もどかしいですね・・・
後半徐々に明確に、距離が縮まっていくのがとても良かった
映画で告白なるのか・・・?
いやーまじかこれ
2回目のどんでん返しというか
神はクリーチャーだし作られたものだったけど、作ったのは人間ではなかったと・・・
死なない生命体?が自殺のために自分たちを殺せる存在を作ろうとしていた?
神は自殺を選べたけど、神の神は自殺できない・・・
ナッセは地球の生物由来だから神候補に触れられたのか
ムニの言う真実とはこの紙を作った存在の事だったのか?ムニはここまで見越していた節があるような
ナッセとムニはいまだ謎だらけだ
ナッセのこれで終わりっていうのは、神を自殺に導くための行動(人類に目を向けさせる)を始めるってことなのか?
前回とかで、主人公とナッセの自殺と不幸とさきちゃんの死との話と関連してるのかなあ
男ってやつはやっぱり滅びるべきだし、性犯罪者は去勢したほうがいい
って思わせられる回だった
特別捜査本部ってこんな雰囲気なんか?本庁の人ってやっぱりこういうのなのか?w
えーそのエセメガネぶっ殺さないんか
ブチぎれてる割にはその男(最初にハジメを嵌めたやつ)にやさしい(当社比)なw
もう死んでそうに見えるけど、助かるの?
まさか承太郎さんが無力化されるとは思わなかった
そのあたりから面白さが加速していったと思う
ディオは死んだ後でもジョースター家に影響与えてくるなあ、呪いか?
凄いところで終わってしまった、次いつ・・・
ディオの言う天国へ到達する方法ってなんかスタンドと関連してるんかな?
神父さんは承太郎の記憶をまだ見てないんか?
ディオの骨ってなんで残ってるんだよ・・・
きららアニメの良さもあり、釣り描写も結構しっかりしながら、複雑で重めな家庭環境周りの話とかをとてもうまくまとめ上げてて、本当に良い作品だった
恋ちゃんが準メインキャラとしてとても良いキャラでありながら、恋ちゃん自身もそういうキャラ付けとは裏腹に思いを抱えていて、そういったところとメイン2人との関連もよい
なんかうまく言えなくて良い(語彙消失)しか言えなくなるような、重厚な良さを持っていると思う
OP映像の意味が、回を追うごとに少しづつ分かっていって、最終話で全部なるほど!ってなるとともにサプライズもありっていうとても素晴らしい構成になってて、すごい良かった
そうか、恋ちゃんがやまひーって呼んでたのは、踏み込まないためだったのか
前回でその辺は解消されたので、ひより呼びに・・・
ふと春みたいにぽかぽか暖かくて、穏やかな日和が続くことを、小春っていう・・・
最終回もなんだかいつも通りに、でも登場人物そろい踏みで、まるで次話がいつも通りにあるかのよう・・・
OP映像、だから写真だったのかーとか、恋ちゃん入ってる!とか、本当にこのOPよくできてるなあ
このロボあの守り神様がベースなのか、というか愛の女神製かよw
馬鹿が作ったシュバくんの剣強い
橘はまあ色々思うところがあるんだろうけど、今の状況がなんというか無力さを突き付けているというのか
神宮寺はなんて答えるのか
珍しくウェインが相手を読み切れずに振り回されてる回
グリュエール王、こんな見た目なのに多分一二を争う強敵なのか
なんだか某イスカンダル感すらある・・・
選聖候、カルドメリアさんといい実はやべー奴の集まりなのか?オルドラッセさんは別の意味でヤバかったが・・・
テツジン硬すぎるし強すぎる、ここにきてさらに武装が発覚した・・・
黒革はなんか自我みたいなのなさそうだけど、ビスコが生えたよ・・・
なんか最後に刺した弓にキノコついてたんか
敵が強すぎる
陛下、途中から分裂してる描写あったけど、まさかこっちが偽物かよ
キャルちゃんとおにぎり食べてたのはどっちだったんか・・・
アメス様ってこの子か、実在していたのかw
ふゆしょうさんの正体、まあ知ってた。なるほど洵喬と境遇は似てるのか
一応應幾助けてくれたし、ここまで何度か助けてはくれてたから、根っから悪人というわけでもなさそうだけど・・・
羅織女が小霊を助けた理由、やっぱりそういう感じだったか
彼女らは人間じゃないからこそこういう立ち位置なのかなあ