今回は前回の続きである王女訪問から。その前のマッチの流れはちょっとよく分からんけど、カズマの正論がアクアに効いてて笑ったw
アイリス王女殿下は何故極力直接話すのを躊躇って、護衛を通じて対話しているんだろう?王族としての立場があるのかな?コミュ障とか。
カズマさん何時ものように話を盛りまくってますねw 話を盛るまでは理解できるけど限度があるでしょ。特に自宅警備員の流れは笑ったw
ダクネスさんの溶けた顔は中々新鮮w カズマを庇う流れは株が上がったw だけどその後十八番のスティールを披露したら護衛の下着が... アレかな?クズマさんは女性相手に十八番を披露すると自動的に下着が対象になるのかな?そして最後に拉致されるカズマさん。
あとEDのオタマジャクシ (゜x゜)~ は何?w かわいいw
リンゴと悪徳業者。リンゴを味わってそれを単価にして悪質な値上げ交渉をホロさんは悪徳業者ですね。
ただ一方で、純度の低い銀貨を意図的に流通させて様子を観ようだとは。なんか最近話題のマイナス金利解除政策な経済学出てきましたね(これは利上げだが)。これに乗じて益を得ようとするのも違法ではないけど中々よの。
部長であるが故に。久美子さんもあすかさんに相談していたように、部長という同じ立場に成ったが故に苦悩する久美子さん...
真由さん入部する際にはっきりと釘をさしていますね... 入部することで場を乱さないかどうか。しかも楽器はユーフォとのこと。これ久美子さん明確に真由さんの事意識するだろうな...
「さんかく」は何を指しているのだろうか。「久美子=麗奈=塚本」と捉えることもできるし、「久美子=奏=真由」とも捉えられる。
次回から本格的に練習パート入りそうだし、色々拗れてきそうで楽しみ。
文字通りの結婚披露宴。シルフィの嫁力が高すぎる件。
そっかエリナリーゼとシルフィの関係カミングアウトもここだったか... アニメで見ると色々受け取り方が違いますね...
これは上質な百合モノですね、てぇてぇ。百合が咲きます、大切にしましょう。
同時にすれ違いモノか。ひまりさんの方は音楽ベースで、依さんの方は恋愛方面で一目惚れしちゃったか~ ある意味遊ばれたねぇ。
早々ある意味でダブルセブンが実現されてて草(七宝と七草) 見本となるべき立場が同レベルまで堕ちてどうするのよ...
四葉弱体化作戦。正確には反魔法士運動の一環だけど、七草家がそれに部分的に乗っかって、バランス確保の為に十家の内で突飛している四葉を弱体させると。
この感じ七草家当主は一高の誰が四葉と国防軍の両方と繋がってるのか感づいていそう。真由美さんは国防軍と深い関係にあること自体は横浜騒乱編て知った筈だけど...
今回はリムルさんは抜きで、他勢力からの魔国連邦の情勢を見るといったところか。
ファルムス王国は貴族からなる講和案に否定的な保守派が抵抗している模様。
例の神楽坂一行は自分から喧嘩を売ったというのに一体何を言っているのか。何をするのやら。
コミュ障を極めし魔王、住民の友好的な接し方に困惑するの巻。
カビたパンの味というのは一体どういう意味なんだ...?魔王の覇気を諌められるネフィオーラはスゲェ
次回はとうとう例の赤髪女騎士と魔王一行が回遇する模様。
タイトルの通りに庭キャン。バーベキュー失敗(?)したりチクワが終始シュールだったりw
綾乃さんはしまリンとなでしこさんと共に一緒に大井川120キロツーリング行くらしい。初心者でいきなり120キロは大丈夫なのか...?
七年ぶりのこのすば本編、最早何も覚えていない。けどやっぱり本編はギャグ色強くて良い。
開幕早々カズマさん悪夢見たせいなのか精神不安定すぎて草 今回はカズマの出家騒動の模様。
例の擬態モンスター娘色んな意味で擬態能力高すぎて笑えるw 性格悪すぎでしょw 小槌絶対クリスさんが盗んだでしょ。
あと何やらダクネスの実家がトラブルに巻き込まれているようで... と思ったら王族からの招待だった。ただドMのダクネスがここまで嫌がるの何があるのw
デアラもなんやかんやよくここまで来たな~ いよいよ物語も佳境。けど尺的に今季完結は微妙そうだけど6期製作には尺が余るという...
そうかまだ祟宮澪の正体はラタトスク側にはばれてないのね。ラタトスクで令音が平然と居た時!?ってなった。
士道の記憶は澪さんがロックしてるのかな?今は手元にないけど、ラジエルだったらどこまで知りうるんだろう...
個人的今期の最期待候補作品のもう一角。
久美子さんの部長としての活躍がいよいよ本格的に始動と言ったところ。新入部員の数も過去一っぽいし大変そう。
そして新たな重要人物の黒江真由。PVの雰囲気といい、恒例の「そして次の曲が始まるのです」のトーンもどこか不穏で今期も中々荒れそう。
前回のシルフィとの関係が始まって以降から開始。例の如く原作は覚えていない。
関係が始まり早々に結婚話に。その為に夢のマイホームを購入することに。けどその物件は「幽霊屋敷」といわくつきの物件だそうで...
まぁ実際その幽霊は自動人形だったということで、その人形に反応して厄介ヲタが発狂し始めたのはマジ草
やはり魔法科は良い... 今季最期待候補の一角。待ちに待った第3期、偶然にも今年今月は魔法科第1期から丁度10周年。そうか2014年がもう10年前なのか...(白目)。オープニングテーマも原点回帰なのか1期のLiSAを再登用して、曲自体も「Rising Hope」を何処か彷彿とさせて最高。
PVでも思ったけど作画のテイストが1期2期から大分変ってるな... 2期と制作会社は変わっていないはずだけど何故なのか。スタッフ変わったのかな?
七草妹双子姉妹初っ端から飛ばしてて草。両方もベクトルの違うシスコンで笑わざるを得ないw そんな二人も生徒会と風紀委員会入り。生徒会と風紀委員家内だらけだな...
あとちゃんと2期ラストのオリジナル展開から繋がってますね。1期で登場した中華風(?)マフィアが絡んでるのか(名前何だっけ)。いずれにせよ期待せざるを得ない。
コミック版を結構初期から追っているのでその流れで視聴。
始めは演出に少々違和感があったから不安視したけど、ネフィリアと出会ってから違和感が払拭されて安心した。
けどこういう異世界系の作品って結構当たりはずれ激しいから不安。取り敢えずは様子見。
とりあえず前期で終わった魔王間対決においての一環として起きた魔国連邦とファルムス王国間における戦争の講和についての議題から。
見ていた時点ではいつものご都合主義展開かと思ってたが、名状しがたきナニカと化した国王を見せた上で脅して破滅か屈服かを迫るのねw
条件を見る限りでは国家の存続と情勢を鑑みた場合①なんだろうけど、賠償金の請求額えげつないっすね... 払えないなら代わりに何かを差し出して減額するとかの措置採るのかね?
久々のゆるキャン△(映画見たのどれくらい前だっけ...?)
今回は小4のリンさん初キャンプ編と自作アルコール編の二本立て。制作会社変わったらしいからPVもあって不安視してたけど違和感ないですね、安心安心。
木から火を熾すのキツイよね、分かる。自分も試したことあるけど精々煙の臭いがし始めたっていう段階でギブだったし...
いつかオリジナル(2008年放送)の方を観ようと予定していたけど、まさかリメイク版がオリジナルを観るよりも先に出るとは。
作画は今に寄せて雰囲気は当時そのままっぽい?何というかロレンスとホロの受け答えが今のアニメとは違くて、当時のアニメはこういうのが主流だったのかな?
オリジナル観たこと無いので何とも言えんが、オリジナル(2008年版)へのリスペクトを感じる出来合だった。
2期と3期が同時に発表されたのにも関わらず1年半待たされた続編(まぁ2期の作画事情を鑑みれば仕方ないかもしれんが)。ただその甲斐もあってか一部を除いて作画は安定していましたね。
まぁこのスパンが大きすぎて継続感が無かったのが大きかったですね(1期と2期はもっと空いてるが...)。そのせいで少々盛り上がりに欠けた。あと3期も2期と同じく尺が足りなかったせいで結構カットされてたけど、重要な所は拾ってストーリーは理解できるようにまとめ上げたのは流石だなと思った(そのせいで幾つかのお気に入りシーンがカットされたのは遺憾の極み)。
2年生編のアニメ化を意識してるような描写が幾つかあったけど本当に出来るのかな?1年生編でこれなんだし尺絶対足りないぞ...
知ってはいたが、やはり綾小路清隆はどこまで行っても綾小路清隆だなぁと。自己中心的思考の権現。
龍園を学園に残すのも楽しそうというという理由だし、軽井沢と付き合うのも恋愛の教科書という意味でそこに恋愛感情は無い。どこまで行っても他人の事情は気にしない。
この終わり方は1期の「俺はお前を仲間だと思ったことは無い」を彷彿とさせる終わり方でしたね。音楽も当時のやつ使ってるし中々良い締め方だった。
大分面白かった。基本的には架空の中華風帝国を舞台とした推理モノ。ただ推理モノと言っても色々な要素が混じりあっていて、それでいて最後に全てが一つに繋がるといった形。
それ以上は特に言うことはないけど、このシンプルな一文で十分な程面白かった。
何というか上手く言葉で言い表すことができない... そういう不思議だけど美しい作品。
この作品の魅力は何といってもキャラクターの魅せ方。戦闘シーンもヌルヌル動いて圧巻とされるけど、その真骨頂は繰り返すがキャラクターの魅せ方にある。
過去現在を上手く見せながら、キャラクターの行動がどう現在に繋がってくるか、そしてそれがどう他人に影響してくるかなどが繊細に描かれていて良い。
そしてそのキャラクターを魅せる際の表情や演技、演出も光っていて全員が魅力的に見えて引き込まれる。
けどそれ以上は上手く言えない、観て感じるしかない。そういう作品だった。是非とも2期期待。
思ったより沢山合格したな... まぁ豊作だったらしいが。
「また会ったときに恥ずかしいからね」との事だけど、これはそのままヒンメルから取ってくることもできるし、エルフ特有の永い時間間隔からと捉えることもできる。
今回のフリーレンの「また会ったときに恥ずかしいからね」は中間を行った感じかなぁ... エルフ特有の寿命が永いからまた会えるだろうという楽観的観測と、ヒンメルのもしかしたら最期の別れになるであろう覚悟で敢えて未来を楽観的に見出してまた会おうというどちらにも聞こえる。やはりフリーレンはヒンメルに大分影響受けてるんだなぁと。
堀北、覚悟の断髪。これも一年生編において最も印象的なエピソードである以上忘れているはずもなく。
タイトルは「まず己を変えよ」となってるけど、鈴音さんはどちらかというと戻ったという方が近いか...?それとも一歩戻って新しく踏み出したという意味で合っているのか...?
あとかなりカットされてますね。物語の進み上重要な箇所は拾えてるし問題ないと思うけど、個人的に好きだったシーンが尺の都合上多数カットされてるのが残念。
羅漢への同情は今回を通じて深まったかな。人の顔を認識できない時点でサイコパスだけど、罪悪感を覚えている時点で本来の意味でのサイコパスではなく極悪人でもないと。
あとはこいつただの親バカで草。唯一の家族である猫猫を引き取りたいだけかw 色々とちょっかいを掛けていたのも猫猫を引き取る為か。
猫猫との掛けの条件として伎女を身請けるとの事だけど、これ鳳仙だな(確信)。まだ生きてるし、物語の流れ的に鳳仙で間違いなさそう。
自分も当初フェルンの杖壊れたと聞いて買い替えればと思ったが、ハイターからの贈り物なら捨てられないよなぁ... 形見だもんね...(それはそうと不機嫌フェルンはかわいかったw)
それを察せないフリーレンはまだまだ人間を理解しきれていないと捉えられるけど、それでもフェルンのご機嫌を気にしたりと進歩は見られると。
そしてフェルンがある意味でとうとうフリーレンという師匠を超える。ある意味だからまだフリーレン相手に1対1じゃ勝てないだろうけど、ゼーリエのお眼鏡にかなったという事実が大きな意味で、これを以て人間の時代が来たとみなすべきか。果たして他に合格者は現れるのだろうか(デンケン爺とか)。
原作読んでいた時も思ったけど果たしてこの様な試験は意味があるのか?(創作にマジレスするのもなんだけど...)
それはそうとして今回は1年生編ラストを飾る最重要回の一角であることから流石に覚えてた。坂柳は綾小路との大事な勝負の最中に水を差されて大変ご立腹。決着は本当の意味で一対一でやることに(これは流石に綾小路が勝利)。天才と認めるとの事だけど、これは今も疑問に思ってるけど坂柳は綾小路に勝つ目標を捨てていないのだろうか...?
ここで明かされたけど、坂柳の行動は綾小路を想っての事。勝負に勝って天才証明も大義名分に過ぎずホワイトルームの価値観に囚われている綾小路を負けさせて救おうと。
やっぱり綾小路のヒロインは、居るとするならば坂柳しかいないんじゃないかな。