他の局では始まってて配信で観ようかと思ったけど敢えて待ったけど、やはりこの雰囲気はいいなと思った
出しゃばらないようにして後宮での日々を過ごしていたけど、後宮で起こった事件の真相を見抜いた猫猫がそれを認められて望んでいなかった後宮の侍女になるという展開でどんな展開になっていくのか楽しみだった。壬氏との絡みも気になるし、随所で入るコミカルな描写もいい。作中に出て来る文字が普通に日本語なのが少し気になったがそれは野暮なんだろうか
白粉に使われている鉛に毒の成分があり、犯人が誰でもないというのがこの事件のなんとも言い難い後味の悪さだなと感じた。気になる引きで終わったけど次の事件は如何なるものなのか
ドラートをあっさり瞬殺したフリーレンは自称しているだけあってやはり強かった、伊達に長い時を生きて魔王を討伐していない
シュタルクに渡したハンカチを返さなくていいというフェルンには笑った、なぜ股間に飲み物は溢したんでしょうねぇ(意味深)
血を操るというリュグナーの戦い方がモロに呪術廻戦の脹相とそっくりだなと思った、先週観たばかりだから尚更。フェルンの魔法を喰らっても生きていてやはり一筋縄ではいかないか
最も多くの魔族を葬ったというフリーレン、そこからのタイトル回収がまたよかった。単身でアウラに戦いを挑むというのも大したものだと思う、本当に1人で倒してしまうんだろうか
モズを言いくるめる事の出来たゲンの話術はやはり流石だなと思った、お互いに利害関係を一致させるという事は大事。あのテクニックは実生活でも用いる事は出来るのだろうか。頼りになる仲間を加えてここからどんな戦いになっていくのか
直毘人の術式説明のシーンで絵コンテを用いて説明をするというのがアニメならではの手法で凝ってるなと思った、術師としてだけでなく、アニメにも詳しい高性能じいちゃんだった
陀艮がマスコットからマッチョマンに進化して、領域展開を使って来てすごい強キャラみを感じた。直毘人とナナミン、真希先輩の3人でも厳しいとは…
伏黒が助けに来たもののラストで甚爾登場には驚き、それも笑顔だったというのがまた怖い。虎杖側は出番無しだったけどちゃんと無事だったんだろうか
キタサンの修行に同行する事になったミホノブルボンの鬼教官ぶりを感じた、巨大タイヤを引かせたり瓦割りをやったりとどんなトレーニングなんだよと。共に着いて来てくれたライスシャワーの用意した食事が山盛りライスと魚の缶詰というのも笑った。栄養素ガン無視してるけどいいんですかね…
サトノダイヤモンドのいるレース会場まで180kmも走っていくキタサンが凄すぎた。どんな困難でも砕けないという台詞でジョジョ第4部を思い出した人はきっと筆者以外にも間違いなくいる。サトノダイヤモンドの志に感化されて、トレーニングのノルマをクリアするという分かりやすい流れで熱くそしてコミカルな修行回だった。あとキタサンめちゃくちゃバナナ持ってきてたけど腐らなかったんだろうか…
仮面を付けてユキメと対談するシーンでCVが福山潤氏になる所には笑った、凄くギアス使いそう
偽札を作るという考えをユキメに提示するも、その作戦の欠点をあっさり指摘されて動揺してしまうシャドーがシュールでよかった。ユキメは有能
デルタとの掛け合いも微笑ましくてよかった、あの無邪気な所に加えて容赦なく敵を始末する恐ろしい所もあるけどそれも含めてデルタなんだなと思った。デルタのππとお尻がえちえち過ぎた、ありがとうございます
下着の色を知ってるという事でカオステルにマウントを取るヴィルヘイズには笑った、このどこか飛んでる所がやはりいい
出て来るとしたらもう少し後かと思っていたけど、本当に死んでしまう武器も存在するんだなと。ミリセント役の天ちゃんのイかれた演技も印象的だった
3年前のコマリとヴィルヘイズとの出会い、胸糞要素も強かったけどこの出来事があったからこそ今2人の関係性があるんだなと
ヴィルヘイズを助けにコマリとミリセントが1対1で対峙する事になったが、実はコマリがめちゃくちゃ強いという展開があったりするのだろうか
ムーチョが天竺の創設メンバーであり、がむしゃらに立ち向かうタケミチ。それに加勢するイヌピー、2人を思ってムーチョの元へ行く事になるココと彼らの逞しい所を見られた。ムーチョが少年院にいたという想像以上に危険な男で驚いた、イザナ達とはどんな出会いがあったのだろうか
黒龍を復活させたかったというイヌピー、彼に託されて東卍と黒龍の二足の草鞋を履く事になったタケミチの決断も大したモノだと思う。これも全てはヒナを救う為
普通に言葉を話せずに本を用いての会話をしていた静のバックボーンが重くて、これまでの話とはひと味違う雰囲気がありその中で恋太郎がしっかりと彼女と向き合う様が描かれていてよかったなと思った。借りた本を全部写して、それを音声読み上げアプリで読み上げるという発想をするというのが流石と言いたい。作中に出て来た物語よろしく、恋太郎が静にとってのナイトになったのであると
最後に羽香里と唐音に静の事を紹介する所でこれまでのノリに戻って安心した、静も加わってこのカオス空間にどんな化学反応が起こるか期待したい
多くの先輩アイドル達との邂逅、事務所内で野球やるアイドルや勝手に自分のグッズを作るアイドル。馬に乗って登場するアイドルと印象的な登場をするメンバーばかりで一筋縄ではいかないなと感じた。ある意味シンデレラガールズ以上に濃いかもしれない
シアターの完成までの2ヶ月の間で楽曲が出来ていないというのはしんどそうだなと思った、全体曲はもちろんソロ曲やユニット曲もあって1人で複数の曲を覚える必要があるわけで
先輩としての意地を見せようとする百合子だったものの、未来達と触れ合った事によって先輩も後輩もないと考えを改めて手を取ってくれた所がよかった。ビルの夜景をステージに例えるというその感性も独自のものがあるなと感じた
メカニックに優れた瞬を勧誘するも、そう簡単にはいかない。そのやり取りの中で瞬から電波団子と言われるユウに笑った、確かに初見だと電波と言われても仕方ない。落ち込んでいた海果に対して励ましてくれるユウが素敵だった、おでこぱしー⭐︎
というか部屋に勝手に入ってたけど、本当にテレポート能力あるのか…
中学時代の同級生であったものの接触する事が出来なかった瞬に対して、ペットボトルロケットで勝負するという挑戦状を叩きつけるという海果が勇気を振り絞る所がよかった。不登校になってまでもロボット作りにこだわり続けた瞬の目的というのも気になる所