サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2038日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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とても良い

本日の夜実況。ネタバレあり。

デスパライアが悪事を詫びた。力を得ても満たされることがないと知り、自分のしてきたことの無意味さを知り、自らのぞみとの対話を求めた。
ここまで真摯な敵首領が今まで居ただろうか。プリキュアへの変身を「武装」と解釈し、プリキュアたちが変身を解いて対話するシーンと併せて本当に印象的。

カワリーノの最後っ屁は、S☆Sの定番展開を思い出す。
デスパライアの「改心」によって行き場を失い、自ら「絶望」。ブラッディ執念の道連れで共に地獄に落ちる。この因果応報な最期もまた印象的。

のぞみが自分の夢を持った。
良回だった11話の伏線がここで回収された。普通だったら到底続きを書けそうもない、奇麗なラスト。



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良い

この時期になると、各々に問われるプリキュアの資質。
勇気を持つこと。はっきりと自分の意見を言うこと。このあたりは、今まではプリキュアの資質とされることが多かったと思うけど、今年はまなつから与えてもらうのでもアリの様だ。
そうなると、あとから与えることができる資質よりは、さんごが元々持っていたやさしさのほうがプリキュアとして大切な資質だったのでは?とも思えてくる。そう、冒頭にアイスを譲っていたようなやさしさ。

さんごが「自分の意見を言うこと」については、まなつがそれを普通に出来る子だったことに加え、ローラによるところも大きい。
今までマイペースなローラだったけど、この子、いいことも言うんだ…って感心したw

全員が出そろってなくて推しを決めかねているけど、コーラルの可愛らしさがちょっとやばい。ぺけ。



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

「Yes!プリキュア5 GoGo!祭り」なるイベントで無料配信されていた動画を視聴。ネタバレあり。

小々田とのぞみが敵味方に分かれ、またデザート女王も同様にチョコラ姫への愛情を失う。
ふたつの愛情を取り戻す過程を軸とし、それらがかけがえのないものであることを描いている。

敵の首領ムシバーンは、どんな菓子も美味いと感じることができず、満たされずにいた。
中盤、のぞみが「ひとりでお菓子を食べても美味しくない」とつぶやくシーンがあり、これがムシバーンが満たされなかった直接的な理由となっている。ムシバーンは結局「皆でお菓子を食べる」ことなく浄化され、報われなかったことを少し気の毒に思った。
また「誰かと一緒に食べる」。その誰かとは、本当はデザート女王のことではなかったのか?と想像すると、それが描かれることがなかった為に少し食い足りない「惜しい」悪役であると感じた。もう何度も観た作品ではあるけど、今回改めて。

デザート王国の住人でありながら、べつに甘味のことが好きでもない敵イケメンたち。彼らがプリキュア(女子)をグーで殴るシーンが、美麗でよく動く良作画と相まってヤバい雰囲気だった。
プリキュアたちをはじめ、皆すごい美人作画。また、TV本編の劇伴が効果的に使われ、特に戦闘シーンは熱い。全体的に質が高いけど、ムシバーンというキャラについては少し減点という評価。



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良い

ジャンプコミックス9巻収録分。1日遅れの視聴。
連載当時、巻頭カラーを勝ち取った重要エピソードを含む。

「でも人間は、おれが人間じゃないと仲良くしてくれないんだよね」
真のアバンストラッシュを習得し、技術的には一人前の勇者になったダイ。
そのダイに、自身の出生の秘密という最大の試練が待ち受けていた。それはマトリフが予見した通り、勇者としてではなく人としての試練だった。

ダイのメンタルは見た目通りの少年のもので、決して強くない。
だが、今まさに一緒に居る仲間であるポップとレオナは、ダイのことを本当に大切に想っている者たち。彼らがこの場にいることに運命を感じると同時に、一緒に乗り越えていってほしいと願う。

原作と読み比べると、ダイが竜神殿に向かうまでの会話の流れが少しわかりやすくなっていることに好感。



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とても良い

本日の朝実況。
せつなが同居する様になってから、ラブママはせつなのことを実の娘のように扱っていた。せつなも、今まで「おばさま」と呼んでいたラブママのことを「お母さん」と呼ぶ様になり、互いをはっきりと親子と認識。
歳のせいか、このような回が涙腺を直撃する。

ラブママそっくりのソレワターセを生み出す、ノーザの卑劣な作戦。「出来る上司」という印象があまりないノーザも、この回ばかりは良い悪役。そして、せつなやラブが母のことをよく知っていることが、偽者をたやすく看破する根拠になっている点もいい。
偽者であることに先に気付いたせつなに対して、ラブが誤解を詫びる台詞がある。短い台詞だが、こうした「必ずなければいけないシーン」も押えていることにも好感。このようなシーンが省略され、たまに悲しい思いをすることがあるけど…

おなじみの「せつなワープ」が、鏡の中にも入れることに驚く。
冒頭、ラブママが若い頃履いていたという赤いスカートの話題が、ここでの救出につながっている。無駄のないこまやかな脚本。



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とても良い

本日の夜実況。ネタバレ指定。

カワリーノの黒カード、正しくは「絶望の闇」と呼ぶらしい。この「絶望の闇」がプリキュアに対して使われようとしていた。
過去最大のピンチであった折り返し回。あの時と同じ闘技場を舞台に、同様のピンチがあわや再現か?という状況で、りんのビーズアクセから逆転が始まる。

プリキュア各々が夢を語り始めたことから、このアクセサリには「夢の象徴」という重要な役目が与えられていた様だ。プリキュアたちが語ったのは、これまでの回で積み上げられてきた将来の進路という夢。
それぞれ、突拍子のない夢では決してなく、いずれも今までの日常の延長にあったもの。この回でも描かれている夢へ解釈は、プリキュアに共通する世界観と言ってよさそう。

ナイトメアの場面では必ず登場していた、仮面をつけた無言の者たち。彼らは、カワリーノによって絶望させられた、パルミエ王国の民衆たちだった。なんという衝撃の事実の種明かし。
ココとナッツの演説で彼らが希望を取り戻し、絶望の象徴であった仮面が割れるシーンは感動的。希望と絶望がぶつかり合い、絶望が払われるサブタイ通りのラス前回であった。



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良い

本日の夜実況。
折り返し回よりははるかに良い状況。そのせいもあってか、誰も折れない。
敵地に乗り込もうと大胆な提案をするのぞみ。コレットが「まだ使われていない」と言う根拠はよくわからなかったけどw、窮地では本当に頼もしい。

遂にカワリーノ自身が変身。
狂気にゆがんだおぞましい表情、これがこの男の本性。変身後の姿も心なしか、今まで登場した誰よりも戦闘的なフォルムにみえる。
歴代屈指の存在感を持った悪役。



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ザリガニの無茶ぶりが、むりやり「いい話」にされてて草。



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良い

本日の夜実況。
ブラッディとブンビーが退場。結局、すべてのメンバーが直接的には「黒カードのせいで」退場した。
レモネードがブラッディの帽子をとるシーンはよかったな。

カワリーノに恨み言を言うブラッディ。
ブラッディのまるで「昔は善行をしていたかのような」言い草は、可笑しいことこの上ないが、黒カードが結果的に組織を弱体化させたとは言えそう。

ミルクのミスは、あくまでミスなので、責めるにはあたらない。



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とても良い

「噴飯」という言葉がある。
この言葉通りに、私の口から食事を吹き出させたことがあるアニメは「北斗の拳」しかない。それがこの回、19話である。
この面白さが分からなかった家族から、私は当然ながら顰蹙を買った。

原作者である武論尊氏がアニメ版の初期の回、とりわけオリジナル回のあまりの「独創性の高さ」に激怒し、以降脚本に積極的に関わる様になったという、まことしやかな伝説がある。
もし実話であればこの19話こそが、御大の逆鱗に触れた最狂の回に違いない。北斗の拳世代の方でなくても、「南斗人間砲弾」という技の名は聞いたことがあるのではないか。

東映アニメのお家芸「オリジナル回」で、宿敵シンとの戦いまでの展開は相当に水増しされているが、その過程で多くのオリジナルキャラクターが生み出されているだけでなく、シンやユリアといったメインキャラクターの掘り下げがされていることは評価されていい。
改めて観ると、東映アニメの創作である「オリジナル回」部分に、原作者氏を激怒させたほどの世界観の相違はなさそう。半世紀近く前のアニメ作品が、今も変わらずファンを笑わせ…否、楽しませてくれることに感謝したい。

この回、「南斗人間砲弾」は当然としても、ほかにも見どころがあることに気付く。
冒頭、部下に対してあまりに理不尽なシンは小悪党のよう。そのような仕打ちを受けて絶句する、バルコム将軍の表情も必見。また、シンの配下「ブラックバード軍団」が誇る武装ヘリ編隊を、ケンシロウが拳法を駆使して迎撃する戦闘シーンも必見。

最終的に「南斗人間砲弾」の使い手ガレッキー率いる「ゴールドウルフ軍団」を殲滅したケンシロウは、シンの居城サザンクロスが「緑の大地、悪魔の目」にあることを知るに至る。
謎解き要素もある、手に汗握る展開。



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邪眼の力をなめるなよ。



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良い

本日の朝実況。

キュアピーチと大輔、海辺のツーショットがとてもよい。
ピーチ姿だといつもは凛々しいところ、変身前のラブのまんまだった。まるでいつものラブのように大輔と戯れていたけど、大輔はほんとに何も気付かなかったの?

せっちゃんのツッコミの切れ味が、いつも以上によかったこの回。
クローバータウン組と沖縄組との合流の方法が、せつなワープという強引さも好きw



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良い

ネタバレあり。ジャンプコミックス9巻収録分を、3日遅れで視聴。
表紙裏コメントの稲田先生のコメントによれば、この頃から旧アニメが始まっていたようだ。

パプニカから離れ、王族の責務から解放された素顔のレオナが印象的。アバン同様、三条先生は聖俗併せ持ったキャラがお好みなのだろうな。
「てんしのレオタード」の試着シーン、元々は「あぶないみずぎ」だった。原作にない試着バリエーションが楽しい。ドラゴンキラーを落札できなかったレオナの所持金は、10,000〜20,000G程度だったと思われ、メンバー3人のところ天使のレオタードを試着していたのは、ちょうど3等分するぐらいの予算感だった為か。

今回顔見せしたメルルは、当時発売直前だった、DQ4のミネアを意識したキャラ。中の人はプリキュアファンにはおなじみ、キュアミルキーこと小原さん。
このメルルを口火に、ダイ出生の秘密という重要エピソードが始まることに。いまこの場に、ポップとレオナが居ることにも運命を感じる。



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とても良い

のどかっちの誕生日に観た、当番回2話目。
感想は変わらないが、結末まで知った上で、のどかっちの「戦い」と「強さ」がこの回で描かれていることを再確認。



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とても良い

キュアグレースの誕生日だったので、今日の朝実況はグレースの当番回。
まだまだ記憶に新しいけどw

害悪でしかない。なんの譲歩もしない。
相手に意志があろうが無かろうが、救いを求めていようが、「救うべきではない」絶対悪という自分の立場は変わらない。

今回は、特にAパートに注意を向けて観ていた。
ラビリンは当初、パートナーの意志を尊重するという立場からか、救う選択肢を前提にのどかと向き合っていた。のどかにもラビリンにも、最初は迷いがあったが、「のどかの気持ちが大切」という気付きから、ふたりで答えにたどり着いてゆく過程に胸が熱くなる。
自分の為の大切な決断はあくまで自分で行い、自分の気持ちを自分の言葉に変えてゆく。しかし、強い意志を持った決断をするときに、傍で勇気を与えて背中を押してくれるパートナーがいてもいい。



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良い

本日の朝実況。

「ベリーソードはおとりよ!」で有名なこの回。確かにネタ臭がないこともないけど、ベリーがクレバーな策士であることを表現した良シーン。
ベリーの代名詞のようにこのシーンのことをからかうのは、程々にして頂きたいところではあるw

「何を言っても言い訳になる。なら何も言わず、自分の不注意を詫びる。美希はそういう子よ」
33話はせつなと美希が互いを強く信頼する回だったけど、この回を経てせつながこう美希を評することに重みがある。
とはいえ、美希はどんなやらかしをしたのか、皆に言ったほうがよかったと自分も思うけど。

サウラーがいつもの超能力ナケワメーケを喚ばずに、大して強くもないソレワターセに頼った。
おまえ最近、作戦立案が雑になってないか?

クローバーボックスほどではないにしても、人が歌う子守歌にはインフィニティを鎭める効果があることがわかった。
みきたんが最後に子守歌を歌う、きれいでやさしいオチが印象的だった。



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良い

「学校もプリキュアもめいっぱい」とまなつは言った。この言葉はまなつの決意であると同時に、このシリーズの方向性なのだと思う。
一見戦いとは無関係なプライベートが、実はプリキュアとしての力の源だったことは多かった。まなつのプライベートは部活が中心になっていくのだろうけど、どんな部活動が描かれるのだろう。

まなつとローラが友情を深めていく過程で、まなつの様な「心にきらめく太陽を持った」、プリキュアの資質を持った者がそうそう居ないことも描かれていたのもポイント。
何気ない出会いだった様だが、その場に居たまなつがたまたまプリキュアに選ばれたわけではない。

さんごちゃんがすごく可愛い。いや、「可愛らしい」と言うべきか。
来週のコーラル登場を心待ちにしているw



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良い

本日の夜実況。
よい思い出にする為に、今を大切にしようとしか言い様がない。皆が言っていた通り。

小々田のなぞなぞの答えに、「うまことでも言ったつもりか、このやろう」と思ったw



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良い

ゆりさんのアドバイスを受けたい、つぼみとえりか。先代のアドバイスを受けたい、和菓子屋のお兄さん。
よく似たふたつのエピソードが、パラレルに進行する。

「お客様の笑顔の為」「職人としての評価はあとからついてくる」一見いい話なんだが、先代達がそれを教えてくれないのは合理的ではないし、ただの意地悪と感じる。
同様にゆりさんも、こんなにがんばっている2人に「あなたたちを認めない」とは、どういった了見なのか?この人のことが好きになれないと、初見では思った。

深い悲しみは、ゆりさんからプリキュアの力と情熱を奪った。
ゆりさんは悲しみを克服し、それらを取り戻そうともがいている。失ったはずのプリキュアの力を振り絞るシーンは熱い。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

観たのは途中からだったので、ちゃんとしたレビューは機会を改めて。
プリキュアの映画全て、それぞれを複数回観ていますが。一番好きなのはこれです。



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良い

本日の夜実況。
ミルクがよきお世話役たる為に奔走する。

のぞみの様な心のより所となれることが、お世話役の資質であるとプリキュアたちは言う。ドリーム、折り返し回の時は本当にがんばったものね。
一方のぞみ本人は「ココとナッツが好きなこと」が大事と言うが、これは主君への忠誠心を指しているのか?まぁ、これは既に持ってるよね。

ミルクはもっと実務的なことを知りたかったと思うのだけど、皆が言うのは精神論ばかりでイマイチ要領を得ないし、ちょっと同情するw
食生活にだらしない小々田や徹夜しがちなナッツに、ミルクがお小言を言うラスト。これが考えた末のお世話役像なんだろう。これはこれでいい。ミルクが登場した頃のことを考えると、「あのミルクがねぇw」ってなる。

一方の敵側は、カワリーノが相変わらずひどい。
黒カード、確かに多少パワーアップはするが、プリキュアに勝てるほどでもない微妙な効果。使ったら確実に死んでしまうのに、使わせる意味はあるのか?
そんなことよりデスパライアさんは、プリキュアよりコレットを優先せよと言っていなかったか?



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とても良い

本日の夜実況。
小説のラストの台詞は「無言」にすると、うららと一緒に決めたのではなかったでしたっけ?まぁ、それはそれとして。
こんな題材で書き始めてしまった以上、結末が書けないと言われても誰も力になれない。ナッツの言う通りせいぜい見守ることしかできない。

「ずっと怖かった。勇気を振りしぼって口に出した途端に、これまでのことや、これからの未来まで、音を立てて崩れてしまうんじゃないかって。
何もかも失ってしまうんじゃないかって。ずっと怖かった」

とうとうこまちは泣き出してしまったが、不器用なナッツは力になりたいという意志を伝えることしか出来ない。どうやらこまちは、結末を書くことそのものを恐れているわけではないのだと。
こまちの表情を見ていると、ナッツじゃなくても切なくなる。

納得できる結末が「降りてくる」までは書かない。
この回では結局何も解決しないけど、一見消極的なこの決断が前向きに描かれていたのは面白い。



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先輩がいい話をしてたら、インタビューがどこかに行ってしまったw



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良い

本日の夜実況。
8話の直接の続きと言ってよさそう。良い意味で何かと張り合うふたりの関係が、その後も続いていて面白い。

「将来の具体的な進路がまだ決まっていない」ことを、ブンビーさんは絶望と混同していた様だ。
当然ながらこのふたつの意味は全く違うけど、ほんとに区別がついていないのか。絶望について持論を披露したこの回のブンビーさんは、珍しくプリキュアたちを圧倒する強さだった。
実は深い闇を抱えているのかもしれない。それは、カワリーノのせいで部下全員を失ったこと?



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とても良い

まさしくサブタイ通りの回。ネタバレ指定。
姉は力になれないと言った。その通りだった。琴乃を支えたのは、グループのメンバーたち。
琴乃が迷いを振り切ったあとのED(恐らくステージで歌われた曲)、そしてCパートという構成もよかった。

麻奈とさくらの関係がほのめかされた。
これで、「ああ、結局関係ありませんでした〜」などということはあり得ない。驚きの展開。



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