チェーン(鎖)店の襲来に対抗するために出汁の自販機が出ると思ったら、町食堂魂で切り抜けていた。
そして、EDにあった花の自販機がラストに出てきた。これで一人ひとり攻略していくんですね、分かります。
今回三重さん一段とよく喋ってたような、気のせいかな。しかも、たびたび語彙が可笑しかった。
そして今回は私服の可愛い三重さんを拝み、一際言動の危うい小村に引いた。
陽キャになると料理が得意になるのか。
ウェイトレスって言葉が差し替えられてたね。
ケンチョがリストに、自分の「お笑い芸人になる」という夢を勝手に書いたのをアキラは嫌がってたが、結局コンパで芸してたな。
ただ、アキラの主義では別に人のしたいことを代わりに叶えるって感じではなさそう?
というか、福笑いにされそうなくらいアキラのギャグが増えてた。
声優が豪華で、モブかどうかが判断できないものになっていた。
普段の作画コストが高い分、今回の作画は割と怪しかったな。でも、水着の上に羽織ってる時の姿は特に可愛かった。
そして、一人ひとりに特化した特訓してくれる二人優しすぎる。アンペルについてはなぜか謎なことしてる記憶しかなかったが。
ヒュールミがトップクラスに好みの性格だった。
いつかタイトル負けすると思っていたが、今回2種類の筐体を新たに披露しても大丈夫なほどシナリオもちゃんとしていた。
金貨チートが出てきたが、もうどんななろう要素が出ても完走することに決めた。それほど、この数話で魅力が多くあることが分かった。
「手も口もない」
これからもないままでいてほしい。
勝利とAエンドはあっさりと終わった。
そして英語スタッフロールが良い。
時系列は絡み合っているが、2クール目と同時並行で理解していけば大丈夫だったと思う。