サービス開始日: 2020-12-15 (1926日目)
久美子をユーフォっぽいといい、だから話が聞いてもらいたくなったというあすか先輩、あまりにもユーフォが好きすぎる。
そんな久美子が聴きたいという、あすか先輩の本心のような音色が遠くの誰かに届くような、そう思えるような回にEDをカットしてサブタイトルがひびけ!ユーフォニアムは天才すぎる…
響け!!!!!!!!!
最高の最終回だった。
Bパートまるまる自由曲を脚本無しで魅せるのは京アニにしか出来ない。伝家の宝刀炸裂という感じだ。最高のアニメーションを見た気持ち。
なんだこれ映画か?いや5話なんだよな。最終回でもなんでもないんだよな。
そしてCパートでクロージングまで100点。
すげえよ響け!ユーフォニアム2……
最高の最終回だった。ありがとう響け!ユーフォニアム2
デカリボン先輩が1期から比べ物にならないぐらいお株をお爆上げされてくるので個人的に超嬉しいよ。
ただでさえエモで終わってたのにラストのオーボエとフルートはズルすぎるよ……
補助の3人が師匠を支えたシーンは震えたよね……!!
車、シートベルト勧告、特殊ED……って入りにはかなり事故の予感がよぎり、緊張してしまったが、特にそんなことはなかったぜ!優しい世界だぜ!
結局通常EDか~と思わせて、原画がたくさん居て、1人原画の多かった作品には珍しいなと思ったら、Hau~Omochikaeri~☆でオタクの注意を引いて間髪入れず特殊ED入りしたので
ほんと思惑通り転がされてるなぁと思った。
ED中から通話に切り替えというのはいい演出で、尺はないが入れたい枠なんだろうな、って考えると、やっぱり師匠に何かが起こってしまうのではないか…という気はするぜ……気のせいであってほしいぜ……
飛鳥先輩、思ったよりまっとうな理由でちょっと安心した。
デカリボン先輩(ターバン)が可愛くって板挟みで苦労人だから早いこと解決してあげて欲しい。
久しぶりにプリリズみたいな回をぶち込まれた。絶対坪田文だと思った。
あまね様がステージで各々輝く姿と、"その一歩後ろで引いている自分"を空虚に見つめている演出は、おおよそ女児アニメでやるようなものではないのだが
それだけ、今の自分の行動すべてが翠子先輩から植え付けられたものである、と感じてしまったのだな。
今回、自分のオリジナルに気づけたのは仲間のおかげ。翠子先輩(幻想)からは脱却というか、一歩進むことが出来たが、翠子(実像)との解決はどうなるのかしらね。
ステージを見て、成長して、花開いたあまね様を遠目に見て成長を微笑むとか、邂逅しないパターンもありそうだが、そうはならんやろうなぁ……
松井菜桜子さんを折笠愛さんと間違えて聞いていたのでED見てびっくりして検索したらまついな・さくらこ、ではなく、まつい・なおこさんだったことに二度驚いた朝。
前半は重い空気を引いていたが、ミズ・シタターレとかいう酒飲んでるときに思いついた感じ満載の名前で笑っちゃってからはすんなり見れた。
プリキュアのあまねちゃんの心と体を救いたい!って気持ちがひとつになったところで、各々の必殺技レベルが1段強化される流れは、すごく絆を感じられて最高だった。
ありがとうデリシャスパーティプリキュア。
キュアフィナーレ……一体何者なんだ……
栞子がアイドルとして空へ羽ばたいた姿を連想させるような、憧れた空へ手を伸ばせ!を感じられるMV演出がエモくてよかったですね~。
ただ話の良いところをランジュが持っていった感があったw
ランジュ加入回は個別でやると思っていたので、コンパクトに解決してきたのもびっくりした。
仲間でライバル、うまいこと使ったミアのセリフ、ときめきを感じたよ。
キラバグを取り込んだイサコ、キラバグはイリーガルの中にある。
ということは、それを吸収したイサコは、何かしらの手段で人の形を保っているイリーガルということになる。同類ってそういうコト…?
だとしたら、あっちの存在になるわけで、人ならざるもの……桑島法子さん、死亡フラグが立ってしまったが、まさかな……?