「海鈴、信用できないし。」キッツイ一言キタァーー。Ave Mujicaをやり直すと決意してるのは海鈴だけ?この人間関係の不器用さを脱しようとして奮闘はしようとしてるんだよな。それすらも不器用だけど。にゃむへの接触がその一歩。仕切りすぎた過去からのトラウマを自分から開示することなんてなかったもんな。
睦の存在は全てが別人格で全てが演技。母親からもあの言われようだと本当に睦の存在が分からんなぁ…。祥子の判断やいかに。今の彼女に英断を求めるのは酷かもしれないが。
投げれれた賽がどう転がるのかまだまだわからんなぁ、
10歳の千空と大樹、可愛すぎてワロタ。かつて送ったメールに返信をくれたのがXenoってことか。めちゃくちゃ熱い繋がりやん…。こうして千空の科学の基礎が作られたんだなぁ。
目的に直結するためだけじゃなく周辺の知識まで知るだけ知っとくその探究心、これこそ千空。言葉は交わさずとも一度会ってたんだな。
石化するまでの過去エピソードをここでこれだけ鮮烈に面白く描けるのやはりドクストおもしれー。
リゼロで水樹奈々の歌が聴けるのアド。
VSシリウス、プリシラが前線に立ちつつリリアナが吟遊詩人の矜持を見せる。これで撃破….なのか?ひとまず難敵を攻略できたのはよかった。
馬車を追ってくる存在怖すぎる。シオンはだいぶ魔法を使えるようになって窮地は脱したが…。モエー姉も怠惰病に…。変わり果てた姿が辛すぎるな。
クソバカ親キタァー!!!!!!!
薬とグレープフルーツはまずいってよく聞いたことあるけどそれがポイントか。中身がすり替えられてた犯人は母親…。本当にgmすぎてワロタ。
有坂先生モエー。野戦訓練というかこういう森の中だとなんとなくグリザイアらしさを感じるよな。
いつ引き金を引くのか、他人のために引くのかに価値がある。こういう特殊すぎる環境で判断を求められるのは精神削られそうだけどよくやってるよなぁ。靴飛ばしした脚がえっちでしたね。
過去の自分との乖離といずれ向き合うことになるんだろうけどこのメンタリティならなんとかなりそうな気もする。
ドラマ撮影の脚本が仕上がりキャスト決め。松雪が自分で書いた台本の役者も務めることに。
うーーーん眼鏡の夏江杏……萌えです……….。
撮影の1番の敵は吹奏楽部ワロタ。武田先生自分の代表作に喧嘩売ってるやんw 松雪に対して冬賀みたいにまっすぐにぶつかってくれる人はあまりいなかったんだろうな。詩人になりたいのと語ったかつての姿に重ねての花奈のポエムに対して胸を撃ち抜かれた松雪からでたアドリブが明確に心境の変化に繋がっていて素晴らしかったね…。
松雪の成長と最強の西園寺修羅を直接観る機会に繋げる構成がとても良かった。
入れ替わってやらなきゃいけないことがそれぞれできててんやわんや。でもそこから相手の凄さを認めることができる。知らない部分もたくさんね。夕奈は人一倍気丈に振る舞って自分の本心を出したがらないけどそんな彼女におみっちゃんみたいな友達がいるのは本当に優しい世界だ…。瓜生も直接の対話だったらここまて夕奈のことを知れなかっただろうけど、一番大事な部分は見ずにしておいたのは瓜生のかっこいいところだよな。
ピッチャーの球威で戦力激減は辛すぎる…。
気迫だけで後半巻き返すの勢いが最高すぎてワロタ。スパーキング!
最後の一球で服はじけるのクソワロタ。やっば野球回はいいよなぁ。野球じゃないかもだけど。
イドラ自分の思想が否定されたと勘違いしてヒスってどっかいくの本当にやめた方がいいよ。でも正直ちゃんと規制しなきゃいけないのは事実だと思うけどな。イドラさんの胸に挑発してたのはすごく良かったね。
ヨレンタさんの”想い”を引き継ぐと言うドゥラカ。たどり着く果ての世界で最後に効いてくるのはこの想いなんだろうな。
本格的に印刷作業に移行。地球の運動についてのタイトル回収か。怪しいと思ってたやつがちゃんと裏切ってきて泣いた。絶体絶命の状況下、迫られた二つの選択肢。そんな状況で”神に聞きましょう”と無神論者のドゥラカが語る皮肉よね。コインを自らの意思でひっくり返して守る選択をするのカッコよすぎるわ。
水晶宮、本当に色々ありすぎてお騒がせすぎるw
病に伏した人を物置に隔離しろくに世話もせず。それの本来の狙いはキャラバンのお香を隠すため。堕胎剤を作るのが水晶宮の本来の目的かぁ…。人間の精神は醜いなぁ。
次の大会はより規模も競争相手も拡大。そのためには2回転の精度を上げること。でも焦るだけで今の現状を見失っていたら踏む足場もなくなってしまうから一歩ずつの意識も大事だね。
司先生は自分の経験のなさとかできない面やってこれなかった面に目を向けがちだけど、反面彼にしか出来なかったこと/見れないことも沢山あるんだよな。出来ないことからも目を逸らさずにできることにもフォーカスしていく。それが自信になっていくからな。
大会前に忘れ物発覚はまずい。
生徒会室にいたのはひまりパパとみつきグランマグランパ。アイプリバースの制作者こそが彼ら。オトモダチエナジーとつむぎの関係。つむぎの正体は、AI。そしてアイプリバースそのもの。リセットすれば友達のつむぎは消えるという究極の選択を迫られるのこの歳でしんどいなぁ…。
ダークチィVSチィ、めちゃくちゃ観たかった。自分の弱さと強さの裏返しがお互いの存在同士の対決。この演出、先日のバズリウムライブで観たやつとは違って交互に歌う感じなのもアツいな…。試合には負けて勝負には勝ったというところだったけど無事につむぎの救出に成功。しかし立ちはだかるのはダークカルテットスターかぁ。
ユニオン、沖ツラジオでこの前話してたやつだな。最後の心の支えなんだな…。
お泊まり展開にドキドキなかーなーモエー。
ハブとマングースの解説助かる。変なこと考えた同士で何かすればいいと思うわ。
殺し屋に適正さなすぎるし金銭感覚もヤバすぎる彼、めちゃくちゃ応援したくなるな…。
でも決めるときは決めるというか気づいた時のモードの入り方は殺し屋っぽい。相手に実力を認められて感涙。
自分で指詰めるのグロすぎ泣いた。で今度は堂島がかよ…。胸糞悪すぎる。
ちょっとこのエピソードで失ったものが多すぎて勝っても報われないなぁ。それでも勝つしかないが。
一人での部屋の過ごし方めちゃくちゃほっこりで良いなぁ。お昼食べながらのアニメ最強!!!
雰囲気のいいところでの外食もいいな。段々と溶け込んできているな。秩父は確かに日帰り旅行に最適。