもありいつかは来ると思っていたが最後の最後で来るのはズルい
個性的なキャラクター達に加えて見事な演奏シーンに挿入歌の数々、ぼっちちゃんの崩壊を始めとするギャグシーンや要所要所でのエモい所だったりと本当に制作スタッフの人達に愛されて作られたんだなという事が伝わって来た作品だった。原作のコミックスも読みたいと思ったし是非とも続編が決まって欲しいと感じさせられた、はまじあき先生も本当にありがとう



ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
とても良い

ついに標的であるドノバン・デズモンドと邂逅するロイド、普段は顔を表舞台に出る事が少なくやはりというべきか底の知れない恐ろしさを感じる相手だなと感じさせられた。会話の中からも緊迫感を伺え、この男がダミアンの父親なのかというのが俄かにも信じ難かった
そんな父親との距離を感じていたダミアンが少しでも距離を詰めようと自分から歩んでいった所がよかった、あの反応を見る限り少しではあるがちゃんと距離が縮まっていったのかなと思った。かりそめの家族であるが楽しい一家のフォージャー家、実の家族ではあるもののどこかヒリついている感じのデズモンド家という2つの家族の対比というものが描写されていたなと感じた。これを見てたらダミアンはちゃんと報われて欲しいなと願うばかりだった。全体的に重めな展開だったが、その中でもアーニャはいつも通り平常運転だったのもよかった
続編決定及び映画化も決まり、今後の展開も目が離せない。アーニャ、ちゃんとえいがもみにいくます



ナリトが記録しました
とても良い

キーパーのホログラムのブルー「ロックマン」という名前を聞いて某カプコンの看板キャラクターが真っ先に脳裏に浮かんだ、あっちも青いキャラだから尚更
90分のうちに100発のシュートを決める試験であり、当然ながらシュート力が要求される。潔と蜂楽、國神と千切はクリアして来たけど他のZ組は大丈夫なんだろうかと思った。あのメンバーからもやはり脱落者は出てしまうのか
3rdステージでは花一匁の要素を入れた3on3のゲームを行うものであり、潔と蜂楽に加えてそこに凪が加わるというまさに昨日の敵は今日の友という事となった。逆に言えば國神や千切とも戦う展開もありそうだがそれはそれで楽しみでもある。この2人は凪と離れた玲王と組む事になるだろうか
実力者である凛をチームに引き入れたい潔の気持ちは蜂楽と凪も同じ、2クール目も引き続き楽しみに観ていきたい



ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
とても良い

コンプレスが自分の個性を使い、自らの身体を削って仲間を救うという自己犠牲ぶりを感じられた。仮面の下の素顔を始めて見たけど普通にいい男で驚いた、まさに一世一代の見せ場だった。こういうシーンもあるからヴィラン側をただの敵キャラと思えないのがまたいい所だなと思う
死柄木を退ける事になったものの、オールフォーワンは健在で周囲に出た被害というものは計り知れないものになった。街が破壊され多くの人達が傷ついた、そんな絶望的状況に立たされた中で2クール目はどんな展開になっていくのか楽しみ



ナリトが記録しました


ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました


ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました
とても良い

嵐子さんが死んでしまった事により、喪に服して性格が豹変してしまい形見の銃を手に取るに至ったなごみの演技が普段とギャップがあり過ぎて近藤玲奈氏の演じ分けが流石だった。というか嵐子さんの遺影はあれでよかったのか…
凪をはじめとするメイド達が一斉にとんとことんに襲撃して来て、本作のキャッチフレーズにもある萌えと暴力がぶつかり合う「冥途戦争」がついに勃発。メイドとは本来可愛いくあるものという事を貫き通したなごみが銃撃に耐え、歌って踊る事をやり切った所に彼女の強さを感じた。最後のCパートでは車椅子生活になりながらも「36歳」のメイドとして新しくなったとんとことんで働いているなごみの姿を見る事が出来てよかった。ゆめちとしぃぽん、ゾーヤと店長は果たしてどうなったのだろうか、何処かで生きていてほしいと思っているが…
あの冥途戦争があったからこそメイドから暴力的な要素が無くなり、今の可愛いメイドがあるのだと思うとなごみの功績は大きいと思った
メイド×任侠モノという異色の組み合わせに加えて第一話でのインパクトが絶大であり、その後も読めない展開の連続で笑いやシリアスの緩急の付け方も絶妙であり終始楽しめた作品だった。登場するメイド達の汚い言葉遣いもツボで、アフレコ現場も見てみたいなと感じさせられた



ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました
とても良い

ツリーハウスが完成してジョブ子との別れ、そしてせるふとぷりんの共同作業でブランコを作るというこの上ない最終回だった。皆でジョブ子のお別れパーティーもやって、湿っぽくならずに送り出してあげたのもいいなと思った。酢昆布を貰いまくっていて笑った
Bパートでせるふとぷりんの共同作業、そしてDIYをバカにした事をちゃんと素直に謝罪する所がとても良かった、素直になったぷりんはやはり最高だった。せるふがぷりんから貰ったウインドチャイムをしっかり「宝物」として持っていてモノはちゃんと形として残るものなんだなと思った。それを秘密基地には持って来ないでとっておいてと言うぷりんのクソデカ感情もこれまでかというくらいに感じられた。せるぷりは神聖なものであり正義でありJusticeである
モノ作りを通した事での出会い、仲間たちとの温かい触れ合いをしっかり描いていた作品で終始楽しむ事が出来た。出て来る登場人物が皆いいキャラで本当に優しい世界だった、本当にもっと話題になってもいい作品だと思う



ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
良い

ディアボロス教団の秘密が明かされて、話の核心に繋がっていきそうな予感がした。アルファが最初に肉塊だった理由も教団の実験体にされていたからだった、これを救ったシドーはやはり救世主
英雄オリヴィエとアウロラの関係は一体どうなっているのかも気になるところ、アウロラさんエロい
シリアスな話の中、スライムで作った偽乳が切られるイプシロンだったりベータの明らかにわざとらしい演技といったギャグシーンも織り交ぜて来るのも本作ならではのものだなと思った



ナリトがステータスを変更しました
見た

ナリトが記録しました
とても良い

アマンダがフランに対してやたらと執着する理由、それはかつて自分が孤児院で世話をしていた子供達の娘だったという事だった。その事が分かった時にすごいグッと来るものを感じた、自分の教え子達の娘が今こうして一人の冒険者として立派に成長した姿はきっとアマンダにとって輝いて見えてるんだなと思った
初登場時の変な人というイメージから完全にいい人というイメージに変わり、最後にフランを見送るシーンはさながら娘を見送る母のような感じもした。フランが最後に「ママンダ」と呼ぶシーンもよかった
無事にミッションをクリアして、より良い装備を揃えてクラスチェンジもしたフランがCパートにて謎の男と出会うシーンで終わったが、その直後に2期決定の知らせを聞く事が出来たのは嬉しかった。人格をもった剣&黒猫族の少女というユニークな2人の物語だが強さを求めるフランの物語はまだ始まったばかり、続編に関しても是非とも楽しみに待ちたい。近年の異世界転生モノのラノベ原作のアニメとしては上位に入る作品だなと感じさせられた



Loading...