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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

正直こういうラブコメをそこまで多く見てきていないので評価しがたい部分があるが、毎週見るのが楽しみなアニメだった。
土曜の深夜に「先輩がうざい後輩の話」が放送される安心感が良かった。癒し。
OPはキャッチーでかなり好みだし、EDも作品の雰囲気と合っていて良かった。なぜ堀江由衣なんだろうと思ってたけど、弟君役だと10話くらいで理解して驚いた。
しろまんた先生にゲームのイメージしかなかったけどクリエイターなんだなと認識させられた。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

今期見たアニメの中でも最上位に食い込む面白さだった
最初は録画して放置していたが、6話くらいまで一気見して引き込まれた
決め手になったのはやはり5話だろうか
芸大受験を目指すには遅すぎるスタートを切る主人公の戦いを描いているだけあって作品の雰囲気として常にどこかしらに重さがあるため、主人公が覚醒するシーンが際立つのが良い
森先輩と同じF100号を書いたシーンは特にそそるものがあった
1つ2つ成長して終わりではなく、成長するたびに壁にぶつかったりして、主人公が一歩ずつ成長していく物語であったのが感情移入しやすくて作品に没入できた
魅力的なキャラクターが多く、龍二なんかは見ればわかるほど掘り下げられているし世田介もライバルとして存在感を放っているが、個人的には美術部顧問の佐伯先生と予備校の大葉先生の先生2人が好き
芸術としての絵の道を説いてくれる佐伯先生と、受験のために親身に寄り添ってくれる大葉先生のどちらが欠けていても八虎らしさの表現には至っていないと思う
芸大に入ってからも物語は続くのだろうが、一期で芸大受験が終わって一区切りついているのでぜひとも多くの人に見て欲しい作品



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い

そつのない良作といったところ
画風で視聴前は敬遠するところだったが、1話の黒板に文字を書き連ね言葉を交わす演出に心惹かれた
画風が特徴的なだけで作画が悪いというわけではなかったし、演出は好みだった
特に5話のED中に相合傘の物語が無言で進行していくのはこの作品ならではだなと感心した
一気にガッツリ見るよりは毎週1話ずつとか作業しながら流し見するのに向いているアニメだと思う



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

マブラヴオルタネイティブが進撃の元ネタになったというのはしばしば耳にする作品であり、アニメ化するならいい機会だし見てみるかと思い視聴してみたが良さが1ミリくらいしか分からなかった
新規お断り感満載で、ストーリーが駆け足なのか難解なのか分からないが全然理解できず進んでいった
「ロボットの戦闘シーンかっこいい、おしまい」って感じ
あと、BETAとの戦闘メインの話かと思ったのに全然BETAと戦闘しないのが残念
別にこのアニメだけでマブラヴオルタネイティブという作品の評価を下すわけじゃないが、アニメ2期は見る気にならない
アニオリらしい1話は進撃みがあって面白かったので、進撃好きな人に1話だけならオススメしてもいいかなといったところ





全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

今期のアニメの中で最も心を動かされた。
親子喧嘩からの3話(ロキシーが帰郷する話まで)が特にエピソードとして突出しており、涙なしには見られない。
OPの力の入れ方もすさまじい。毎話バックで流れている映像が違う上に曲も頻繁に切り替わっており、OPだけで大変なコストがかかっているのが想像に難くない。一分半のOP映像だけで訪れた町の雰囲気やパウロの転移後の様子だったりを的確に視聴者に伝える演出にはただただ感嘆した。
分割の2クール目にあたる今期で初めて出てきたキャラクターの中にも魅力的なものが多く、特にギースはちょい役かと思ったらパウロと馴染みがあって視聴者の言いたいことをすべて言ってくれたため評価が高い。
作画も良く、ストーリー・音楽・キャラ・映像のすべてが最高レベルの素晴らしい作品だった。
このレベルのアニメを制作するのは大変だと思うが、2期をぜひとも期待したい。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

12話見たけど、期待していたほどのアニメではなかった
戦闘シーンの作画は目を見張るものもあったしOPも嫌いではなかったが、それだけで評価が上がるほど突出してはいない印象
ゲームの前日譚としてみれば良い部類なのかもしれないが、アニメ作品としては平凡以下
展開が突飛というか、ストーリーに没入できなかったのが大きい
タクトの右手が消える理由は運命が補ってるからなんだろうけど最終的に腕が治るとかではなかったっぽいからその設定必要だったか?ってなったし、調律がうまくいってないにしてもタクトの体が赤く蝕まれていくのが腑に落ちないし、ザーガンが結晶みたいなのに貫かれる理由も分からなかったし、最終回で拳の殴り合い始めたのは流石に無理があると思った
ワクワクもしなかったし音楽要素も薄めで人に勧める気にはならない













全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

最後まで見たうえで面白かったかつまらなかったかで言えば面白かったになる作品。
正直、主人公のくくるの行動に中盤まぁまぁ嫌気がさしていたので視聴をやめようかとも思ったが、最後まで見たら面白かったとは思えるレベルだった。
そういう意味では、一気見したほうがストレスからの開放までが短くていいかもしれない。
OPの明るい感じも好きだったので、最後まで見られたのはもう1人の主人公である風花とOPの影響が大きい。
海の生き物にフィーチャーしている部分はかなりしっかり描かれていて好印象。
キャラに関しても、2クール目から出てきたティンガーラ組もしっかり掘り下げられていてその点に不満はない。
まぁけど最終回って1クール目のOP流してエモくしとけば見栄えは何とかなるみたいな節あるから、最終回直後に書いてるこの感想が作品をちゃんと評価できているかは怪しいかもしれない(保険)。













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