原作ゲーム友人とちょっとだけコンシューマ版やってたのとアーケード版も一回だけやったことあり。キャラデザとかいいんだよな。
まぁでもAパート見てそこまでシリーズのファンというわけでもないしいいかなとなってしまったのでここで離脱
鈴代さんのこういうちょっと距離感近い系のキャラ良いよなぁ。オタクはみんな好きだろ。
フラワーアクセ制作が趣味な男子とそれを手伝う美少女。最終的にくっつくとしてこんなに良い子を微妙な関係にしておくのは…。
サブキャラも個性的っぽいので見れそうではあるけど良い方にも悪い方にもどうにもなりそうな危うさはあるな…笑
制作マッドハウスだしドラマもやってたみたいなので変なことにはならなそうな作品かな。
令嬢という身分を隠しながらの警察任務は色々と支障出そうな気もするが..笑 それ以上に宮野が宮野すぎてワロタ。推理も行き当たりばったりすぎるのワロタ。まだまだ導入って感じだね。
本当のファンの人には怒られそうだけど毎回笑いながら見ていた。今期のアニメのギャグアニメ部門なら圧倒的にナンバーワンなんだけどな…。
実際やってることはかなりエグくて普通に大金や身体の一部、しまいには命まで賭けて麻雀している裏社会の壮絶さみたいなものを描いている作品なんだけどアニメーションとしての演出や作画、キャラクターの動かし方などが悪い意味でシュールに転んでしまっていて前述したとおりギャグに見えてしまうんだよな…。もちろん部分部分で面白い部分はたくさんあったんだけど全体の印象を覆すまでには至らず。
オープニングのギャンブリングホールだけは神。
ツインテールの角度にまずクソ笑ってしまった。今日日そんなコテコテのキャラデザまずしないからな…w いい狙いだわ。 路上ライブしてる野生の神浜コウジみたいなやつにも笑った。
学園の憧れになっている2人が出逢ったのはバンドセットの前で。プライド煽ってやる気出させるのめちゃくちゃ良いな笑
正面からのセッションバトル。楽しさを思い出させるのには十分すぎたのにそれ以上を求めてくるロックすぎる相手に対抗していけるか?
このアニメの一番の問題は録画がちゃんと同番組を認識してくれるかなんだけど一旦大丈夫そうだ。ヤンマー制作ということで異色を放っていた本作。オムニバス形式で物語展開していくらしいね。
一話目は宇宙を舞台にした物語。物語の提示としてはよかったかな。ウミがロボットのMIRUだった…というよりMIRUがいろんな姿でいろんな人と出会うのかな。
中華アニメかぁ。冒頭が中継とヒーローの活躍で始まっちゃうともうそれはタイバニだよね…。
Aパートでテンションが合わなそうなのでここまでで。
本格派アニメっぽい導入。近未来的な世界観でロボットの人間の調和か。
何よりも小野賢章と花澤香菜夫婦でメインやってるの面白いな…w
正直1話の導入としてはめちゃくちゃ弱いなと感じざるを得ないので数話様子見かな…。
放送飛ばしたり作画が壊滅的なので印象は壊滅的なんだけどキャラクターの悪い意味での古臭さがそこに噛み合ってしまってよくわからないアニメと化してしまった。一度目の特番で怪しさを感じ取れなかった自分の負けです。
あやねるの特番が一番の見どころっておかしいだろ。
野球場でのビール売り子にフォーカスは今までなかったね。野球は数年に一回観に行くかいかないか程度だけどビール買う人はめちゃくちゃ多いもんな。
売り子たしかにめちゃくちゃハードだよな。ルリコちゃんすごくコミュ力と思ったら恥ずかしがってたのクソ可愛いや!
Bパートでの警備員の話も入れることで話の広がりを早速見せた構成もよかったね。過去に自分が迷子の時に助けてもらったのがフラッシュバックするのエモいわ。
春アニメ開幕はこの作品から。17歳にして余命一年を宣告されたメグ。それを回避するためにうれし涙を1年間でとにかく集め続けるという展開か。
設定は面白いがシリアスになりすぎずメグの持ち前の明るさである程度明るく進行してくれる感じなのは見やすくていいかも?よぴのアフレコも可愛いし。
亡き妻そして母へのやりきれない思い、直接は届けられないかもしれないけどこれまでの頑張りを認めてもらえたのは嬉しかったよね。
放送開始前から米津玄師の主題歌抜擢の経緯とか含めて何かと話題だった本作。その期待を裏切らない素晴らしいアニメだったね。
フィギュアスケートを題材とした作品としてはユーリオンアイスくらいしか記憶にないけどその作品ともまた違ったアプローチでスケーターとして挫折したコーチの司がフィギュアスケートの世界に憧れを抱く少⼥・結束いのりに出会い、お互いに高めあい、成長していくスポーツものとして王道を行きつつそこに現代的な価値観も混ぜ合わせた絶妙なバランスでのシナリオ展開が魅力だったね。本作の最大の魅力は司のキャラクター性にあると思っていて自身の挫折の経験があるからこそそれを糧にいのりだけじゃなく関わる人すべての人に活力を与えられるのが観ていて本当に勇気づけられる。それに感化されて期待に応えようと年相応な可愛さも持ちつつも並外れた才能を開花させるべく頑張るいのりちゃんとの関係性が素敵。
原作勢はこのアニメを観てもなお原作の方がいいという声を多数聞くのでどれだけ原作強いんだよと思っているのでいつか読んでみたいな。
最後に一言だけ言うと、実叶お姉ちゃん可愛すぎる
元々とんでもない作品だったけど2期でさらにキャラも増えてギャグのキレも増してくる凄いアニメだったね。パロディも盛りだくさんだしキャラクターがこれだけ増えてもちゃんと画面の中で動かし続けるのはシンプルにすごい。これだけヒロインいれば誰かしら刺さる人はいるはず。俺は最初からずっとはかり派だけどな。
ここまで来たらちゃんと100人できるまで駆け抜けてほしいけど…笑
このアニメこそnot for meだったからもっと早めに切るべきだったかなという作品。戦隊とか特撮系の小ネタふんだんだったと思うんだけどその辺にほぼ興味が持てていないのでほぼネタが刺さらず。そうなるとただの平坦気味なアニメになってしまうんだよな。これはその辺りを拾えなかった自分の責任なので好きな人が見たらマッチするのだと思う。
それでも視聴継続した理由は、イドラのおっぱいがえっちだったからです。。。。
今一番好きなアニメはと聞かれたら間違いなくアイプリと答える、それくらい大好きな作品になった本作。
プリティーシリーズは前作プリマジ後アニメとしては中断になり、シリーズの存続も怪しかった中で発表されたのがこのひみつのアイプリだったけど筐体もプリパラを超える勢いでの大ヒット、アニメも原点回帰でシンプルなシナリオ構成とわかりやすいキャラクターの配置にして刷新したことによりより誰でも親しみが持てるアプローチにしたのは大正解だったと感じるよね。
シナリオ面では正直序盤と最後の展開は薄味というか他のプリティーシリーズに感じていたようなダイナミクスみたいなものは感じずだったんだけど、キャラクターを深掘りできていた回やつむぎやダークアイプリなどの捻った設定を入れる部分は面白かったので総合的にはよかったかな。自分はとにかくこの作品のダブル主人公であるひまりちゃんとみつきちゃんの関係性が好きすぎるので2-3クール目にかけての2人でぶつかり合ったり支えあったりする回が最高すぎたよね…。2人を見事に表現し切った美徳ちゃんと紗依ちゃんにも最大限の賛辞を送りたいし、どんどんキャラと共にアフレコのクオリティも上がっていくのが良かったね。
あとは作品を語る上で絶対外せないのは音楽。シリーズ屈指のクオリティで提供され続ける楽曲たちがめちゃくちゃ良くて、毎回の視聴モチベを上げてくれるしそれと連動したリアルライブもとてもいいんだよなぁ。そこも含めてこのアニメの魅力なので切っても切り離せないです。
2期もどんな展開なるのかめちゃくちゃ楽しみ。
1番輝かせられるのは誰だ??
???「俺だ!!!!!!」アイが違う星が違う…じゃないのよ。
普通のアニメだったらW優勝はブチギレてるけどアイプリのこのトナメはそもそもよく分からんからいいわ!笑
カルテットスターは留学で一時離脱か。
1年間お疲れ様でした!!本当に大好きな作品なので2期も楽しみ。
引き続き青森堪能エピソード。マリーのお風呂助かる!
カズヒロの子供時代を思い出すエモーショナルな一面もあり、お爺さんからの感謝もありとても暖かい。こういう爺ちゃんの暖かみとかめちゃくちゃ好きなんだよな。
ゲーム内の異世界と現実世界を行き来する系の作品。このアニメは本当に落差がすごくて、異世界エピソードは今期で1番レベルで面白くなかったのに現実世界でのカズヒホとマリーのイチャコラはラブコメとしてちゃんと上質だったんだよな。本当に同じアニメ見てるのかレベルだったので気温差で風邪引くかと思ったわ。
タイトルをちゃんと表現して無垢なマリーが日本の文化や食事や風景やいろんなことを知っていき、カズヒホ(ロ)との仲を深めていくほっこりパートはとても心が洗われるし本渡楓ちゃん演じるマリーが可愛いのでおすすめ。
オープニングも佐々木李子ちゃんの楽曲がめちゃくちゃマッチしてるのでそこもよかったね。
CloverWorksが手掛けるアニメーション部分がやや序盤は話題になったしこのアニメの唯一の強みだったかなという作品だった。最初の設定としては受付嬢のアリナさんがめちゃくちゃ強くて裏でエネミー討伐したり暗躍したりみたいな感じだったけどアリナさんは残業が本当に嫌いなのにどう頑張っても残業が発生しがちな受付嬢で居続けてるしその必然性が分からなすぎて話の芯がブレてるなぁと思わずにはいられなかった。辞められないほど弱み握られてるんですか…?まぁでもブチギレてるアリナさん見るのは面白かったのでヨシ!