サービス開始日: 2016-03-16 (3794日目)
ボールの歪みっぷりはじゃっかん翼くん系か。なんだかんだで主人公やっぱり才能があるんですね。シリアスシーンが多いところに少年時代の回想シーンが「あはは、うふふ」みたいな声なので不覚にも笑ってしまうw
ヒモ~。本気さえ出せばできる子。今期クズ多いな。仕事(討伐)が毎回入札なのね・・。ヤンデレ吸血鬼ヒロイン! なんだかんだでバトルアクション系のようだ。
お笑い版ロコドルもの的な。3人組限定か。城ww お笑いのネタと関係なく日常系エピソードかと思ったらそれがネタだった。チキンはどこに出てきたのか??
過去作品は見た記憶はあるが覚えていない。途中飛んでいるかもしれない。かなり壮大な話で、そうそう主人公が力を引き継いでいる。初回1時間というか2話連続放送。古代和風?のファンタジーらしいファンタジーである。八柱将、語尾がおかしいのがおおいな?
エリート?が場末?の部署に転属させられてくるというありがちな出だし、だがそれがいい。というか何で喫茶店なんだ・・。迷コンビによるガンアクションがメインになりますかな。安済さんは花澤香菜とよく間違えてしまうがこれは違いが分かる。
独特の会話リズムは健在であった。みかんの呪いのことほぼ忘れていた。ついに千代田桜出てきた。今期は新キャラが多かったがまぞくvs魔法少女という枠を超えたバクとリコが出てきてむむむとなった。一番活躍したのは小倉しおんだった気がするw ただのクラスメート役だとおもってたらw 天沼矛具現化したww OP曲2匹目のどじょう感あるけど聞けば聞くほど味わい深く。
タコなの・・・先生何を隠しているの・・・。ツバキ、優等生で先生代わりをさせられることも多いけど学級崩壊状態で重圧がよく分かるw キャラクターが多くてなかなか大変だけど、ベニスモモとは実はいいコンビってのいいね。OP曲ロックでノリノリでよかたとおもいます。
第2クールは10月からとのこと。アーニャの虚無の表情たまらん。裏テーマとしては、スパイとして「普通の人」として社会に潜り込まないといけないんだけど、社会は身の安全のために「普通じゃない人」をわずかな違いで見つけて排除する、というせめぎ合いかな。アーニャかわいい。あと、親がごまかしているつもりでも子供には色々伝わっているっていうことの比喩なのかもしれない。ヨルさんの本業は今後描かれるのかはたして。アーニャの言葉遣いかわいい
最後は総集編だったので実質二回前が最終回だったか。新キャラ登場で神殿の上の方ってそうなってるのか・・・。今期のチート技は活版印刷とカラーインク。開発に熱意を燃やす謎のおばさんが登場w 祝福ってそういう意味かー。やはり養子縁組は避けられないのか。だいぶ話が長くなってきた。
リーシアがしれっとレギュラー化して結構活躍してた。これで一応2期終わったんだよね。問題山積みエンド。最終回はおまけかな。ついに波かと思ったら波じゃなかったし前半戦、連合で戦った時はおおっと盛り上がったが後半は異世界の異世界でさらに訳が分からなく。和風世界よかったけど出番は少なめ。ラフタリアが幼化したのが最大の見せ場か。
ほぼ漫才だな。キャラも少なめで分かりやすい。クマもいい人だった。気楽に見られる。
とうとう顔を見せなかったな・・・。最後のコインのペンダントなんだろうねぇ~w 軽妙なボケとツッコミという煽りというかが実に基本に忠実というか安心感あった。ややヨシヒコを思い出したがそれも違うな。モンスターの皆さんいい方ばかりでしたね。タイトル芸は、ほぼついていけなかった。
1時間スペシャルにするのは感心しないが、細かい動きや小ネタも満載で最後までテンション高くて濃かった。かぐや様の声は高すぎて苦手かと思ったが早送りだと思うと今はこれしか考えられないw 。早坂の活躍(ドS)が目立った気はした。藤原書記が最後にいいようにあしらわれていた。伊井野ミコもどう出るのか気になります。桜は咲いたが石上、どうなる?! これはあれか、スタンフォード編とかに続いていく流れなのか・・? OP曲もウルトラロマンティックな感じで良かったです。
ひよりさん、隅にはおけないわね・・・。LIP x LIPの2人にプロデュースされてイケメン幼馴染を迎えに行くとかなんという逆ハーレムw 方言もよかったです。どこか知らんけど。 第一話を見てこのベタな始まり嫌いじゃないです、と書いたらまるで同じことを登場人物が力説していたw 女の友情って・・・。こわいわ。まさかのクロスカウンター、そしてリーチの差w 最後までベタで押し切ったよかったよかった。LIP x LIPも売れちゃったりするんだろか。
思ったより2期が早かった。今期も新キャラ続々だったが相変わらずなじみ強かったけど、個人的には修学旅行回の二人が良かった。片居君は見た目で怖がられて不憫だなあ。絵は詳細というわけじゃないが創意工夫が満載、みたいな。古見さんが猫耳化するところがいいw 最後のシーンはエンディング曲の映像を思い起させる。エンディング曲独特だけどなんかいい。
仮想トーキョーモノ(なんじゃそりゃ)としてはかなり良かったと思う。毎度の行き当たりばったりには理由があった・・! 笑顔でお仕事~。あのダンス、特に説明もないまま進んだけど合図なのねw 特に第N話のノーパン回はその前の回から伏線をはっておくという念の入れようであり、製作チームの力の入りようが窺えた。